私が小学生の頃、近くの小川でザリガニ釣りをしました。
最初に素手で1匹捕まえて、その後は最初の1匹の身を
糸に縛って、他のザリガニの近くに忍ばせると、
あっという間に食い始めて、すっと引き上げると簡単に
捕まえられました。
今思えば、小学生の頃は残酷なものでした。
ビーシュリンプの飼育で楽なことは、
親が稚ビーを捕食しないことですね。
ただ、弱った稚ビーはやられてしまいますが、
今日、その瞬間を目撃しました。。
おそらくは、脱皮がうまくいかずに動けずにいた
稚ビーのところに、まだ1cm弱の兄ビーがツマツマ
しながら近寄ってきて、たまたまツマツマしている
足の間に、稚ビーが…
稚ビーを隔離できれば良いんでしょうけどねェ。
もう1枚。
気分転換に撮りました!
写っている親ビー2匹に子ができるように祈っています。

