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念願のカメリア

Sさんの

滞在中にやってもらいました。

\(^_^)/




Android携帯からの投稿

毎度忙しいわくちんで、


予定の仕切り直しの連続でしたが、


やっと先日忙しいわくちんが来ました。


たまたまSNailさんも来ていたので相談しながら合作。


アートをSNailさんにやってもらう事に。



フリーエッジがほぼない状態のショートネイル。

初心者なのでシンプルを心掛けて選び選び。

派手にならぬようこんな感じになりました。






スリガラス風が、いつの間にか 
「すくガラス」という呼び方に定着(笑)。

本人の意見も聞かず、

なんだか、私とSNailに遊ばれた感じになったわくちんでした。













今、海外からいとこが遊びにきてるのですが、


叔母とその息子、そしてその息子の子供2人。



叔母の古い友達が貸家一軒家をもっていてそこに滞在させてもらってます。


私が顔を出しにその家の駐車場に車を停車させてすぐに、大きなクラウンが止まりおじさんが下りてきました。


どうやら家主さんらしく、連絡事項があって立ち寄ったとのこと。


足早に帰って行ったのですが、


私は疑問になって、こんな大きな家誰も住んでないの?

おじさん近所にすんでるの?


と叔母に聞いたら、


「家主さんは「○田」さんと言ってね、

家は○○小学校の近くで、ガス屋さん営んでるよ。」


ちょっと待てよ、


私が小学生の頃、同級生に「○田○っちゃん」さんという子がいて、その子の家に何度も遊びに行き

いっしょに宿題したりしてました。


そして彼女がお父さんはガスやさんだと言ってた。。。。


するとおばさんが、壁に家族写真が貼ってあるから見て御覧と。



あらあら。。。「○っちゃん」しっかり写ってました。


○っちゃんは中学校から全寮制の内地の学校に行ってしまったのでそれ以来あってませんでした。


こんなところでつながりがあるとはね。


びっくりです。



そして、もっとびっくりなのが、


夕べやっと連絡がとれてその家へ行こうと試みるのですが、

アメリカ人の従妹に住所や場所を聞いても家主に聞かないとわからないという。


ただ、家の壁に「40」と書かれてるよ、、、と。


わかるかいっ!


で、いとこはアメリカではどこにもStreet Nameがあるので、

道の看板を写メとりこれでわかるか?とどんどん送ってきた。


しかし送られてきた映像は

「この先行き止まり」とか「ここに駐車するな」とか住民が貼ったものと思われるものばかり。


おい、ガーン



しばらくして、親戚が到着したようで、携帯から電話がつながった。


そのおばさんに道を案内してもらうと、それがまたアバウト。


「エリアは泡瀬じゃない、北中かな?  老人ホーム「○の村」わかる?」

        おっ、近いじゃん? めちゃくちゃ住宅街


「あの辺のさ、ガソリンスタンド手前から左に入り」

  ガソリンスタンド???   あの辺に?


「ステーキ屋から来たらガソリンスタンド手前から左に入って、すぐを右に」


「そしてほんとにちょっとぐわ~行ったらすぐに左に曲がる。」


「そのまままっすぐ進んだら40が出てくる ほぼ突き当りまで」


何度聞いてもそうしか説明してくれない。


一か八か出発しました。 左折、すぐ右折、そしてすぐ左折をまっすぐ。

おっけい!


あの辺のガソリンスタンドと言ったら、1件思いついたが、老人ホームから近いかは微妙。


ただ、ステーキハウスってあのめちゃデカい肉が出てくるところ だろう。

あの辺のガソリンスタンドを当たることに。


ホントに偶然、その日お友達のお誘いでCafe見つけたとそのガソリンスタンドから曲がったところでランチをしてたのです。

で、この辺懐かしいね、昔この辺の貸家探して、道一本向こう側うろうろしてたよねとか話てたのです。


だからなんとなくの土地勘はある。



で、ランチした場所のとおりではなく、ガソリンスタンド横にもっと小さい道があった。

そこから左折し、はい右...の道がしばらくない。


曲がろうとしたら駐車場だを3回ほど繰り返し、


やっと右折路が、、、、行き止まりでした。


道もどり、うろうろ。。。である道を突き当りまで行くと、突き当りの家の駐車場に外人らしき男性二人が


ビール瓶もって外でゆんたく? 


外で待ってくれてたのねと車庫に車を止め、

「は~いパー」降りていくと、ハーフとは到底見えないおじさん外人二人。


人違い、家違い。。。堂々と二人が見つめる前で、方向変換までして車庫にいれたちゅうに。



あふぁ~なりついでに、40番ってどこ?と聞いたが、わからんって。



で、一つ道を戻る事にしました。


そからはもう、どうやって着いたかわかりませんが、左折右折を繰り返し、

意外とあっさり40番を見つけたのでした。


なるほど、ほかの区域では見られない、家に堂々と「40」と掲げられてるんです。


途中50を見つけたので、なるほど、この辺はこういう風に番号だしてるんだと気づきました。



無事着いたのでした。



後でいとこは、「あのおばさんの説明で大丈夫やみ!」と思ってたが、

わからなくなったらガソリンスタンドから電話したらいいさとなるだろうと思ってたと。


着いたと知った時「まさかや~」と思ったそうです。


ホントに偶然その日ランチでそこをうろうろしてたからできた事です。

そして、私も行き方を聞かれたらおばさんと同じように説明すると思う。



いとこの息子2人は、すでに沖縄が気にいったようで、

帰りたくないと話してました。


日本のアニメが好きで、車内から女の子を見つけると「日本の子はかわいい」を連発。


どこに行ったらGirlsに逢えると質問され、週末のハンビータウンかな?と教えましたが。

かなり楽しみにしてる様子です。