日々是妄想 -53ページ目

怖いよう

夜中の一時過ぎに私はお風呂に入っていました。

旦那は今のソファーに寝転がってウトウトしていたそうなのですが、

ベランダを歩くミシミシ言う音が聞こえて、居間の網戸(だけにしていた)

がカラカラカラーっと開いたそうです。

旦那は「あれ~?」と思ったそうです。

何だか怖いよう~

防犯用になんかが近づいたらライトがつくやつを付けようか思案中。

兄貴がいる

しゅりつも定時には終わって、たいした揉め事もなく、いつもは遅くまで残って仕事をしているフチョウさんまで早めにルンラララと帰ってしまった。

そんな中、のんびり残業をして私もルンラララと帰ってきた。



家の近くまで来たら後ろから凄い勢いで、改造した軽自動車が追い越して行き

我が家のある棟の前の駐車場に入っていった。

軽自動車から降りてきたおにいちゃんに、駐車場で待っていた友人らしき一団が

「兄貴!お帰りなさい!!」

と言った。

兄貴・・・・・

その後も駐車場で皆様楽しそうにご歓談。

「@;skP`ですよね、兄貴!」

「兄貴!`‘-P=O***`````@@!!!」

何を言っても「兄貴!」と大声で言う皆さん。

今日は暗くてよく見えなかったけど、今度は「兄貴」の姿を見てみたい。

変態さんのおうちぢゃないお

おにんぎょうさんの洋服、只今製作中は「体育の秋」にちなんでチョイレトロな

体操着っつうことでチョウチンブルマーだ。

上はセーラーカラーの白いシャツで~下は黒いちょうちんB

今日はとりあえずシャツと靴下(三つ折にする)まで出来ました。

黒ストレートのズラをかぶせましたらですね、

何だかモウ目も当てられない卑猥さがですね、

嗚呼まるで我が家は変態さんの住まう館かよと。

洋服を作るそばから売ってしまうのはモウやめたほうがいいのか。

今度下着くらい作ってあげよう。