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BEE BOAT/HAIBO オフィシャル・ブログ

ご覧いただきありがとうございます。
HAIBO モーター日本発売元/ナホダボート日本発売元
ワイヤレスフローター「ステルス120」BEEインフレータブルボート、フローター、アルミボート、生地&ボンド、850CCAバッテリーなど多数販売。 http://beeboat2003.com/もご覧下さい。

メーカー純正品のステンレスプロペラが多い中、
YAMAHAには、欲しいサイズがあるが、スズキには無い⁉️
また、マーキュリーのブレードをホンダに付けたい‼️
と、要望もいろいろ、
だから、
プロペラのサイズ、ピッチを決めてから、
フレックスプロペラとは?
あなたの船外機に合わせたハブを選択すると、
理想のプロペラになります。
まずは、ステンレスの25-70馬力用からスタートします。
20馬力以内は固定ハブのみ。
サイトには、近日掲載予定。






























その他のサイズもあります。


BEEではボートの注文時に、

メールまたは電話で詳細を伝えていただくと、

作業工賃は必要ですが、

手間のかかる作業を済ませてお届けします!

作業日数は2週間前後です。

 

パーツの貼り付け

船体補強バンパーシート貼り付け

各種シート、回転台座ベースの取り付け

BEEサーフドーリー取り付け

検査ホルダー、

運搬用ハンドルの追加など、

その他、手前のかかる作業を済ませて、

お届けします。

もちろん、船外機を購入されるなら

船舶検査も取得済まで。

 

BEEセミワイドシリーズは、

広くて、軽い、3サイズ登場!

330cm

280cm

235cm

3サイズが揃いました。

足場の悪い箇所、1人での運搬を考えると、このサイズが限界でした。

船内幅110cm

船外幅170cm

 

 

船舶検査も取得できます。

JCI検査対応モデルはグリーンカラーのみ、

最大5〜6馬力搭載。

写真は280MW

 船体のみ22.5kgです。

 

これは大人の楽しみなんです!

まだまだ、レアに少ないですが、ポンツーン愛好家が全国に点在しています。

20代から、バスにハマって、

アルミボートもバスボートも乗った、

レンタルボートも散々借りたし、

トレーラーを引いて各地へも行った、

でも、最後はこれ!究極の1人乗り、

のんびりと、

気ままに、ポンツーン!

 

 

BEEのVERTEXシリーズのポンツーンは

軽量アルミフレームで製作しています。

購入後も自分専用にカスタマイズできます!

そのためホームセンターのパーツがフィットする

フレーム径を選択しています。

 

通称:イレクターパイプ

ジョイントも多数、形状も多数あります。

楽しい、カスタムポンツーン

自分だけのポンツーンに仕上げてみませんか?

 

もちろん、ポンツーン本体も、

現在は在庫もあります。

ハイパワーハンドエレキ12V-80lb

リチウムバッテリーも常時在庫あり。

乗ると病みつきになるポンツーン。

そろそろ、本気で検討してみて下さい。

 

 

最近は、あらゆるボートに

脱着できるモーターマウントが標準装備。

このマウントに差し込むだけでOK!

しかも、幅は自在に変えることができるので、

メーカー問わず、

ジャストフィットします。

これに、ノンパンクタイヤが付いて

税込¥8980!と、リーズナブルな価格。

来年の入荷分より値上げになります。

BEEマウントドーリー

 

 

軽量アルミ製なので、当たり前ですが・・

タイヤが埋まる場合などで

無理矢理、引っ張れば、シャフトは曲がります。

 

写真のバルーンタイヤ仕様はかなり高価なので

売れませんが・・・

 

 

 

 

 

貼り付け面にマスキングする

接着面はどちらにも100番クラスのサンドペーパーで擦る

アセトンでPVCの表面もしっかり除去

 

プロボンドを1回塗る

乾かす

2回目を塗る

接着

 

ローラー、ヘラでエアー抜き

 

30分ほどでアセトンではみ出たボンドを拭き取る

 

 

座面を高くしたら、

キャストもラクラク、

こちらは145V 160VP用のハイポジションシートです。

 

 

 

BEEでは、これ以外にも、

130

110 ワンテンフローター

その他、汎用性のある、

ハイポジションシートも多数揃えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハイポジションシート装着例

軽量&コンパクトな、

ラウンドモデルですが、

標準幅は135〜150cmです。

以前は195cmのワイドモデルを販売していましたが、運搬時や、1人ではデカすぎ!と言うことで、

検証の結果、ベストサイズは170cm幅がベスト!

 

 

170cmのセミワイドなら、

1、揺れない、抜群の安定感

2、運搬もセットも1人でもできる

3、広い船内は2名&タックルも余裕

 

船内幅も105〜110cm確保できます。

大人2人は横並びで座れます。

従来モデルのワイドは2馬力搭載、免許不要というのが売り文句でしたが・・・・

2023年 NEW 330M・170cm(グリーンカラー)なら、5馬力搭載の検査艇に進化。

もちろん2馬力搭載なら、検査も免許も不要、

しかしながら、一部のコアユーザーのリクエストから、5馬力対応に設計変更。

ただしグリーンカラーのみです。

軽量の2スト・同時購入に中古船外機も入荷!

軽量2スト、5馬力の中古もありますが、船体とセット販売のみです。

上は170cm幅の330Mと235M

これが新しいM型の170cmのセミワイド!

船内幅が110cm!です。2人でも余裕のスペース。

 

235M ワイド

 

<BEEのワイドモデル>

廃盤・ワイド幅195cm(2016〜2019年発売)

セミワイド 幅170cm

(ノーマルサイズの幅は135〜150cm)

 

 

ポジションが変わる!

キャストが決まる!

魚が見える?

座面の高さが重要です。

また、

BEE130Uシリーズは、

ノーマルでハイポジの高さです。

1枚敷いたくらいの高さなのです。

だから追加で敷く必要はありません。