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リトバス単、動物デッキ

さて、前から言っています通り、

『リトバス単・動物デッキ』

というデッキを作っております。

基本は、動物デッキと変りありませんが、このデッキなら、単なのでネオスタンダードでも行けます。


さて、まだ完成していないのでどうなるかわかりませんが、

動物デッキを作るのって、難しい(´・ω・`)

まず、

"猫まみれ"鈴*4

この時点で、俺にはきついッス>w<

たまたまパックで1枚出たきり、2枚目以降を手に入れれていないorz

コイツのレートがこっちの地方だと、1000円前後なんですよ>w<

手が出ませんわぁぁぁ。


さらに、

"マスコット"クド*2

きつぅ。

"着ぐるみ"クド*2

爆死www

着ぐるみも、こっちのレートは1000円超え。

マスコットは、お目にかかれない(売ってない)。


あと、自分的感想だと、動物デッキって基本、後列のパワー上げ+自身効果でパワーを上げますよね。

けど、それでも敵に10000超えを出されたら正直きつい。

カウンターも、少ないし。

だから、ここで"着ぐるみ"佐々美を投入。

そして、"帰国子女"クドを投入。

という、計画。

あくまで、計画ですから。

まだ、「"着ぐるみ"佐々美」持ってないんでw


これだけ集めてもまだデッキを作るまで行きません。

こんなの、あんまりだぁぁぁぁぁぁぁ(泣)


まだ、作れてないので、今のデッキが

青+緑+黄色

という、奇妙な動物デッキが完成しましたwwwww

完成時は青+緑です。


こんなデッキでは、恥ずかしくて大会にも出られないッッッッッッッ!!!!!!!(管理人は出る気満々)

早く、完成させて、大会に出るのだ!

そして、参加者景品のPRカードが目的だなんて絶対に秘密なのだッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!


さて、燃えてしまった。

↑では、マイナスな事しか言ってませんでしたが、きちんと3割強は出来てるんですよ!!??

マジです。


まぁ、それはまた次の機会に語るとして、ではノシ

デッキ作成にあたり

デッキを作成するに当たり、

まず、今は

『動物デッキ』

を作っている(途中)。

コレは、TDから黄色を抜き、緑を入れる。

という作業を行う。

その過程で、微調整&TDの青を入れ替えするという作戦。


今のところのデッキレシピは、


*** 動物デッキ ***

あめりかんな遊び *3

棗 鈴 *4

不思議の国のクド *2

"おめかし"小毬 *4

クドリャフカ・マナトリエヴナ・ストルガツカヤ *2

優等生のフリをした偽善者 *2

深夜の儀式 *2

"猫まみれ"鈴 *3

鈴&ドルジ *4

"いんたーなしょなる"クド *4

"着ぐるみ"クド *1

"マスコット"クド *3

威嚇する鈴 *1


*** 中途半端です ***


ここまでは、確定予定。

ココに足し引きを繰り返し、後々安定させる予定。


また、

まだfateは持ってないけど、

fateのデッキも作る予定です。


*コレで完成ではありません*

作りかけであります。

枚数も合いません。

持ってないカードも載せてます。

CPU 解説

CPU/Central Processing Unit(セントラル・プロセッシング・ユニット)とは:

中央処理装置という意味です。

パソコンの中心となり、パソコン全体の処理・計算を行う、まさに頭脳と言える部分です。

CPUは、パソコン上で取り扱われるデータの、それぞれの部品が保管や受け渡し等を行う中で、その中で、ほぼ唯一、計算処理をしているパーツです。

なので、このパーツの良し悪しが、パソコン自体の性能につながります。

良いCPUなほど、そのコンピュータは複雑で多くの処理も、速く安定して行うことが出来ます。

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↑↑こちらがCPUの画像になります。


では、CPUの性能とは?

パソコンの性能を見る時には、まずCPUの性能が見られます。

まず、クロック数というものから。 クロック数とは、○○Ghz(○○には数字が入る)というものです。

例)2.4Ghz

この数字は大きいほど、処理が早いです。

また、クロック周波数は、動作周波数とも呼ばれます。

1秒間に刻むクロック数を表しています。

では、先ほどの2.4Ghzの場合。

1秒間に、 2,400,000,000回(24億回)クロックを刻んでいます。

それを、2,400,000,000Hzと表現します。

コレが、2.4Ghzになります。

簡単に1GBで説明すると、

/1Gh

=1,000Mhz

=1,000,000Khz

=1,000,000,000hz です。



では、次にCPUの種類について。

CPUには、 Pentium(ペンティアム) Celeron(セレロン) など、色々な種類があります。

これらは、性能などがそれぞれ、違います。

CPUはIntel(インテル)とAMDに分かれます。

まずIntelから。 様々な種類がありますが、 今から紹介するのは、4つ。

また、Intelの方には、画像も掲載しておきました。



Core 2 Quad(コアツークァッド)


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コレは、かなり高性能なCPUで、 一つのCPU内に4CPU分の回路を組み込んでいます。

簡単に言うと、 4つのCPUが入っている、的な考えでいいと思います。

Core 2 Quadにはコアが2種類あり、

<Kentsfield(ケンツフィールド)コア>

Core 2 Duoに使われている”Conroe”コアを2つまとめた設計のもの。

<Penryn(ペンリン)コア> 新しいコア。

消費電力の低下と動作クロックの向上になります。

という2つです。


Core 2 Duo(コアツーデュオ)


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性能が高いCPUです。

高い性能で、消費電力が低いです。

Core 2 Duoのコアにも2種類あります。

<Penryn(ペンリン)コア>

最新のコアで、コアを改良したものです。

<Conroe(コンロー)コア>

Penrynの前のコア 同じクロックであればConroeコアよりPentyeコアの方が性能が高い。


Pentium Dual-Core (ペンティアムデュアルコア)


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Pentium Dual-Coreは、Core 2 Duoをベースとしてコストダウンされたシリーズである。

低価格、高性能、消費電力が低い。

Pentium Dual-Coreのコアは1種類。

Core 2 Duoと共通のConroeコアです。


Celeron(セレロン)


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Celeronは、CPUの廉価版ブランドである。

ベースはデュアルコアのCore 2 Duo。

しかし、コストダウンのためシングルコアCPUになっています。

とりあえず、安い。


以上で4つの紹介は終わりです。

次に、AMDの紹介。

こちらも4つ紹介させて頂きます。


Phenom、Phenom X4、Phenom X3

クアッドコアのCPUです。

先ほど紹介したように、クアッドコアとはコア4つのCPUの事です。

2007年末に登場した初期型には欠陥があり、2007年度の最大の失敗作と言われる CPU になりました。


Athlon 64 X2

デュアルコアのCPUです。

こちらも、先ほど紹介したように、コア2つのCPUの事です。


Athlon X2

こちらも、デュアルコアの CPUです。

基本性能は Athlon 64 X2とあまり変わりはありませんが、低い消費電力となっています。


Duron、Sempron、Athlon LE

廉価版CPUでIntelでいう、Celeronという所でしょう。


以上で4つの解説を終わります。

Intel、AMDともにこれですべて、では、ありません。

コレ以外にも様々な種類があります。

おまけで、 高級なCPUと、昔のCPUを簡単に、紹介します。

(昔のCPUは、Intel社のもののみ紹介。)


高級なCPU


Core i7

Intel

クアッドコア コアが複数ある。

CPU は1つあたりのコアの性能が低めになる欠点がありました。

しかしCore i7は、使っていないコアがある時に、使っているコアに電力を集中し、使用中のコアの性能を高める技術が導入されています(ターボブーストテクノロジー)。


Phenom II X4

先ほど紹介した、AMDのPhenom、Phenom X4、Phenom X3の欠陥改良版が出ました。

しかし、Core 2 Quad や Core i7よりは性能が低いです。

そのため、このPhenom IIが出ました。

コレは、Core i7 や Core 2 Quad と同等のものになります。


Core 2 Extreme

高級品。 値段が高い。

使うには対応したマザーボード(基盤)も必要。

デュアルコアとクアッドコア2種類があり、 型番が"X"のものはデュアルコア、"QX"は新型のクアッドコア。


昔のCPU

Pentium II

昔は、かなり普及していたCPUです。

中古のPCのコーナーなどを見ると、ほとんどが Pentium II、Pentium III、Pentium 4な気がします。

実際そうでしょう。

大半をこれが占めています。


Pentium III

Pentium IIの解説に同じく。


Pentium 4

Pentium IIの解説に同じく。


Pentium D

デュアルコアとして初めて登場したもの。

その他に、

Core

Pentium

M Pentium EE

などがあります。

では、↑の紹介で良く出てきた、コアについての解説。

コアとはCPUの処理を行う中心部分のことで、コンピューターの頭脳と言えます。

ちなみに、デュアルコアやクアッドコアの CPU を使うには、それを取り付けるマザーボードの側も対応していなければなりませんので、それが対応していないマザーボードには取り付けることが出来ません。

(マザーボードについては、この記事の1つ前の"PC ちょっとした知識"に載せています。 )


では、話ががらりと変わり、Bitの解説をします。


Bitとは


CPU には、32bit(ビット) のものと、64bit のものがあり、64bitの方が高性能です。

また、CPUによって、対応しているBitが違います。

なので、32bit対応のCPUに64bitのものを使っても、すべて使われることはありません。

おそらく、32bitのものと同じでしょう。


最後に、CPUファンの解説。

CPUには、CPUを冷ますためのファンが付いていないといけません。

これは、

CPUが熱で熱くなってしまうため、それを冷ます役割を持ちます。

なので、CPUファンの羽はCPUの方を向いています。

ファンの回転数が多いほど、冷ます力も増しますが、その分五月蠅くなってしまうこともあります。


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↑↑こんな感じのものがCPUファンになります。


以上で、CPUについての解説は終了させて頂きます。