「宿題みたいに、家に仕事を持ち帰ってやってごらん。」
「出世するぞ。」
本を読んでそうだよなって思いました
知っている人もいるかと思いますが
そう、
著者は斎藤一人さんです
宿題は毎日出されますよね
誰だって面倒くさいと思ったはずです
でも
何の為に宿題は出されるのでしょう
誰かの為にやるものなのでしょうか
違いますよね
自分の成長の為に学ぶんですよね
仕事も同じだということです
嫌だから、適当に口実つけて後回しにしようという人より
嫌だけど、できているようになりたいから早く覚えようという人の方が
確実に仕事が早くなるし、信頼される様になります
ですから、確実にその会社で出世します
出世したいって思ったら
こういうことをやっていくべきなんですね!
嫌なことをやらなければ、ラクにはならない
努力の上にしか花は咲かない
是非!