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昨日から、


ヒールのかかとが変な感じ。



めっちゃ違和感あるのよ...昨日から



さっさと確認すればいいのにさ、なかなか忙しくて。

歩くたびに思い出し、座った途端わすれるから

チェックできない。




違和感。。。。



それもそのはず、





OH MY GOD!


左右違う靴はいてるやし!


昨日から!




なんと、


気づいたのは散々やった後、 かなり時間経ってから。



異常を感じ始めた時に時間を戻すと。


やっとこさ座った時思い出して、違和感のある右足かかとをマジマジとみたけれど、

とくに異常見当たらず。


一旦はまたしばらく履いていた。



それでも感覚で、左靴はしっかり支えられてる感はあるんけれど、

右側がどうもみたいな。。。。右足だけ重心が真ん中に掛かり土踏まずの部分が歩くたび下がる感じ。。。。ヒールが曲がって折れる前兆?みたいな。

  (それもそのはず 左右のバランス違うし)


クセでかかとのすり減り方が左右で変わったか?


席に座って靴ぬいで確認してみた。


ん、、、そんなにすり減ってないがな (まだ気づかない)



で、反対は?


やっぱりそこまではすり減ってない (全然気づいてない)



なんなんだ?


で、二つを並べてみたら。







あいっ!叫び



右足網目なくなってる~~~

 (そこ?)



どっかに落としたんだ~ってショックあせるうけてたら。


両足に靴を戻した際に



あれ、


あれれ、、、


ちっ、違うやし!どーりで。


やっと左右違う靴を履いてるのに気づいたのでした。



昨日からだよ。昨日から。



しかも、私こんな似たの2足もってたんだね?

あらためて気づいたのさ。


上からみたらそっくりなの。

質感は片方エナメル超で、片方は布上のクロス+底は網目でまったく別もんですが。


たぶんこの2足を、とっかえて履いてる感覚はなくて、

自分の中では紺色の靴は1足だったであろう。

よくよく考えると購入した年は別だ。


同じメーカーだったのでたまたま似てただけ。



職場で誰にも気づかれてないからよかったさ~。


明日左右 逆バージョンで行こうかね?



いやあ、、、びっくり。




某有名先生の押し花ネイルをやってみました。


押し花を張り付けるのではなく

押し花風の柄をジェルで描きます。



実際去年のEXPOでデモをしてるのを通りすがりながらみてたのですが、

ブース前の人だかりで、、、興味半減。

メモも取らずしばらく観覧していたヤツでした。


綺麗な透け感に魅了されていたので、ず~っと頭の隅に残ってるデザインでしたが、

なんせノーマークだったんで、全然やり方頭にはいっていません。


画像を見ながらあれやこれやといくつチップで試したか。。。




しかもカラー番号がわからないので、手持ちの色で挑戦。

上画像はべトロです。



じぇ~んじぇん 違う。

疑問なのは、花びらの繊維というか人でいうと毛細血管のような線をどうやって描いてるのか?


クリアを混ぜたりはもちろん、陰陽を付けたり、、、しても上の有様。


自分の両手にも




本家の画像にある毛細血管のようなリアリティが欲しくてわざとブラシ跡を残してみたりもするのですが、それが仇となり(涙)

色具合が気に入ったので、

どーしてもちゃんとしたのをのせたい。


ジェリッシュでチップためしてみたら、ちょっと変わりました。



Gelishはもとからゆるいので、うす付き+重ね具合の濃淡が、近づいた。


でもでも、透け感はできても花びらの毛細血管感が出せません。

これはこれで水彩画風でよいのだけれど、「押し花」には到底みえません。


もしかしてアクリル絵の具かい?

濃淡は最近はやりのファイルをかけて薄くしてる?とか、

もしかして元から中心は塗りつぶしてなくて、外側だけをグラデで描いてる? 


とか、とか、


もういろんな方法が思い浮かびどっちなのおおお!



その後、某ネイリストさんに相談。

幸いヒントを得る事ができ、


改善できた




かなり近づきましたよね!


最初の頃の画像のと比べると全然違うでしょ。

実は技法は最初の画像で試してた時のものとそれほど変わってないのでした。


やはり薄めて塗布するし、濃淡も外側を意識して描いていれば自然と内側が薄くみえる作用。

どちらも試してたんだけどなあ。。。なぜにできなかったのか。


ただ、他社の同系色を使うより、

サンシャインBの一番近い色で試した事と、レシピ通りの筆を使う事で劇的に変わりました。


クリアとカラーの配合比率とかもあるようですが、それはそんなに問題ではないような気がします。


毛細血管は未だ要お勉強です。

本家はしっかり線が出てる。が私が線を入れると途端に失敗作品になるんだ。


あと、透け感を出すのは花びらの外枠のおかげですね。

外枠同志を隣の花びらと重ねる事で透け感が増すように思います。


1本だけ 自爪に描いてみました。


いい感じです。


あとは毛細血管と花びらのバランス練習して全指がんまりましょ。



久々のホワイト系のベースでしたが、なかなか気に入ってます。




やはりレシピ通りにしないとだめね。










過去記事で、


盗まれないよう 職場用のペンをデコった様子をブログアップしました。


盗まれないとは?


名前を大きく書いたり、

セキュリティ強化などとかではなく、


ベアであったり、ハートを沢山つけた

あまりに恥ずかしくてだれも盗めないであろう、、、という裏をかいたペンです。


こんなペン間違って持って帰る事もないし、


あまりに手作り感満載のデコのおかげで、

使っててもこんなん売ってるはずないので、珍しく目立つから、盗んだ人も人前では使えない。



ありがたいことに、盗まれないし、

毎度会議に出席しに来る人が、ペンをかり続けてましたが(2週連続でノート貸せて=頂戴)というオッサンいましたが、


このペンを出すと躊躇し、無くならなくなったおかげで、ペンのインクも最後まで使う事ができました。


で、リフィルを探したのですが無い!


たしかリフィル用のペンだったはずなのに。



仕方なく新しいペンを買ってきて出こる事にしました。


お友達にあげたりもできるなと、数本買って準備。


2作目は画像がないのですけれど。

松田ようこ先生の シャネルの、写ネイルを使い、大き目の黒と白のストーンでド派手にデコ。

お友達にプレゼントしました。


3作目となったペンは


以前からお気に入りの花束の画像を真似て作りました。



白x赤の薔薇にストライプのリボンを巻いた花束です。


花の間にもリボンを挟むのがコツ。


現物の花束の画像こちら。

どっかのお花屋さんの商品のサンプル画像みたいです。




横から見るとこんもり盛ってます。

クリップ部分はうごかせるのでそのままポケットにもさせるよ!


無印の150円?だったかな、それくらいのペンです。


反省点は、横顔だとわかるのですが、一か所にデコが集中してるので重さのバランスが悪い。


この片寄った重さが書くときに邪魔。

私としては花部分を上にして書きたいが、重さでくるくるとした方にペンが回るし、


立て掛けても下を向くので残念。

でもそんな難点も





使っていると、


お仕事中も 本当にそこに花束があるようで、


見るたびに、


ほっこりニコニコします。