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BEE BOAT/HAIBO オフィシャル・ブログ

ご覧いただきありがとうございます。
HAIBO モーター日本発売元/ナホダボート日本発売元
ワイヤレスフローター「ステルス120」BEEインフレータブルボート、フローター、アルミボート、生地&ボンド、850CCAバッテリーなど多数販売。 http://beeboat2003.com/もご覧下さい。

おかげさまで、使いやすいと人気の充電器チャージャーです

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リチウムバッテリーは充電中が危険!

そのため、以下に注意して使用して下さい。

充電器は屋内専用です。

屋外やボートカバーの中、湿度の高い場所での充電は危険!

 

 

<注意>

充電中は電波を出すためラジオやその他の家電製品など使用の機器に

電波干渉する場合があります。

リチウムバッテリーはリン酸鉄のみ充電できます。
それ以外のリチウムバッテリーには対応していません。
屋外などの湿度の高い場所での充電はできません。
充電ポート付きのリチウムバッテリーの充電はできません。
充電ポートへの差し込みは爆発、火災の恐れがあります。

 

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モーターのON -OFF、スピードコントロールは手首のスイッチです。

信頼のHAIBO製の日本仕様のモーターです。

 

残量も確認できます。

防水リチウムバッテリー搭載

 

こちらはハイパロン製のボトムモーター専用のテスト用フローターです。

ボトムモーター搭載には取付方法や位置などバランスが重要です。

現在、既存のBEEフローターでもテストしています。

 

販売まで、しばらくお待ちください。

 

 

 

 

独自のデザインと最新のテクノロジー
世界中で人気のブランド 

<NAGHODA BOAT>

これが新たな日本のスタンダードモデル
ナホダボート X165 PRO
牽引免許不要!

日本全国、どこへでも行けるサイズ!
全長4.98m

船体幅は220cmのワイドモデル

業界最先端の滑走船体設計と、追加のイノベーションや必須機能を手頃な価格で統合した、
最新の NAKHODA®ST Bass シリーズを自信を持ってお届けします。
16.5 フィートと 18 フィートの構成で提供されるこれらのボートはアングラーのために作られた内装を備え、十分な収納スペースと耐久性を備えています。
広々としたフラットなデッキにより、最適な利用が保証されます。
ナホダボートは全モデル、完全溶接のガンガン使えるアルミボートです。

現物確認、試乗希望の方は事前に連絡を入れて下さい。080-5035-9898
茨城県稲敷市のBEE倉庫へお越しください。試乗は12月後半から。
または千葉県香取市イーストワンに展示予定です。

12月にJCI検査、1月に検査完了予定です。
引渡しは1月後半予定。
トレーラー予備検査完了は2月中旬予定。

 

もうすぐ入荷します

 

 

 


1980年代にアメリカから輸入されたバスボートも16〜17ftの300〜400万円が中心でした、

その後、1990年からは琵琶湖、霞ヶ浦など大型レイクでトーナメントの普及により大型化したバスボートたち、この当時のバスボートが500〜700万円、頑張れば買える時代でした。

 

更にトーナメントが地方へも広がってアルミボート&バスボートの2台持ちの時代、

2000年からはオーストラリア製のアルミボートにシフト、頑強でしたが、デザインはイマイチ、

そこで、高額なアメリカのアルミボート、Bass Tracker、ALUMA CRAFT、G3、LOWEなど多くのブランドが輸入されました、

 

現在は、船外機の価格も大幅にUP、魚探やライブスコープ、エレキなどの装備品が300〜500万、

アメリカ製のアルミボートのみならず、メジャーなFRPバスボートなら総額は1500万!と、

残念ですが・・とても庶民が買える価格帯では無くなりました。

 

そこで、弊社ではバスフィッシングが大好き!

免許をとって中古バスボートを買ったが、2隻目購入のボートではあちこち行きたい!

中古の4WDを買ってもボートは新品を買いたい!

もうすぐ定年、それからも続けたい、

若い頃には買えなかったが孫を連れて行きたい、など

年齢も世代も所得も関係なく、ガンガン使えるカッコいいアルミボート!

これがナホダです。

 

アメリカでも、60歳くらいの親父が、2世代前のFORDトラック(今ならタンドラ?)で、

アルミボートを牽引して、あちこち釣りに行く光景を目にします。

好きだから続けている、それが一番、

かっ飛ばなくていい40〜70馬力の故障しないエンジン、

最新のデプスファインダーより、使い慣れたHONDEX。

それでもスポットロックは欲しいかなあ、と。

 

ナホダを見てデザインも機能も、これはいける!と直感された方も多いと思います。

そんな、ユーザーにも乗ってもらいたい!

これが私たちのナホダへの想いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

X 165 PROシリーズ 

船体&標準装備+トレーラー付 

税込¥2.980.000〜¥3.340.000
牽引免許不要の750kg未満で圧倒的な広さ、快適さを誇ります。
<スペック>
全長:4980mm
全幅 : 2200mm
船体自重 :
ガスタンク容量:70L
最大馬力 : 70馬力・L足・ロングシャフト
アルミ板厚:

<トレーラーサイズ>
全長 :
全幅 : 2300mm
車検対応
予備検査付・初年度2年車検・自賠責保険は2年間5440円・自動車税は1年4100円

<ナホダボートの主な特徴>
Nakhoda® ST 船体
全溶接構造
縦方向リブ構造
一体型注入フォーム構造

<標準装備品>
ステンレススチール製の牽引用フックアイ
バウとスターンガンネルには 専用EVAデッキマット
マリンカーペット
バウにトリムスイッチ
埋め込み式トローリングモーターフットペダルボックス
フロントデッキ格納式ロッドストラップ x2
調整可能なプロポール付きバットシート 1 個
フロントデッキロック可能収納ボックス
ロック可能ロッドボックス
ウインドシールド&ファイバーグラスコンソール
内蔵燃料タンク70L
リアデッキボックス 2 個
ライブウェルリアデッキ
オートビルジポンプ
ナホダステアリングハンドル
Nakhoda サイドステッカー
SS 折りたたみクリート x4
ナビゲーションライト
コックピットのセンターシート


<オプション>
デュアルカラー塗装
ライブウェル/収納ボックスの LED ライト
4インチ -  6インチのマニュアルジャックプレート
ハイクオリティー素材採用の専用ボートカバー
クーラーボックス内臓のステップ(踏み台)
リアラダー
ライブウェルポンプアウト
ライブウェルポンプ
油圧ステアリング/ステアリングシステム
ナホダ純正・カスタムEVAマット
船体グラフィックラッピング

ナホダボートは、船体&トレーラーの販売ですが、
船外機/エレキモーターなどの見積もりもいたします。
 

 

 

 

こちらは145シリーズです。

船体+標準装備 税込¥850.000〜¥1.350.000

入荷する仕様と一部異なります。

145は撮影後に近日にアップします。

 

BEEでは、船舶検査、通称『船検』

船体と船外機を購入のお客様には、

購入・到着後にJCIに持ち込まなくてもいいのです。

 

BEEで船検を取得し、検査番号が発行された状態

即座に使用できる状態で発送しています。

注文〜検査+発送までは約30日ほど。

 

希望のボートドーリーの取付、

エレキの取付、バッテリーなど、

希望される製品を教えてもらうと見積もりいたします。

080-5035-9898へもどうぞ!

 

船外機の価格は?

定価から約10%の値引き

検査費用は必要になります。

 

その他、全てのインフレターブルボート、アルミボートなどもJCI新規検査取得済みで全国発送しています。

 

335KTMは船長を長く、リアは短くしていますが
浮力やプレーニングには問題ありません。
船外機は9.9馬力以上が適正です。
 

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380KTM、335KTM、270/275KTMには

重たくなりますが、補強のために、

このようにエアーマットには更にノンスリップシートを貼り付けています。

 

 

 

その他、全てのインフレターブルボート、アルミボートなどもJCI新規検査取得済みで全国発送しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

BEEでは、ゴムボートにフットエレキの装着を考えて、

2015年、日本初!ゴムボート用のバウデッキマウント、

通称「BMDマウント」を発売しました。

発売以来、大変、多くのユーザーに使用いただいております。

 

2024年12月にはフレームをステンレス製に

デッキ部分も樹脂製に変更し、更に使いやすくなって登場します。

 

<エレキの進歩>

従来のハンドエレキは価格低下、市場での競争も激しく、モーターガイド社が撤退を表明しました。

そんな状況下では、ハイスペックな、進化系のエレキ・ローランス、ガーミンなどが台頭し、ミンコタも含めて60万〜100万円超えのエレキが登場しています。

性能、機能も充実していますが、とても高すぎて・・・

そこまでハイスペックを求めるよりも、

海水使用=耐久性と使いやすさ&価格、これが重要だと思っています。

所詮、エレキは消耗品なので私には必要ありません。

だから私たちはHAIBOを選びました。

 

ここ数年でエレキの発達は目覚ましく、GPSアンテナ内臓により、

方向やスピードも自動でコントロール、ボタンを押すだけでその場で留まることができるようになりました。

このようなアンカーロック=スポットロックが搭載されると、

今までのアンカーやシーアンカーの長いロープを船内に回収する作業が無くなりました。

 

BEEゴムボートには全モデルに「BMDマウントが装着」できる

BMDにP65エレキをセットできます。

 

 

特にHAIBOのスポットロックは、

写真のP65なら、12V バッテリー(リチウム製・鉛製)で稼働できます。

スモールボートでのシャフトは40〜45インチ

ケーブルタイプのフットペダルも標準装備。

リモコン、スペアプロペラ付

消費税込み ¥330.000

 

 

来春登場!3月末〜4月上旬には

更に、軽量&コンパクト、P35・12V仕様

ハンドエレキのような締め込みマウントでトランサムに固定できます!

世界初の35LBのスポットロックが登場します。

58cmシャフト、自重は6kg 前後、

主に、カヤックフィッシングや足漕ぎカヤック、

3m以内のゴムボート、3m未満のFRPボート、

アルミの平底JONボート、レンタルボートなどに最適です。

P35の写真は2月に公開します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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3回目の試作を経て完成した新型ステンレス製のBMDマウントです。

12月〜1月発売予定です。

こちらは、チューブ型 43cm〜50cm 対応

 

HAIBO JAPAN 専用カタログ向けの商品撮影しています。

設備が無いので苦しい〜

 

 

業務用のラフティングボートRF380Nを

スノーラフトに変更できます。

BEEラフティングボートなら、

既にチューブはバンパーシートで補強済みなので、

擦れや摩耗を軽減できます。

スノーラフトの業務用として

6人乗船できるミディアムサイズのボートです。

 

スノーラフト仕様には、

船底の穴をPVCで貼り付けてふさぎます。

牽引用の強化Dリングを取り付けます。

 

こちらの補強シートのみの販売もあります。

ボンドはPVC用のプロボンドで貼り付けて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リーズナブルな価格

最新のテクノロジー、細部にもこだわりの作り、

世界で人気のナホダボート!

普通免許で全国、どこへでも牽引できます。

14.5ft

16.5ft

2サイズのみ展開です。

 

 

日本へはBEEからお届けします。

11月末入荷予定。