ほろりひとに伝えるってむずかしい分かってもらうってむずかしい信頼関係って、1年やそこらじゃ築けない今までなにがあってもブレなかったけど今始めてゆらぐってことは、そういうタイミングなんやって素直に思っただけなのに伝わってなくて、悲しくなるん久しぶり。
6 yearsgood bye.tam6年間京都時代を共にしたひと。大好きなひとが、またひとりやっぱり京都は古巣いつかまた京都に戻れたらなそれがどんな形であれ。ほんまにあったかい人たちが集まってるなかなか一歩が踏み出せないのは、きっと居心地がよすぎるせい。