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BEE BOAT/HAIBO オフィシャル・ブログ

ご覧いただきありがとうございます。
HAIBO モーター日本発売元/ナホダボート日本発売元
http://beeboat2003.com/もご覧下さい。

プロペラが破損したら?

プロペラのブレードまたは外したらペラのサイズが刻印されています。

YAMAHA

SUZUKI

HONDA

TOHATSU

MARCURY

 

ヤフオク/出品者cookeydecで多数出品。

当店のヤフオク送料込価格が最安値で販売中です!

 

メーカーの純正サイズと同一サイズであれば、ほぼ、在庫があります。

 

購入、落札後、合わない場合は未使用であればサイズ交換もいたします。だから安心!

スキーボート、バスボート用は扱っていません。

 

サイズ不明な場合はボートのサイズ、用途、形状と船外機メーカーと馬力数を教えていただくと対応可能な場合もあり。

 

 

 

 

多くのアングラーにご愛用いただきありがとうございます。

ボート屋が本気で作った魚入れ、魚籠、スカりは、浮きます!

 

水の抵抗も考慮した形状、挿入口のフタ、開閉部、にもこだわりました。

価格は、税込み4980円!

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beeboat2003/smartphone/detail.html?id=000000000483

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独特の形状とアイデアでベストセラーです!

マイボート、フローター、レンタルボート屋さんでも愛用いただいています。beeboat2003/shopdetail/000000000483/

 

ユニークなオリジナル製品を多数リリース中、

詳しくは自社サイトbeeboat2003.comをご覧下さい。

 

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こんな大型サイズなら、全部収納できますよ

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注文急増中! 

BEE PUボストンバルブは4個のパーツで構成しています。

上下で挟んでがっちり固定できます。

http://beeboat2003.com/shopdetail/000000000857

 

バルブから漏れだしたら、

バルブ本体そのものを全部、交換する方が安心安全です。

 

BEE PUボストンバルブは生地を挟んで上下でがっちり固定できます。内径22㎜サイズ、最終入荷品です。

 

通常のボストンバルブより大きな直径のクリアなベース採用。

http://beeboat2003.com/shopdetail/000000000857

 

 

フローターのフロントバーの両端固定のエンドパーツですが

経年劣化やボンドの劣化で剥がれてきます。

http://beeboat2003.com/shopdetail/000000000520

 

シャフト径は各社共通なので、ゼファー、ジョイ、BEE、その他のフローターに合う汎用パーツです。

ちなみにシャフト径はオールシャフトと同径です!

PVC製なので指定のボンドを使わないと強力接着できません。

ボートに付ければ、テーブルも固定できます。

船体のオール固定のパーツをテーブルの裏に接着しています。

中央のアダプターはテーブルが上下する際のスペーサーとして活用。

ちなみにシャフト径はオールシャフトと同径です!

プランターなどを利用して自作テーブルも簡単に制作できますよ。

http://beeboat2003.com/shopdetail/000000000520

 

http://beeboat2003.com/shopdetail/000000000520

 

 

 

エアーバルブはフリー状態で体重をかけてエアーを抜きながら丸めて下さい。

リアチューブはどれだけ折れ曲げるか?コンパクトにする際に重要な曲げ部分です。

トップチューブの左右の重なり部分は相当内側に入れて下さい

 

 

海でも活躍できる唯一のエレキ搭載フローター BEE165HMは

揺れに強いのは、揺れた際の復元力の差!

 

カヤックは釣りには向いてません。

フローターの足ひれの機動力と動きはパドルより

繊細なポジションをキープすることが可能なのです!だから、BEEはフローター!

 

 

事前連絡で試乗も可能です。(茨城倉庫付近)

 

今までのセオリー

フローター=バス=淡水

これからは

フローター=海でアジ、サビキ=ライブベイト&ジグ=青物

 

行けないポイント、テトラの外側にも、

砂浜からもスムーズに背負って行けるメリットがフローターにあります。

でも万一のために携帯とライフベストは必須です。

外海は無理ですが湾内や内側なら、165HMフローターならどんなボートより確実に攻めることも可能です。

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試乗した165HMは、そのまま購入、

エレキのヘッドを180度反転させています。
 
 
 
 
 
夕方までにカスタマイズ?する事になりました。
エコリグで工具や道具を出して、
時々、水分補給。
この場所か使える琵琶湖エコリグに来て良かった!
と思うアングラーも少なくないはず。
165HMに付属の専用テーブルは、チューブにガッチリ固定でき、乗り降りにはスッと外せる!
これに魚探架台を固定。
 
 
ハンダで床に穴開け、トランスデューサーとドーリーのベルトを新しい穴に通して完了。
 
完成しました。
これで早速、165HMの初浮き、初ヒット!
幸先の良いスタートです。
 
琵琶湖で使う、最適なバランス、
理想的なエレキフローターBee 165HM です。
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70デッカンにすっぽり収納できました。
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安定性もスピードも、今までのフローターではありません!
明日からは海に出動します。
BEEのパワートランサムボートの人気のカラー、
Kawasaki Green も定着し多くの皆さまに愛用されています。同じカラーが増えないように来年度からは、
この人気カラーも減産する予定です。
このカラーにこだわる方は今年中にお願いします🤲