最初京都を留学地として選んだのは、京都が歴史深くて、そのために神社仏閣と歴史スポットが非常に多くて、私の趣味とは全然マッチしている。なので、京都に来たら、まじめに勉強しながら、いろいろなところも行っている。
最初會選京都作為留學目的地,是因為京都歷史極之深厚,因此神社寺院和歷史景點非常多,和我的興趣完全一致。所以來到京都後,除了認真學習,天天向上之外,我還不時到其他地方走走。
最近バイト先の先輩は私と同じくて、歴史が好きだということを知って、ずっと行きたかった寺田屋を一緒に行く約束をあった。つい先週の日曜日、約束が果たして、先輩に寺田屋を案内してくださった。
最近發現原來打工那邊有位前輩,竟然也是喜愛歷史之人,所以就相約一起去一直都很想拜訪的寺田屋。終於上周日,讓前輩帶路到訪了寺田屋。
まず、寺田屋の外見。
京都伏見にある寺田屋は、もともと大阪と京都間の通船「三十船」の京側の発着地の一つの南浜にある船宿という。この寺田屋は、昔から薩摩藩と関係深く、維新史を語る上では必ず出てくるほど大切の存在である。
「寺田屋騒動」と「坂本龍馬襲撃事件」の舞台になったのは、この寺田屋こそ。
首先來看看寺田屋的外見。
位於京都伏見的寺田屋,原來是大阪與京都間運河京都方面南方一側的一間船宿。這個寺田屋從以前就與薩摩藩關係深厚,說起日本維新史的話是不得不提的重要存在。
「寺田屋騒動」和「坂本龍馬襲撃事件」的舞台,就正正是寺田屋。
龍馬像。めっちゃかっこいい!
先輩はすぐ携帯で龍馬の写真を撮って、自分のラインの写真として設定した(笑
這尊龍馬像,天殺的帥呀!
前輩立刻就用手機拍了龍馬的照片,設定為自己的LINE的頭像(笑
謎の小っちゃい神社。
維新志士をたくさん手伝っていた寺田屋の女主人のお登勢さんの神社かな?
謎之小神社。
應該是幫了維新志士很多忙的寺田屋女主人お登勢さん的神社吧?
「寺田屋騒動」発生当時のお部屋だそうだ。
いまはいろんな資料と本が置かれている。
「寺田屋騒動」發生當時的房間。
現在放了很多相關資料和書籍。
いよいよ!
願念の「坂本龍馬襲撃事件」当時のお部屋、梅の間。
大げさかもしれないが、入るときにもう泣きそうだった。
終於!來到「坂本龍馬襲撃事件」的發生現場,寺田屋的梅之間。
或許有點誇張,要踏入去的那一瞬間真的快要哭出來。
(あ、先輩を映した。ごめん!)
過去、龍馬はよくほかの志士とここでお酒を飲みながら、日本の世の中を変える考えを言い合ってたでしょう。
もう。。。これこそ歴史スポットを訪ねる意義じゃないの?歴史人物が存在していた場所にいることは、あの人の心に近づく感じがするわ。
(啊,拍到前輩了。不好意思!)
過去,龍馬就是在這裡和其他志士把酒暢談國家大事吧。
實在是。。。這不正正就是參觀歷史景點的意義嗎?站於歷史人物曾存在的地方,就會感到自己與那個人的心很接近。
事件当時の刀痕と弾痕。
やはり、本物を見られるなんで、感動した。
事件當時的刀痕和彈痕。
果然見到實物超感動的!
そして、これがヤバい。
事件当時、坂本龍馬らと襲ってきた人たちと対戦していた階段。
然後,這個實在太厲害了!
事件當時,龍馬等人就是在這個階梯和來襲的人戰鬥。
寺田屋といえば、一番有名なエピソードは、龍馬の愛人のお龍が危険を察知し、裸のままお風呂場から階段を上って、龍馬たちを知らせていたことかもしれない。
その噂のお風呂も、拝見させていただいた。
說起寺田屋的話,可以說是最著名的場面就是,龍馬的愛人阿龍發現有人來襲,不顧自己裸體就直接從浴室沿樓梯衝到龍馬所在的房間,向龍馬告知有危險一事。
那個傳說中的浴室,這次也得以拜見。
この真ん中にはっている手拭き、龍馬の話が書かれているから、買いたくてしょうがなくて、ちょっと高いけど買った。そして、家の中に貼っている(笑
中間掛著的那塊手帕,上面有寫龍馬的說話,雖然有點貴還是忍不住買了。然後現在貼了在家中(笑
今回の寺田屋の旅は、三時間ぐらい終わっちゃったが、たくさん見学できて、最高だった!
這次的寺田屋之旅,短短三個小時就完結了,不過看到非常多東西,真的超值!










