昨年末の健康診断の結果、久々のE判定。

体重が少ない(168cm.47kg)とかはもう慣れたけど、今回は目の異常。

眼底に異常があり、緑内障の疑いとの診断。

じいさんがかかる病気じゃん。。。

3ヶ月ほど放置して、やっと先週末に精密検査を受けてみた。

行った眼科は吉祥寺のショッピングビルに入っている診療所。
よくコンタクトを作成する時に行くとこ。

休日にやっている眼科がここしかなくて、あまり期待もせずに行ってみたが、結構ちゃんとした診療所だった。

検査設備も多数あったし、10人近くのスタッフがいてちょっとビックリ。

さてさて、検査内容は視力測定と盲点測定。

視力測定はふつーに、みぎーとかうえーとかごくごく一般的的なアレ。

盲点測定は、顔を直径30cmほどの半円球(ドーム)に顔を突っ込み、光が確認できたらボタンを押すという、どちらかというと反射神経を試す様な設備だった。

検査方法はドームの真ん中から出ている光に片目の焦点を合わせ、上下左右から小さな点の様な光が映し出される。
光の大きさもマチマチで、出てくるタイミングもランダム。
視点を動かしてはいけないので、光を追うことができず、微妙なやつは確認できなかったりする。
しかもギミックで擬音が仕掛けてあり、音がなったら押すということが出来ない仕様になってた。

3分くらだったけど、集中してるため結構疲れる。

で、診断結果を表にして見せられる。
両目とも外側の下あたりに小さな黒の固まり。
黒=見えていない所。
誰にでも盲点という所があり、ボクサーも盲点からくるフックは見えない事が有ると聞いたことがある。

ドクターもこれは特に問題はないと説明してくれたが、右眼の測定結果を見て少し困った顔をしてる。

左上部分(円の中の1/6)が真っ黒。

緑内障です。という衝撃な診断内容。
しかも、健康診断では左眼に異常が見られるって診断だったのに、実は右眼がダメだった事に二重の衝撃。

とりあえず点眼薬で様子を見る事に。

次回の診断は薬がなくなる頃に。

気が向いたら、また書こう。



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昨晩、帰宅時に吉祥寺でキレイな女の子に声をかけられティッシュをもらった。

女の子と思っていた娘は、残念ながら男の子だったけどキレイだったなぁ。

キャバクラには全く興味はないけど、ゲイバーは楽しそうだから今度、遊びに行ってこよ。



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先日、麻雀屋さんのイベントで、特定の牌を一発でツモると25kプレゼント。という、なんとも魅力的な?懸賞を見事に引き当てた。

オーラス断トツのトップ目で余裕があったのともあり、タンヤオで雀頭作りの阿両面(←字あってるかな?)待ちダマ聴牌から、懸賞牌である『撥』を持ってきて、役なし立直。

実はこんなめちゃくちゃな立直をもう10回は打っていたと思う。
今回はたまたま引き当てる事が出来たけど、収支的には絶対に損をしているはず。

こんなイベントはあまり望ましく無いけど、目の前に現金ぐぶら下がってると、どうしても欲しくなってしまう。

情けなす。



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