飼育はほとんどが嬉しいことなので

続けられているけど

やっぱり辛いこともあるショボーン




雛が無事に孵るように

育つようにと

私はつい手助けをしてしまう

それで亡くなるとなお辛い


こんな事なら

自然に親に任せばよかったかなと思う

余計なことだったかも


でも

親に任せて亡くなっても

手助けして亡くなっても

どちらにせよ私は後悔はするのかもしれない


間違えているかもしれないけれど

自分がその時、良いと思ったことを

続けていくしかないよね。。



またブログ書くのを

ストップさせてしまいそうだけど

頑張って書き続けている



以下はアップしようと思ってたブログ

。。でもこのあと見たら雛が噛まれて亡くなってた



孵化予定の卵が沈黙しているので

中止してるのかなと思ったけど。。


逆子とか遅れるのとか

色々あるけど2羽孵った




去年、

後半の卵に死篭が続いたり

後半は孵化の日数がかかったりしてて

卵の数が多かったり、孵化した雛のお世話があるから

最後の方は抱卵も大変なんだな、と思う事があった


7個くらい育てあげる親も居ると思うけど

私はなんやかんや手伝いたい人。


親にも任せるけど

半分以上孵卵器で孵卵している

ペアの数もそこまで多くないし

これくらいなら親の負担を減らせるように手伝える


手伝って生まれて来ると余計に嬉しい




結局逆子の卵ちゃんは

最初のヒピが入ってから4日目の早朝に孵化した

心配したなぁ〜

少し補助しちゃった

無事に孵化してくれたから

寝不足だけど今日も頑張れる



2日あとに他のペアが産んだ卵は

逆子の卵を追い越して早く孵化した

おチビやペンペン達の親ペアだ

よく外に出てるペアだけど、抱卵頑張っているのだな


他の卵も頑張って生まれておいで



逆子の卵(鋭端の方に嘴がある)

モゴモゴしたり

最後欠伸をしたりしていて可愛い



この卵の雛はこのあと孵化したけど

孵化の手助けは勧められることじゃない

いつもとても迷います