ニコニコ動画流星群の替え歌を作ってみた!



♂まーぞまぞ動画っ♪
ドM(仮)が午前0時くらいをお知らせさせていただきます。
♀つーんつん動画っ♪
世界で一番のお姫様があなただけの為に午前2時くらいをお知らせしてあげるんだからねっ?

♂ゆっくりしてやってください。
♀何みてんのよっ?はずかしいじゃない・・

♂I'm calling you every day.
メール、毎日してるけど キミの声聞きたくて 電話を掛けてみる
♀I'm very happy in this time.
耳元で ささやいてよ 大好きって とろけそうで 心が強く痛む・・・

♂♀いっぱい撮って 萌えキュン ゲーセンでプリは欠かせないよねだって
♂オレ達の
♀うちらの
♂♀成長記録っ☆
♂キスプリだって撮った 最初の恥じらいが 嘘みたいだね
♀だって わたしたち 成長したのよっ

♂そろそろデレ見せてもいいんじゃない?
♀つんつんしていてもかわいいでしょ?
♂かわいいけどデレってほしいんだよ
♀やーだっ つんになれておいてほしいんだよっ
♂わーったよ お前は世界で一番 お姫様
♀わかってるんじゃないの 私は最高のお姫様
♂最高の王子様になってやるさっ
♂♀どっきゅん 2人でいるとき らっぶらぶー

♂お姫様の前では王子様
♀王子様の前ではお姫様
♂♀おたがいのコト分かり合っている いつでも最高のかっぷる
♂朝一番の初発にのって お姫様を迎えにあがるんだっ
♀こんなに早くに着いていたなんて 乙女心をわかっているっ

♂♀あんなーに あんなーに あんなーに らぶーい
かっぷる かっぷる かっぷる 目指し
最高の 最高の 最高の はぐを
みんなに みんなに みんなに 見せるっ

♂卑怯だ・・ キミは卑怯 卑怯すぎっ
♀どうしてっ? わたしなんかした?
♂だってさ、キミを・・ 見ているだけで 胸が苦しくなるの
♀照れるからやめてよっ 恥ずかしすぎるじゃないっ
♂オレのほうが照れるから お互いゆうのはやめにしようぜっ

♂♀きいてるみんなー? さあさあ告白ターイムだッ!
ーーーーーー間奏ーーーーーー
♂♀終わりっ 気持ちは伝わった?

♂おもたいよ どんだけ買ったら気が済むの 今日だけで5万だよ!?
♀もっといっぱい欲しいものがあるの お願いよっ 許してよ、あとちょっと。
♂しょーがないなっ 少しだけぞっ? もうこりごり お姫様にはついてけないっ
♀ちょっと!? それ本気なの? だったら謝るわ・・ わがままばっかでごめんなさいっ

♂♀男女男男女男女っ♪
ふぅふぅっ!
男女男男女男女っ♪
ふぅふぅっ!
男女男男女 女男女男女 女男女男女男男女っ♪

♂キミとの出会いが奇跡すぎて 神様にまぢで感謝する
♀そんなこといって、どんだけ私を照れさしたら気がすむのー?

ぱらっぱっぱっぱー♪
♂♀I love you!

♂どうしてだ どうしてだ どうしてだ 伝わんない・・
♀だれよー? この女ー? おさなー? んなの知らないー!
♂誤解! 誤解! それは誤解なんだっ! ただの幼馴染なのー・・!

♂いつだってあいつはオレの話なんて聞かない!
♀聞きたくたってあんたが無理なコトばっかゆうからっ・・

♂わからないよ・・・ お姫様はなにしたら喜んでくれる?
後ろに回って抱きついても 大概うざがられるだけ・・
♀タイミングが悪すぎるのよ 私の気持ちを察して!
♂どうしたんだい? オレのお姫様 涙なんか似合わないから一緒に笑おー?

♂オレはキミに伝えたいことが・・
♀なによ? 早くここでいいなさいよっ!
♂きみのコトが好きなんだ・・
♀・・わたしもよっ

♂♀ふたりで手を繋ぎ 街中を歩いている
こんなにうれしいことなんて生まれてはじめてっ☆
これからいつでもキミと一緒にすごしていけるだなんて
そんな夢みたいなことを願ってもいいのかな?

♂キミとの記憶薄れはしない 永遠に胸(ここ)に
寂しすぎた キミとの別れを 1人で悲しんだ・・
♀いつまでも いたかったよ だけども 別れの時
ばいばいなんて 絶対に いいたくない またあえるよね・・
またどこかで会おう ずっと忘れはしない

♀あなたは今どこで何をしているのっ?
現在位置をメールしなさいよっ
♂ま、まだバイト中だよメールなんてできない・・
♀ほんとでしょうね? まあ、許してあげるわ


「ひとりで生きてゆく」

寒い日には君が抱いて暖めてくれたよねっ・・
暑い日には君が煽いでくれてたよねっ・・
ひとつひとつの思い出が辛すぎて、悲しすぎて、ひとりでは生きてゆけなくなってしまった。
それは、わたしが君に甘えすぎたから?
それは、君がわたしに優しすぎたから?
返事なんて返ってくるはずもなかった・・
いや、帰ってきて欲しくないのかもしれない。

「たくー?ご飯できてるよー」
「あー?るっせーな、朝から大きな声だすなよ」
「もうっ、たくったらいっつも寝起き悪いんだから・・」
「あー、ごめんごめんっ。 おっ、今日の朝飯はハートの目玉焼きじゃーんっ」
「昨日一緒に雑貨屋で買ったでしょ?早速使ってみたんだっ」
去年の暮れから同居している私たちは、いつもこんなラブラブで始まる。
カレのたくは朝が苦手でいつも寝起きはご機嫌斜めで、最近では慣れっこだけど最初のほうは人が変わってしまったのかと思って怖かった。
「あー、うまかった! ったく、ルカの作る飯はほんっとうまいよなっ、世界一だぜ」
「あれ?昨日のレストランではこのオムライス世界一おいしいっていって2個も頼んでなかったっけえー?」
「あれは、あれ!これはこれだよ! 手作りの温かみがうれしいんだよっ」
「うれしいことゆってくれるじゃないの! たまにの褒め言葉結構効くんだからっ」
「そんなにニヤけてないで未來のみるくしっかり作れよ?今日、バイト先忙しくてさ・・」
「わかったわよーだ!気を付けてね? 今日の地面凍ってるからね?」
「おーよ! 風邪ひかねーよに暖かくしてろよ? 明日お前んちの両親に挨拶行っからなー」
とそれだけ言い残し、原チャのエンジン音がだんだん遠ざかって行った。
「帰ってくるときには、メールしてね。 っと」
そうメールだけしてわたしは未來のみるくを作り始めた。
「はぁーい みくちゅゎ~ん ごはんでちゅよー」
未來はごくごくと声にならない声で喜びながらみるくを飲み始めた。
あっとゆう間に飲み干してしまったミルク瓶にはおかわりのサインが示されていた。
「ぶぅぅぅ・・」
2杯目の途中で泣き出してしまった。
「いつもこうなんだからぁ、みくちゃんはだめな仔でちゅねーパパに似たのかな?」
半笑いで未來をあやしていたら見覚えのない電話番号が携帯に表示されていた。
「はいもしもしー、どちらさまでしょうか?」
よそ行きの高い声で電話にでた。
「田埼さんの彼女さんですよね?
今すぐ市民病院へ来ていただけますか?」
「たくどうかしたんですか!?」
さっきまでの声とは違って、慌てて問い返した。
「とりあえず、きてください!」
電話は、つーつーとしか言ってなかった。
化粧もせずに未來と携帯だけ手にして必死にタクシーを止めた。
「市民病院まで、できるだけ早くいってください!」
荒々しい声でそう告げるとタクシーは走ってゆく。
朝なので通勤ラッシュにはまってしまった。
「お客さんお急ぎのようでしたら走ったほうが速いかもしれないですねー」
「じゃあここで降ろしてください」
タクシーから降りて必死に走った。
こんなに早く走ったのははじめてかもしれない。
病院につくと受付に
「たくは、ハァハァ・・田埼たくみは・・どこですか?」
と息切れしながら話す。
「2階の34号室です。」
といわれると礼も言わないで階段を上り始めた。
がらがらがらっ・・
「たっ、たくみっ!」
そう叫ぶとたくの親御さんと医者と2人の看護婦がうつむいているのが見えた。
「た・・・たくみ・・?」
「田埼たくみさん、享年21歳。9時24分国道2号線を北上しているところ、横転し対向車線からのトラックにぶつかり全身骨折の上脊髄損傷のために病院についたときにはすでに死亡していました。」
そのときわたしは疑問におもった。
たくのバイト先は、2号線を南下しなければいけないのだ。
そのときわたしは思った。
「ここのチーズケーキ屋さん朝9時までの朝限定商売なの?」
「しょーがねーだろ?今日は我慢しろよっ」
そう昨日のおやつを探しているときの会話を思い出した。
まさか、たくあれを買おうと思って?
気付いたらわたしの足元には小さな小さな水溜りができていた。

あれからどれくらい経ったのだろう?
わたしは、実家に帰り家から一歩もでておらず外交を取っていなかった・・
ただただひたすら泣いていた。
ようやく気分も落ち着いて生活できるようになったのは1年たってからだった。
「未來ご飯ですよー」
赤ちゃん言葉で話しかけるのもやめ、未來はもう歩けるくらいにまで成長していた。
呼んだらいつもくる未來が一向に来ない。
「未來?寝てるの?」
といいながら見に行くと激しく咳き込んでいた未來をみつけた。
「未來?未來?しっかりして!」
すぐ救急車を呼んだ。
「未來!しっかりしてよ!」
もう、愛する人を失いたくは無かった。
救急車のサイレンの音がだんだんと近づいてくる。
わたしは、半ばうつろ顔で救急車に未來と乗り込んだ。
「未來・・未來!」
呼びかけても息が止まっているのか返事どころか動くことさえもしない・・・
救急車が止まり降ろされて手術室へ運ばれる。
・・・2時間泣き暮れた。
手術の終了を告げるランプが消え医者が下をむいて歩いてくる。
その雰囲気からわたしは察した。
大好きだった、たくとの子供を亡くしたことを・・
娘の死は辛く、悲しすぎた。
死因は、おもちゃを誤飲したことにあった。
「わたしがちゃんとみていれば・・一緒に遊んでいてさえいれば・・」
いまさら何を言っても遅いのである。
わたしはすべてを無くした・・・
ただ、笑顔でいたいだけだったのに。
そのひとつさえも手に入れらなかったことを悲しく思った。

ねえ、神様。わたし何かいけないことしましたか?
ねえ、神様。わたしは幸せになってはいけないのですか?
ねえ、神様。わたしをひとりにしないで・・・

たく、みく・・ごめんね
わたし何もしてあげられなかった。
いつもいつも、勇気をもらっていたのに、私からは何もできずにいたね。
ほんとにごめん。
許してくれるかな?こんなわたしのこと・・
いつか会いにゆくから。
それまで待っていてくれますか?
わたしは、あなたたち2人をずっと愛し続けます・・・

※著作権・Yoshi☆

ぷぎゃー(笑)

携帯からうつの初めて(笑)
てかうちやすさMAXやん(笑)
携帯の便利さに嫉妬してみる今日この頃…………
まあ飯くうからまたのん得意げ

あーんど パソコン使えないから次の更新いつになるかわかりましぇんしょぼん

Bye-byeべーっだ!