夏祭り2
秋田竿灯
秋田竿灯を、ねぶたに続き観たので此処で触れます
竿灯は、約50kg位在るらしいです此れを肩、腰、片手、
等で持ち上げバランスを取るという技術と体力が必要な難し
そうな芸当でした、ですからテレビのニュースで観る竿灯
と違い、風やバランスの一寸した加減で倒れたり慌てたり
大変楽しかったです、が後で聞いたらずいぶんと長時間
練習して此の竿灯祭りに皆さんが参加しているし又道路は
電線、道路標識、案内版等、竿灯祭りに支障が出ないよう
に整備されており関心しました、又この会場に来ている
お客が本当に楽しんでいるのを観ていると道路の整備など
お金を掛けた意味が本当に在るなとつくづく思いました。
写真を添付しますが、これは知人からの借り物です。
熊野
この日は、
三重県を営業中でしたが
イツモと何か違うと、
何が違うのか考えたが
何てことはない、
ただ空に雲がないだけでしたが
此れが何ともきれいな空と海が
目の前に広がっていました、
此れが又すばらしい熊野灘でした。
写真を一枚!
熊野と言えば、
世界遺産の熊野古道(馬越峠)です、
そこで次の営業地に行く
前にちょっと
古道に足を踏み入れてみました
其の時の写真を一枚見て下さい。
《熊野古道》(旧熊野街道)
熊野古道は、古来より熊野三山に
参詣するとともに、
地域住民の生活道として
利用されていた
又江戸時代初期に紀州藩により
「熊野住還道」として
伊勢~新宮~和歌山間が整備され
紀伊半島における
地域産業の振興にも
大きく貢献する事になった。
と案内に書いてありました。
(大きな石を何処から運んだのか
どの位の人力と費用を費やしたのか
担当者の違い
前半の東北の営業
今月では、同じ系列の葬儀社で在っても
責任者によって、
こんなにも考え方が違うのかと
痛感しました。
と言うのは
「始に考える事は、近親者、故人そして社員であって
コストは全体のなかで調整していけば十分に可能だ」
と言う人もいれば
「もっと回りが採用したら考える」とか
「これ以上コストアップは?」
と言う人など色々ですが、
もっと品質が良い物が在る、
君の所の商品では品質が劣るとは、
言わないが?















