はじめまして


まっとんです!!
早速ですけど龍馬伝について書かせていただきます

龍馬伝見ていろいろな思い、考えがある方はぜひコメントしてほしいです!!(^-^)b★
では…↓
以蔵の最期がもうすぐそこまで来てますね…。以蔵が投獄されてからは拷問シーンばっかりで、今日みたいな心が締め付けられるようなシーンはないって思ってました。
以蔵が昔のことを思い出しているシーン、久しぶりにきれいな以蔵の姿を見た気がします。あの頃は自分がこんなめにあうなんて思ってもなかっただろうね。ほんとにあの頃に戻りたいね…。前みたいな武市さんがいて龍馬がいて収二郎さんがいた、あの頃に戻れたらどんなに幸せか…。
今じゃ、いくら死にたくても自分の力では死ねない。舌噛むことさえできない、そこまで追い詰められていたんだね。私は以蔵には死なんといてほしい、できるだけ長く姿を見てたいって思ってたけど、以蔵の痛々しい姿はもう見たくないって思いました。声だって出せなくて、あれ以上は声聞いてられなかったです。
弥太郎さんの気持ちも辛くて辛くて…。弥太郎さんは以蔵の拷問を近くで見てるからこそ、以蔵の辛さとか武市さんの思いとか全部分かってる。毒饅頭を以蔵に渡すときの手の震えから、弥太郎さんの心の温かさが伝わりました。