DVD3本立て
深夜の更新になっちゃった![]()
日曜日はDVD3本立て。
「さまよう刃 」
「カイジ 」
この3本。
「さまよう刃」は
以前、原作を読んだとき、あまりにつらいストーリーに途中で読むのをよめようと
思った作品・・・
映画の方はそれほどでもなくだいぶソフトな印象
実写だときついシーンがありすぎなのでしょう・・・
「BALLAD 名もなき恋のうた」
はクレヨンしんちゃんの
「嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦」
を以前観て最後の最後で
「しんちゃんのくせに~~~悲しい終わり方するなぁ」
と号泣した作品。
実写版の方も最後を知っているだけに悲しくて、泣きながら鑑賞。
まぁ色々意見もあるようですが、ワタクシは結構アニメに忠実だなぁという印象。
「カイジ」
は、原作も予告も何も知らず、
へぇ~~おもしろそうって感じで最後まで観切ってしまった
カンジ。
本当は「南極料理人 」も借りていたから、そっちが観たかったんだけどナ。
南極料理人観て心やすらかに眠りたかったなぁ
さすがに、3本はちょっと疲れた
さて、寝よっと
そんなアンタが心配(-_-;)
今日は、土曜日です
会社にね
高齢出産を控えた女性がいたのよ。
8ヶ月を過ぎた頃から
「絶対安静」
って病院から言われてね・・・
しばらくお休みしてたのよ。
で、
先日
病院に内緒で挨拶にきたの。
本人はとっても元気なんだけどね~~
お腹の赤ちゃんがあまり大きくなってないみたいなのよ。
それなのに、出てこようとしてるみたいで・・・・
で、
その話をね
夜、仕事から帰ってきたダンナにしましたの。(つか、したらしいのよ。)
「心配なんだぁ」
「大丈夫かなぁ」
って
で、
翌朝ね。
「ねぇ。。。会社の女の子の話したっけ?」
「ん?・・・・」
「赤ちゃんがあまり大きくなってなくってさぁ」
「ん?・・・」
「心配なんだよねぇ」
「その話、昨日の夜聞いたよ。。。」
「・・・ダ、大丈夫
。。。マジで
。。。覚えてないの
」
「・・・そ、その人も心配だけどさぁ・・・・
昨日話した事も覚えてないアンタの方が心配だよ
」
「・・・・・・・」
だね。。。。そんな自分がワタクシも心配。。。
・・・ダイジョブかしら・・・自分
誰かウソだと言って
土日祝がお休み、平日週5勤務のワタクシ
月末が来ると、何故か週末だと思いこんでいるこの身体。。。
3月は月末が水曜日・・・・
しかも、年度末・・・
すっごいハードだったのに、まだ水曜日だった・・・・
そして、今日は4月1日木曜日・・・
お願い、誰かウソだと言って・・・・
ホントは今日、土曜日なんでしょ?
ココロとカラダを健康に
体が弱ると心が弱る?
心が弱ると体が弱る?
卵が先か鶏が先かの世界ですが(*^.^*)
普段は何でもないことが、弱っている時はすごく悲しくなったりしてしまうことってありませんか?
いつもは笑って過ごせることが、すご~く傷ついてしまったり・・・
何でもない一言に怒ってしまったり・・・
友人でも、夫でも、親でも、兄弟でも、息子でも、娘でも、
それは、自分とは別の一つの人格。
自分の想い通りにはならないのです。
あたりまえの話だけど・・・笑
自分でどうにかできるのは自分だけ。
誰かを変えるより、自分を変える。
ま、
取りあえず、そんな感じで。
何が言いたいのかね~~~
さぁなんだろうね~~~~![]()
男って生き物は(-。-)y-゜゜゜
先週一週間お仕事超忙しかったです![]()
金曜日なんてトイレに行く時間もないくらい![]()
で、ワタクシ悟りました。
男って生き物は
依頼心が強いのです!(ワタクシの持論ですので反対意見は受付ません
)
それは、それは
チョー強いのです
我が子を見ても分かります。
「アレ知らない?」
だの
「コレ知らない?」
だの
「4時半に起こして」
だの
「アレやっといて!」
「コレもソレもやっといて!」
だの。
って
で、
そんな風に育った男たちは大人になってもそうなのです。
忙しそうにしているワタクシに
「アレはどこ?」
だの
「コレはどう?」
だの
「アレとソレを作っておいて」
だの
なんだの、かんだの。
しまいにゃ
どうでも良い世間話まで振ってきて![]()
まったく
男って生き物は。
あ~~~
でも・・・
それを育てているのはワタクシたち母親なのですね~~
反省。
反省。
あ~~反省。



























「そんなもの、何につかうんだ
「天国のおばあちゃ~~ん、こうやって使ってるんだよ~~~」