春から飼育を始めた
インディアンロックシュリンプ。
成長すると、色彩も豊かになるのですが
若いうちは色素が少なく半透明です。
はっきり言って、地味です。
そんなジミーズ達ですが
今年生まれた若エビの中には
胞卵し始めた固体もちらほら目に付くようになりました。
いよいよ、3世代目に突入です。
しかし写真で見ると
ほとんど、ミナミヌマエビにしか見えないですねw
春から飼育を始めた
インディアンロックシュリンプ。
成長すると、色彩も豊かになるのですが
若いうちは色素が少なく半透明です。
はっきり言って、地味です。
そんなジミーズ達ですが
今年生まれた若エビの中には
胞卵し始めた固体もちらほら目に付くようになりました。
いよいよ、3世代目に突入です。
しかし写真で見ると
ほとんど、ミナミヌマエビにしか見えないですねw
ビーシュリンプ水槽の選別を兼ねて
新たに水槽の立上げてみました。
いつもは、ソイルを薄めに敷くのですが
今回は多く買いすぎたので、ぶ厚く敷いてみました。
ビーシュリンプ水槽は、
しばらく放置していたせいなのか
最近、グレードの低いエビばかり
産まれてくるようになってしまいました。
ここらでテコ入れです。
先月産まれたイエローブロッサムも
随分と大きくなりましたが、ラムズが近づくと身を隠します。
一人前になるには、まだ時間が必要みたいです。
親の方は、2度目の胞卵。
2~3日前に孵化したようで
稚エビの姿も、ちらほら見かけます。
こちらの水槽は好調を維持しています。
一方・・好調だったホワイトグローブ水槽は、
気のせいか、最近数が少なくなているような気がします。
試しに使った安物ろ材が、上手く機能していないのかも・・
手遅れになる前に、純正品に取り替えようと思います。
ハーレクイン&ダイナソー水槽にて
今朝、不思議な稚エビを発見しました。
かなり小さく、マクロ撮影でも
上手く捉える事ができませんでしたが・・
模様や形状が、どの親とも似ているようで似ていません。
最近までハーレクインが卵を抱えていたので
それの子?かと思うのですが・・
前にハーレが孵化した時の稚エビは
画像の様にしっかりと色が付いてなかったような・・・
それに、形状はダイナソーにも似ているような・・・
もしや・・?!
ダイナと交雑した?のかも・・
しかし今の時点では、あまりにも小さく(1~2mm)
断言できない、しばらく様子見ですね。
数週間後に再び、この稚エビを見つける事が出来れば
全ての謎が明きらかになるかと思います。
稚エビは、生き延びることができるか?!
白ビーには、黒い砂利が似合います。
しかしこれだけ目立つと自然界では
発生しても、生きていけないでしょうね。
しかし・・・水槽下でも、
最近、愛好家も随分減少しているような気もします。
白を追求していった最終形態ですから
この先には、何も無い?からでしょうか・・
確かに、白を濃くする事ぐらいしか思いつきませんが・・
まぁ、個人的には好きな色なので
飼育スペースは、とりあえず確保しておきます。
そのうち、新らたな可能性が見つかると良いのですが。