バックレストキャスティングシート
背中、腰部分を支えるフレームデザイン。
耐久性、内部のフォーム、生地などワンランク上の素材を使用
どの位置でも、もたれやすい形状が特徴です。
アルミボート~バスボートまで。
<サイズ>
奥行き:29cm
高さ :16.5cm
幅 :45cm
固定ボルト:4本付
<カラー>
グレー
ブラック/レッド
4種類のタイヤがある!
砂浜に強い!沈まない!バルーンタイヤも
12インチと16インチ 2サイズあり。
16インチは、かなり大きく水中からの跳ね上げはOKですが水中で下げる際は労力が必要です。
FRPなどには16インチがおすすめです。
ノンパンクタイヤは、
6インチノンパンクワイドラジアルタイヤ
岩場や石、悪路でも平気なタイヤですが、その分、
自重が重くなります。
4インチ軽量ノンパンクタイヤ
軽量ボート、アルミボートなどに向いています。
メインシャフト共通!
購入後のタイヤ交換可能!
BEEサーフドーリー2なら、ドーリーを購入後も
タイヤとタイヤシャフトを買うだけで
どのタイヤにも適合します。
2022年〜2023年現在、
ゴムボート、アルミボート、FRPボート、
ポリエチレンボートなどに、
最も売れているサーフドーリー2。
アルミフレーム・4段階調整
赤いサーフドーリー2 は従来のステンレス製の
サーフドーリー1よりも軽くて丈夫です。
船体側の取付ブラケットも
これが従来のプレート板です。
BEEではこの板も強化した、
強化プレートを販売していますが・・・
上記の赤いブラケットの方が耐久性もあり
安心できます。
厚みが違う!
軽量フローターとして
長年、販売しています。
軽さ=機動力
コンパクトになる=省スペース
どこでも行ける、仲間と1台で行ける!
厚い生地=丈夫です。
しかし、あなたがちょっと注意するだけで
もっと軽い生地のフローターなら、
担いでも、背負っても、
どこでもエントリーでき、
労力が少なく、釣行回数も増えると思います。
そのために、BEEでは生地厚も選んで
生産しているんです。
BEE 130シリーズ ベストセラーモデル
機動力も安定性も、軽さも、
メイン生地は0.7mm採用
2015年から発売
ハイポジションシート採用
130U
130UP(オール付)
世界で一番軽い、BEE ワンテン110シリーズ
130より太めのチューブ採用
体格のいい方、デカい方、はお尻が狭い、太ももがチューブに当たるなどもあります。
それでも、この軽さは魅力です。
中肉の普通サイズの方、女性、KIDSに!
メイン生地は0.5mm採用
薄い生地なのでフローターに慣れた方、
鉄杭など無い場所で使用。
最軽量4kg台の凄いやつ!
BEE Vシリーズ
145V
160V (オール付)
こちらも軽量設計、0.7mm生地採用
ややスリムなV型です。
速い移動が可能です。
違いは?
他社ではフローターもボートと同じ厚さで
製作しているため、
重たい、オーバースペックなフローターが多いんです。BEEでは、用途に合わせて生地の厚さを変えて生産しています。
フローターの場合は、
エレキ無し 0.5〜0.7mm
エレキ搭載 0.7〜0.9mm
ゴムボート エレキ&2馬力艇 0.7mm
ゴムボート 海対応、10馬力艇 0.9mm+補強
新型の海、磯、上陸用ボート登場!
260cmですが、同じく2レイヤー採用
チューブの下半分は1.8mm採用、5月末入荷
通常のラフティングボートは、
0.9mm&ボトム1.2mmでしたが、
2022年より
新型ラフティングボート0.9mm&チューブの下半分は2レイヤー、なんと1.8mm