目指したのは、ワンテンフローターのように、手軽に持ち運びができること!
足ヒレだけでも速い!
軽さとコンパクトさ、
こだわって、
試作を重ねて、ようやく完成。
世界最小のV型フローターが8月末登場します!
また、ワイヤレス電動モーターの搭載も可能な、ベース付き!
本体購入後に、
ステルスモーター& バッテリーセットを買えば、ラクラク移動‼️
写真はグレーが試作の110V,
これはあまりにも小さく、
完成品は、
狭いため、10cm延長し、幅も6cm広げています。
普通体型の方なら、シートも狭すぎずに快適だと考えます。
全長120cm
幅 96cm
座面高さも24cmとハイポジション。
自重は約5kg と最軽量‼️
座面と背もたれが分離した、独自開発のハイバックシート、永く使えます‼️
乗り換え、買い替え、買い増しの方が多いので、本体、2ピースハイバックシート、エプロンと2ピースバーのみ、になります。
ポンプやサイドバッグ、収納バッグはオプションです。
数量限定品のため、
ご予約は、 beeboat2003.com
またはLINEにてどうぞ!
価格は7月後半、サイトにも掲載します。
水に浮く、
この当たり前の事が初めての人には想像もつかない、色々な、心配な事だと思います。
オカッパリから、
ほんの少し、水に浮くだけで、
未知の世界が想像以上に楽しく、
ますます、ハマってしまう?
この未体験を体感するだけで、
あなたのこれまでの経験以上にワクワク、ハラハラしてしまいます。
だから、初めての浮きものには、
360度狙えるフローターをオススメします。
膨らませたり、畳めたり、
何しろ、軽くてコンパクトなので場所を取らず、しかも、
チューブは2気室、エアーシートが1気室、合計3気室と、安全です、
BEEフローターなら、
シートのポジションにも高さがあります。
これだと膝下しか、浸からない、
キャストも決まる!
そして足ヒレだけでも速いんです。
足ヒレはボートで言うところの、
動力です。だから、
タイプを変えて、数種類あると、フィールドのサイズや自分に合った足ヒレが選ぶ事も可能です。
フローターの分類は、
軽量コンパクトな、
O型 ベーシックなモデル
U型は、110U や130U、どちらもベストセラーなサイズです。
軽乗用車にも膨らませたまま、積載が可能です。
130シリーズには、疲れた時のオール付きや、エレキモーター装着タイプもあります。
少し大きめのV型ならリヤに荷物や小型クーラーボックスも積載できます。BEEのV型は軽い‼️
フローター用の生地採用により、他社よりも、軽いんです。
しかも、V型には、ステルスモーター装着にも対応!
購入後のバージョンアップも楽しみですね!
V型のサイズは、
ベストセラーな145V
いざと言うときにオール付きは、
145VP、
更に大きめの160VP、
H型 145H , 165H , 新型ラージサイズなど。
これは抜群の安定性があり、幅も広く、ゆったりと楽しめます。
エレキモーター装着可能モデルもあります。
フローターに電動モーターを装着するには、モーターマウントが必要です。このモーターマウントにハンドエレキモーターを締め込みます、
しかしながら、
160cm以内のフローターの場合、
座面下に、ステルスモーターを取付すれば、更に快適になります。
何故か?
進化したモーター
ステルスモーターは、
ワイヤレス‼️、
だから、持ち手ハンドル無し❗️
着座姿勢で振り返える事無く、
リモコンスイッチだけで操作できるんです。
またまた、海外出張へ、
今回は飛行機の路線の都合により、関空スタート!
主には、新型ステルスフローターの試作の確認、打合せと、
来年発売のH型について、
次期H型はバウにはスポットロックモーター搭載のリヤにはハイパワーのツインモーター仕様。
速いんです‼️
広い床では、立ってキャスティングはもちろん、フローターでのフライフィッシングにも対応したモデル。
あまりにも、マニアックなフローターなので、僅かしか売れないと考えますが••••
こんなのが欲しかった!
そう思ってもらえるユーザーにお届けする、マニアフローターなのです。
更に、人気のフローターバッカン‼️
これはBEEだけの専売品なので、
更に使いやすく、ユーザーのカスタマイズを取り入れて、
試作が完了、この確認も済ませていきます。
価格は、値上がりしますが、
ここまでのこだわり、
まあ、許して下さい。
あと、2件は、
極秘プロジェクト!
こちらは、どうなるか、
まだまだ未知ですが、とりあえず、やってみないとわからない?
数々の失敗が、次の成功のきっかけになる事も多く、トライして行きます。
弊社の開発は、
ニーズ= 需要を感じて試作、製品化のパターンと、
試作、サンプル完成後に、
ニーズ= 需要が後追いして来るパターンがあります。
こちらの成功例は少なく、
しかしながら、大ヒットになる事もしばしば、あるんです。
2028年のオリジナルは、世界中、どこも、誰も、製品化できない品物を、オリジナルで製品化します。
もちろん、市場は世界へ、
輸出することになるでしょう!
完成したら、
多くの業界人や、さまざまな人から、自分も考えてたよ、
これは売れるよ、と。
そう言われる事でしょう!
軽口を叩いても、実際には製品化しない!この辺りが日本人のダメなところ👎
さあ、次のステージへ、
BEEは独自のアイデンティティと行動力で進んで行きます。
最近の釣具店には、そのような、面白さが失われており、ユーザーが余計にネットで探しているんです。
せっかく、店頭に来店してもらってるワケで、弊社よりもはるかに話せるチャンスも多いので、
似たりよったりのショップから脱して、あなたの個性のオリジナルを出せば、もっと大きく羽ばたけるのでは、と考えます。
これが、V型ハル採用のBEE X シリーズです。























































