前回の投稿以来、ずっと様子を見てきましたが、ここにきて、だいぶ見通しが立ってきましたので、これからについて大まかな内容をお伝えします。
前回の記事では、強制送還の対象が在日韓国人と書きましたが、そこに在日北朝鮮人も対象になりました。
韓国人も北朝鮮人も、もともとは、同じ国であり、北朝鮮と韓国が北朝鮮主導で統一する方向に向かっているため、両国の在日朝鮮人は、帰国することと決定しました。
韓国北朝鮮帰化人については、現在の国籍が日本であるため、当分は、日本在住になるようですが、犯罪者等、日本にとってマイナスになる帰化人は、帰化取消しで強制送還の対象となります。
在日韓国人は、帰国後、韓国の法律により、老若男女問わず、しばらく兵役の義務があります。
韓国は、人口減少が日本よりも深刻なのが理由です。
在日北朝鮮人も全員一旦帰国しますが、北朝鮮の判断で、一部、日本に帰国する可能性があります。
何故ならば、北朝鮮は「第二の日本」であり、昔、北朝鮮の存在が無ければ、日本は今、この世に存在しないからです。
そういう意味で、日本は、北朝鮮を受け入れ、感謝の気持ちを持っても良いと思います。
それと、日本から急に大人数の日本を熟知した外国人がいなくなるのは、日本にとってもマイナスだからです。
今までは、日本の政治家は、9割が帰化した韓国朝鮮人でした。
一方、北朝鮮は、昔、日本で中野学校を卒業した日本人スパイである、畑中理氏(ハタナカ オサム)が影の立役者となって北朝鮮を治め、金日成主席に引き継ぎました。
金日成主席は、全部で4人存在しました。「日本人」や「北朝鮮と日本の混血人」の金日成主席が、順番に指導者として入れ替わってきたのです。
現在は、金正恩氏ではなく、本当の北朝鮮人の男性が指導者として北朝鮮を治めています。
その最高指導者は、「張成沢氏」です。
これから、北朝鮮は、急速に発展していきます。
北朝鮮国民は、今まで大変な人生を送ってきたと思います。
これから、発展していく北朝鮮で、本領発揮していただきたいですね。
日本にいる韓国北朝鮮人のみなさん、もう、日本は、経済発展してしまっています。
これから発展していく北朝鮮にかけてみませんか。
また、変化がありましたら、ブログを更新したいと思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。