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自分で治した月経過多①

私は物心ついた時から、霊感があった。気功を始めたらもっとそのパワーが増してきて、次々と持病が治りだしてきたり、霊視能力もあがってきたし、霊視しただけなのにその人々がいい方向へ導かれたり、沢山の相談者の恋愛が成就したりしてきて、会社に行くとまってましたとばかり、特に女子が私に相談を持ちかけてきてくれる。

でも、まずは、持病が治った話を書くことにする。

全て仕事から来たストレスで、身体の不調が起こったもので、本来私は学生の時までは健康だった。

西洋医学の先生からは、「IT症候群?」だと言われた。PCに過剰に身体が悪反応する人の事だ。で仕事はIT関係なのだから、社会人としては、仕方ない。

筋腫、その他の婦人病ではないといわれた。何軒か病院に行ったが同じだった。
割り切って自己防衛するしかない。そこで、いろいろとためしはじめた。
少林気功、中医学や医食同源(同じ先生)を習いはじめたのもそのためでもある。でも拳法にも興味があったかな。拳法も気のパワーを使うから。

(西洋医学を否定しているのではありません。身体の不調があれば、まずは病院に行くべきとおもてますよ)

霊視については、曾祖父母共にクリスチャンで、かつ牧師の資格をもっていた。曾祖父は、牧師の資格があるものの、ある財閥の副社長をしていた。
その頃鶴見にこの宗派の教会がなかったので鶴見教会を寄付してたてた。教会に行くと、創始者として写真が飾ってあるらしいことを親族にきいた。

学校もつくった。今のある有名キリスト教系の学校だ。
曾祖母は当時女性では、珍しい牧師の資格を得られた。かなりの奉仕活動が認められたようだ。

そんな恩恵で私は霊感をさずかったのだと思い、ボランティアで、霊視をさせてもらっている。

話がそれたかな?
そうだ持病の治った話しからだ。 

自分で治したガングリオン③

ネットで治癒法を検索してみたら、「整形外科に行き、注射器ですいとり、それがうまくいかなかった場合は切開手術。手術は日帰りだけど、術後消毒等で1~2週間通院で完治。だが再発の可能性多々あり」(大まかだけど)とあって、『注射器も切開も痛そう。前に、ちょっとした怪我で、1ヶ月通院した時、傷後が残らないような処置とかで、かさぶたとるのでさえ部分麻酔してるから痛くないんだけど、ぐじゃぐじゃといじくられてる感覚が気持ちわるくて、治療時間がとても苦痛だった。長く長く感じられた。通院も仕事行きながら毎日は大変だった』と思っていてなかなか病院に行く気がしなかった。だが、それが功を奏した!いかなくてよかった。(ホッ)自然治癒する時間を体に与えてあげてよかった。のんびり屋でよく親から文句を言われてる私だが、これはドヤ!できるわ。
とプチ嬉しく思た。(^^)
うろ覚えだけど1ヶ月ぐらいかな?消えるのにかかった期間。


自分で治したガングリオン②

氣功は、修得しても毎日続ける事で「遥かなる虚空」(多次元の事?だと思うよ)と通じ、日々修練で無限に自分の能力をのばしていく事が必須で仙人(仙女)への導なのだそうだ。(流派によって違うかも...だけど)修得したからそれで終わりという事ではないよう。
私は、今もただひたすら修練を続けてる。
元々不思議な事に興味があったんでそれを大変とは思っていなくて、楽しんでやっている。
ただ日常では考えにくい事が、忘れたころに多々あらわれて、びっくりする事が色々と起こってきた。

その一つが、右手にあったガングリオンが消えた事だ。
(私のように氣功をしなくても自然に治った人がいるかも知れないけど、私は氣功で治した。)
私は、自己啓発本も好きでよく読んでるけど、そこに書いてあるように「治った」「私は健康」と念じたり、またそれをイメージしたり、といったテクニック(?)は、一切やっていない。
残念なような嬉しいようなと言ったところだけど、嬉しかった。  
「治るように念るんでなくて、治るの」と師は言われた。色々と本を読みすぎて、その時はよく意味がわからなかった。

たかがガングリオンされどガングリオン。気にしていた訳ではないけど、最初できた時はショックだった。なんか凄く目立つようにも感じ(実際他の人は気にもとめてないんだろうけど)、触ってみると、弾力がありなんか説明のつかない不安感が生じていた。高校の時にバトミントン部の子がそれになって、悩んでいた事もふと思い出したりもした。ネットで調べると、「手」を使う仕事やスポーツをしてる人がなりやすいが、関連性はわからない。との事だった。「私はIT関係の仕事をしている。まさにパソコンで、「手」を使う仕事だなぁ」とネガティブに納得してしまっていた。