金曜日(19日)に約2年8ヶ月続けていたアルバイトを卒業しました。
業種を何と言っていいのかわからないような仕事内容ですが、某放送局の末端で公開番組のはがきの整理とか座席券作成とかやっていました。
大2の時はとにかく対人関係に悩まされていました。
同い年の子がいなく、1個上の先輩もあからさまに怖かったので相談できる人が誰もいませんでした。
年下の人が1人もいなく、ずっと下っ端でした。
友達ができませんでした。
もうここのバイトでは友達ができないんじゃないかと思っていました。
大3になり1年間(3人で)ヘッドを務めました。
ヘッドの仕事は非常に大変でしたが、友達ができ、たくさんの後輩が増えました。
とんでもない内定者や(職員さんとして内定している人が半年くらいバイトに来ていた)、打たれ弱すぎる上に努力しない後輩(少数だけど)に悩まされつつも、何とか1年を乗り越えました。
最後の1年はヘッドを降りたので気楽にやっていました。
気楽にやってはいたのですが、私自身でなくバイト自体としては、今までで1番の危機にさらされています。
あってはならないことなのに誰も対処することができない。
職員はしてくれない。
きっと来年は大変な1年になるだろうけど、みんなで頑張っていただきたい。
みんな、でね。
一部の人が頑張るとかそういう悲しいことはなくなってほしい。
そんなわけで、最終日に思ったことは
働いている限り問題はなくならない
ということでした。
さて、もらったプレゼント
自分米。
自分でお米が栽培できるキットです。
枯らさないように頑張ります。
きゅうすです。
ずっと欲しかったんです。
昨日からありがたく使わせてもらっています。
ありがとうございました!