今日は最近作った5モデルを紹介しようと思います。
車からから武装カーモードへそして人型に変形する「ゼタ」です、名前は接頭語から。
今年公開されるトランスフォーマ-ダークサイドムーンに車の状態から武装を展開するキャラクターが登場するらしく玩具でもそのようなものがあり、ぜひパネキットで作りたいと思い制作しました。
武装カーモードではフロント、ドアが左右に展開しシューターが3つ出現します。
車時のスピードはまずまず、人型時の歩行性能は微妙です。
機動戦士ガンダムUCに登場する「ロト」です。
ある方がガンタンクR-44 というロトと同じ系列のMSをパネキットで制作していたので、なんとなくロトを作りたくなり、なんとなく制作していましたw
変形方法はほぼ設定を再現していますが、背中のキャタピラはMS時のプロポーションを優先するためにちょっと変わった変形をさせています。
ガンダムF91に登場する「ガンタンクR-44」です。結局作ってしまいましたw
ロトよりキャノンや腕の武装が増え、パネルの節約を余儀なくされて結構大変でした。
変形方法に関しては公式設定を知らないので公式画像を見ながら想像で制作しました。
なぜか突然、形の整った車からあまり特徴の無い普通なロボに変形する落ち着いたモデルを作りたくなり、制作した「トライデント」です、名前はアメリカのとあるミサイルから。
変形するとは思えないくらい整った車を目指していたのですがこれが結構きついきついw
結果車時にロボの腕やら太ももやらを隠すためにパネルを追加したりし、そのパネルがロボ時には違和感の無いところに移動するようにしたりして実際かなり複雑な変形になりました。あるチャットにて「かかとにタイヤがあるのだから、ロボ時にも走行できるようにしたらいいんじゃないか」という意見が出てちょっと目指したりしたのですがうまく行かず、スライディングアクションにして誤魔化しましたw
性能は車時、ロボ時ともにまずまずです。
映画「トランスフォーマ」シリーズに登場する「オプティマスプライム」です。
前回も制作したので今回のはver2ということになります。
今回は前回よりも更に再限度をあげるべく腰部から腹部にかけての変形機構を見直し、かなり満足の行くものに仕上がりました。車時とロボ時両方のプロポーションの向上に成功したと思っています。
反面残念なところが、運転席上にルーフ(屋根)を構造上、パネル数から考えても設置できなかったことです。
ロボ時の歩行は良好、車時のスピードは遅いです。
車からから武装カーモードへそして人型に変形する「ゼタ」です、名前は接頭語から。
今年公開されるトランスフォーマ-ダークサイドムーンに車の状態から武装を展開するキャラクターが登場するらしく玩具でもそのようなものがあり、ぜひパネキットで作りたいと思い制作しました。
武装カーモードではフロント、ドアが左右に展開しシューターが3つ出現します。
車時のスピードはまずまず、人型時の歩行性能は微妙です。
機動戦士ガンダムUCに登場する「ロト」です。
ある方がガンタンクR-44 というロトと同じ系列のMSをパネキットで制作していたので、なんとなくロトを作りたくなり、なんとなく制作していましたw
変形方法はほぼ設定を再現していますが、背中のキャタピラはMS時のプロポーションを優先するためにちょっと変わった変形をさせています。
ガンダムF91に登場する「ガンタンクR-44」です。結局作ってしまいましたw
ロトよりキャノンや腕の武装が増え、パネルの節約を余儀なくされて結構大変でした。
変形方法に関しては公式設定を知らないので公式画像を見ながら想像で制作しました。
なぜか突然、形の整った車からあまり特徴の無い普通なロボに変形する落ち着いたモデルを作りたくなり、制作した「トライデント」です、名前はアメリカのとあるミサイルから。
変形するとは思えないくらい整った車を目指していたのですがこれが結構きついきついw
結果車時にロボの腕やら太ももやらを隠すためにパネルを追加したりし、そのパネルがロボ時には違和感の無いところに移動するようにしたりして実際かなり複雑な変形になりました。あるチャットにて「かかとにタイヤがあるのだから、ロボ時にも走行できるようにしたらいいんじゃないか」という意見が出てちょっと目指したりしたのですがうまく行かず、スライディングアクションにして誤魔化しましたw
性能は車時、ロボ時ともにまずまずです。
映画「トランスフォーマ」シリーズに登場する「オプティマスプライム」です。
前回も制作したので今回のはver2ということになります。
今回は前回よりも更に再限度をあげるべく腰部から腹部にかけての変形機構を見直し、かなり満足の行くものに仕上がりました。車時とロボ時両方のプロポーションの向上に成功したと思っています。
反面残念なところが、運転席上にルーフ(屋根)を構造上、パネル数から考えても設置できなかったことです。
ロボ時の歩行は良好、車時のスピードは遅いです。

































