どうも
おはようございます
こんにちは
こんばんは
まっくすです☆ミ
今回は中日インドアオープン・アーチェリー大会の収穫の報告です
色々とお買い物はしたのですがそれはギターの時にゆっくりと・・・
ではでは、本編に
この大会に韓国の選手も来ていて技術面ではわくわくがいっぱいでした
私は男子のギン・ジェワン選手のことをずっと見ていたのですが
大学4年にして完成された射形をしていました
さらには鬼山選手や不破選手、さらには
和歌山の顧問の教師陣がまさかの出場ww
でも雑誌などで見てきた選手が目の前にいるのは
感激でしたし
やはり生で見るのと雑誌で見るのとでは
技術の吸収のしやすさが全然違いました
そしてコンパウンドボウ(以下CP)を引いたこと。
普段の私の競技用として引いている弓の種類は
リカーブボウ(以下RC)と言われるもので最も一般的な種類のものです。
そして、CPと呼ばれるものは別名「機械弓」
と呼ばれるものでその名の通り
RCの欠点を補うようにいろんな部品を取り付けてあり
大きさもRCよりも小さめな感じです
そして引くときはRCが100の重さで引いて100の重さで撃つ感じなのですが
CPは100の重さで引いてきて終盤は50~20までの重さになりますが
撃ち放つときの矢へのパワーは100のままで撃てるのです
これは引きの重さがCPに取り付けられた滑車により・・・
ん~、簡単に言いますと井戸から水を汲むときに
滑車を使うと10Lの水をあたかも5Lしかないかのように汲める
なのに滑車から外して手で持ち上げたときに
「あぁ・・やっぱ10Lはいってるわww」
こんな感じです。
ほかにはRCがタブと言いうものを使い原始的に引いてくるのですが
CPはリリーサーというもので引きます
リリーサーはフック状の部分に弦から伸びている
専用の引っ掛けるところに掛けて引く・・・
それすなわち弦が手に触れないことなので
矢に変に抵抗がかからないので矢飛び快適になります
さらにサイトも見やすく大きいですし
安定を確認できる蛍光液の入った棒もあり
バックストリングにもう一つポイントがあるので・・・
簡単に言いますと
M16には前に三又、後ろに円形のアイアンサイトがある
こんな感じの仕組みに近いものがCPにはあるのです
この仕組みのおかげで格段に狙いやすいのです
しかもこんなに引きやすにのにポンド数の上限が
RC50ポンド未満
CP60ポンド未満・・・・
重ければ重いほど風の影響を受けないのにこれはひどい
しかし逆にこれは引きやすいので
練習量がどうしても稼げない社会人や
引きの軽さで子供からのシェアが多くなります
現実的にも中高大でRCが多いのに対し
社会人で趣味や忙しくて時間がないとき・中年層~にはCPが圧倒的に多いです
しかし私はRCが大好きです!!
理由はRCの方がチューニングやメンテナンスが簡単からです。
少し長くなりましたがもう少しだけ
少し面白い話を
まず、社会人の先輩に
「おいまっくす、明日4時に起こしてくれ」
と言われたので
3時50分に行ったのですが
「うん、よし、帰るんだ」
私は何も言えずです
そして朝食の時に
今日は何時に起きたのですか?
と聞くと
「6時
てかまっくす来たせいでねれやんかった(笑)」
え!?
ひどすぎるwww
↑こんなことや
まっくす「このタブいいですねぇ」
店の人「いいでしょぉ」
他人 「このカタログほしいなぁ」
店の人「おぉ自由にもってって」
他人 「あざーす」
まっくす「商品勝手にもってていいんですか?(笑)」
店の人「えっ?」
他人 「えっ?」
こんなことも
友達がプロレスをしていて
相手のボクサーパンツを紐パンレベルまでに
引き延ばしたり
たのしいことがいっぱいでした
長文になりましたが誤字、脱字があればすいません
また何か出来事があればまた更新するので
よろしくお願いします
それでは
またいつか
good-bye-bye♪






