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エキスポで購入したカラーをつかって。

うらおぼえですがやってみた。

見ただけでは943がベースカラーにあるとは気づかないはず。
けれど、これがあるのとないのとでは変わるらしい。

チップでかい。にひひ



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エキスポと関係なくてごめんなさい。


5泊目の宿は
グランパシフィックLe daiba

検索してても、手の出ないお値段。。。


でしたが、間際にヒット!

たででさえお得な部屋を格安で予約してたのに、

到着が23じを過ぎたから?
チェックインしたら
「ご予約のお部屋が満室なのでグレードの高いラグジュアリースーペリアの部屋を。。」といわれ、

ラ、ラグジュアリー?(贅沢って意味ですよね)。
いーんですかっ?

12階まで上がり、エレベーター降りるとさすが、ラグジュアリー階。

廊下の横幅がこれまでとは全然違う広さ。
カーペットも、壁もまるディズニーのような、

質感からしてゴージャス。

部屋入るなり広っ


入ったところに(右)すぐにクローゼットがあるのはわかりますが、

オレンジの椅子、それはお化粧用のドレッサーがありました。


バスルームのドアも両開き。

ドア裏にはバスローブがきれいにふたつありました。




アメニティも充実。
お持ち帰りくださいとかかれたポーチまでありました。

鏡台の引き出しは何が入ってるか一目でわかるように開けられてありました。

別のホテルでは紙に「グラスは棚の中にあります」とかかかれておかれてましたが、これならわかりやすいですね。




室内スリッパも使い捨てなのにふわふわでした。


カップがノリタケ。

最近はインスタントでもおいしいですが、

やはりこれでいただくと癒される。

ここまてくると、ベッドはやはり低反発っすか、



夜景にうっとり。

最初でレインボーブリッジは見えないお部屋ですとあったので期待はしてませんでしたが、この解放感。

うっとりでした。

夜景大好きなわたしはいつまでもも眺めてたかったです。

そして朝。

普段首が痛くなるので枕は使わない派ですが、


ここの枕は朝になっても全然痛くなかったです。


朝のコーヒー

10杯くらい飲み続けて、ここで時間が許す限りぼ~っとしていたい。。。


出発前まで、去年と比べてお得感のある宿が探せなくてギリギリまであれこれしてましたが、結果今回の旅では宿に恵まれましたね。

各ホテルのサービスが充実してて、助かった部分が多々ありました。

グランパシフィックもチェックアウト後お台場をゆりかもめで移動予定してたのですが。

ロビーで巡回バスの案内表を発見。

お台場の無料巡回バスがあったり、羽田へ一時間に3便もバスがでてたり。

駅が目の前だったり。ほんと利用者のあらゆるニーズに対応してます。

無理してディズニー周辺にとらなくても、不便はないわ!

出発の飛行機が午後の場合、チェックアウトした後お昼食べたり、2~3時間つぶすのにはお台場は便利ですね。

すべてが近いからパッと行って戻ってこれる。

お高いと敬遠してましたがこれからはグランパシフィック要チェック!

なんと、beeさん、
今回はタクシーで空港に向かったので、当然帰ってきても、車はパーキングにないわけで。

当然のようにタクシーで自宅に戻る気満々でしたが、ちょっとまて。
案内で調べたら、北谷まで行くバスがあるじゃない。

このじかん牧港が混むので、タクシーは危険。今バスに乗ってます。はじめてです。

さて、機内ですが、エキスポ旅行ブログを2ブログ分書いてたら沖縄着いてしまいました。

スマホからのブログはつかれた。


花花花花花花花花花花花花花花


エキスポ旅行恒例の〆はディズニーリゾート。

今年はシー。

エキスポがメインなので、こっちは朝イチでなくてもいーので、あくまでも無理せず。あさもホテルを10時出発とのんびり。

インしても、今年はノープランなのでファストパスに走ることもなく、

はじめっからゆっくりとショップでカップを選ぶ二人であった。

写メの紙コップ風、おもしろかったけど、お目当てはやはり蓋つき。なのでこれは買わなかったけれど、一応撮影。





ゴンドラ、またのり損ねたし。

やはりシーの景観は素敵ですよね。
ここもいーけど、アラジンの中東風の街並みもランドにはない夢の国です。













7時5分のバスを予約してたので、6時30分までには買い物もかるーくすませました。

今回はほんとのんびりしてたので、お買い物もマグカップ1個、シェリーメイのメモリアル帳と、ダッフィーのペン一本!こんだけ。にひひ

過去に例をみないハンドバッグに収まる量の買い物。

ノープラン旅行にしたらほしいものが減ったさ。やはり、旅行雑誌なんかは購買意欲そそるんですねっ。



トイストーリーの明るいこと!

スマホのアトラクション待ち時間みたら120分待ちだったので、入る気はなく、入り口から写メだけね。

滞在時間は短いけれど、ナカナカ大人二人だと満喫できるもんです。

帰りも前泊したサンルート有明の無料バスにて有明まで移動。チェックアウトしたのに、帰りのバスまでオッケーで荷物まで預かって頂けました。もちろん合流したお友達も一緒に乗れて予ドキドキ。今回はサンルート有明1泊だけなのに色々助かりました。

荷物をうけとると、最寄り駅からゆりかもめで大江戸温泉物語へ。

忘れてましたが、ここに来て、

友達ももろ訛りもどってるし。
四年連続の日程的だからなれたもので、関東にいる気がしてなかったシラー


江戸の町並みの中でのアイスや夕食してはじめて東京(江戸)に来てるんだっという気持ちになりました。もう旅も終わろとしてるのに(^_^;)

観光って何処で新しい発見があるかわからないですね。

ちなみに、大江戸温泉物語ではスマスstationの撮影してましたよ。

つづく。














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