3歳直前の次男が歩けなくなりました
そんな成長を喜んでいると、3歳直前の次男が、左足が痛いと訴え、歩けなくなりましたなってしまったのです。あまりに痛そうなので、整形外科に連れて行くものの、レントゲンなどを撮っても特に異常なし。
大学病院に連れて行っても、とくに異常は無いとのこと。
今までは、走り回っていた子が急にまったく歩けない状態になり、保育園に行くのも、ここ2週間ほど取りやめています。
心理的な影響(赤ちゃん帰り)も十分考えられるのですが、足をつかせるとまるでアキレス腱を痛めているがごとくいたがるのです。登校拒否児は 毎朝本当にお腹が痛くなって、学校にいけなくなると言います。次男本人は、実際に痛みを感じているのでしょう。
今は、注目してあげるように、時間をかけるようにしていますが、あまりここで甘やかしてしまっても、将来的に心配です。兄弟間でのバランスは本当に難しいですね。
================
ケータイ絵本、携帯動画「ベビブ」
【AU公式サイト】動く教育絵本ベビブ
【SoftBank公式サイト】動く絵本ベビブ
【PCサイト】ベビブPCサイト
================

赤ちゃんと遊んでみよう!続・原始反射
2ヶ月半にもなると、ニコニコ
とした表情を見せるようになり、かわいくなってきました。新生児が笑うような表情を見せるのは、実は生理的微笑と呼ばれる、
原始反射だったりするそうです。ただ、だんだん自分でも笑顔ができるように
なってきて、社会的微笑に移り変わっていくそうです。反射がだんだん自分の能
力として、身についていく、そんな成長を見ていると楽しいですね

今回も新生児赤ちゃんの原始反射3つを紹介します。
いましかできないことですので、やってみましょう。
■把握反射
手のひらに指を入れると握ってくる反射です。だんだん握る力が強くなってくる
ので、成長もわかりやすいですね。父親としては、なんだかうれしいですね。
■バビンスキー反射
赤ちゃんの足の裏をかかとからつま先にゆっくりこすると足の指をぐっと広げる
という反射です。赤ちゃんがくすぐったと感じているように見えますが、反射な
のですね。
■逃避反射
赤ちゃんの足などをちょんとつつくと足を縮めます。これもまたくすぐったいよ
うに見えますが、反射なのだそうです。
================
ケータイ絵本、携帯動画「ベビブ」
【AU公式サイト】動く教育絵本ベビブ
【SoftBank公式サイト】動く絵本ベビブ
【PCサイト】ベビブPCサイト
================

パパにお勧め!生まれたての赤ちゃんと遊んでみよう!原始反射

子どもが生まれて、早1ヶ月半になります。
パパから見ると、生まれたての新生児はどう扱ってよいかわからない存在だったりします。
そんなパパにお勧めなのが、生まれたての赤ちゃんと遊んでみることです

生まれたての赤ちゃんには、その時期しか見られない新生児反射(原始反射ともいわれる)というものがあります。
赤ちゃんは、この反射によって、筋肉や神経のトレーニングを行い、だんだん能力を身につけていくと言われています。
もちろん、ママがやっても面白いので、ぜひやってみてくださいね

モロー反射赤ちゃんを頭を少し持ち上げ、急におろすようにゆらしてみてください(もちろん、軽く)。
びくっとなり、手をひろげるような動作をします。
しがみつく動作を練習していると考えられているそうです。
吸啜反射指を口に入れると、赤ちゃんが吸いつく反射です。
ばい菌がはいるといけないので、消毒したガーゼなどに指を包んで入れてみましょう。
これはもちろん、おっぱいを吸う動作ですね。
口唇探索反射赤ちゃん口の周りを軽くつついてみてください。口をよせる動作をします。
うちの新生児も、この3つはいい反応を見せてくれます。
親としては、子どもが反応してくれるのが一番楽しいですよね。
また、他の反射もまたの機会にご紹介します

================
ケータイ絵本、携帯動画「ベビブ」
【AU公式サイト】動く教育絵本ベビブ
【SoftBank公式サイト】動く絵本ベビブ
【PCサイト】ベビブPCサイト
================

明けましておめでとうございます!
2010年の我が家は、3人目の子供の誕生がいまかいまかと
待っています

いつ陣痛が来るのか、ドキドキです

新年早々、ニュースですが、ベビブがソフトバンクでも、
まもなく開始することが決定しました

ソフトバンクの携帯をお持ちの皆さんにも、
ケータイ絵本や携帯動画を楽しんでいただけるようになります。
ドコモの携帯をご利用の皆さんのためにも始めたいと思っているのですが、
ドコモの審査は厳しいようで、誠意努力しておりますので、お待ちください

今年もベビブには親子で楽しめる絵本や動画を揃えていきますので、
今年もよろしくお願いします

================
ケータイ絵本、携帯動画「ベビブ」
【AU公式サイト】動く教育絵本ベビブ
【SoftBank公式サイト】動く絵本ベビブ
(1月13日オープン予定)
【PCサイト】ベビブPCサイト
================

かっこいいパパは餅つきもできなきゃいけない
」と聞かれて乗り気ではなかったのですが、申し込まれてしまったので、つき手として参加してきました
餅つきは、実はやったことがなかったのです。最初は、そばで見ていたのですが、一緒の臼のお父さん達は手慣れた感じで、餅米を練り、ついていくのです。
うーん、格好いい
。そして、自分の番、以外と杵は重いんですね。コツがつかめずだったのですが、なんとかつけるようになりました。でも、格好良くは見えないんだろうな~と、反省。
結局、2時間ぐらい交代でついたので、手足腰がパンパンになりました。
餅つきでも、かっこいいパパを目指したいなと思ったのでした。
================
ケータイ絵本、携帯動画「ベビブ」
【AU公式サイト】動く教育絵本ベビブ
【PCサイト】ベビブPCサイト
================

ママ・キッズがベビブ編集部に来てくれました!

ママさんとキッズ達がベビブを見にベビブ編集部に来てくれました。ベビブでは、ベビ-・キッズ達に本当に愛されるケータイ絵本・携帯動画を作るべく、定期的にママさんとキッズ達をお呼びして、ご意見を伺っています。
自分のこどもには、もちろんいつも絵本や動画を見せて、楽しんでくれるか試して、ウケがよかったものを掲載しているのですが、他のベビー・キッズに楽しんでもらえるかがいつも心配なのです。
しかも、我々の会社は非常に小さい会社なので、なかなか完璧なものは作れません。少しでも、ベビー・キッズに楽しんでもらえる絵本・動画を作るべく、いろんな意見を取り入れつつ、がんばっているのです。
今回来てくれたのは、3歳から1歳半の4人のベビー・キッズ達。2歳と3歳の男の子達は、どうぶつの鳴き声の絵本にハマって何回もやってくれて、本当にうれしかったです
。3歳の子は、数字で何の鳴き声がするかまで覚えてくれて、数字の勉強するツールとしての可能性もあるのだなぁと思いました。 どうぶつ達(ウマやゾウなど)の動画も、何回も見てくれて、うれしかったです。
これからも、こども達が楽しく・勉強になる絵本・動画を作っていきますので、どんどんご意見ください

================
ケータイ絵本、携帯動画「ベビブ」
【AU公式サイト】動く教育絵本ベビブ
【PCサイト】ベビブPCサイト
================

年明けに3人目のこどもが生まれます!!
実は、年明けに3人目のこどもが生まれます!!今日は、妻につきそって、病院に行ってきました。超音波で映るこどもはわかるようでわからない姿で不思議だけど、以外と手ははっきり写り、かわいいですね。
先生は、上の二人を取り上げてもらった超ベテランの先生。そんな先生でも、いつ陣痛が来るのかはわからないのだそうです。しかも、実はなぜ陣痛が来るのか自体も、現代の医学ではわかっていないそうなのです。びっくりですね。
こどもの発達でもよくわからないことが多いのですが、お産自体もよくわからないことがきっとたくさんあるのでしょうね。こどもとは、本当に不思議なことばかりですね
。
================
ケータイ絵本、携帯動画「ベビブ」
【AU公式サイト】動く教育絵本ベビブ
【PCサイト】ベビブPCサイト
================
ベビブへの想い
私には、7歳と2歳になるこどもがいます。その2歳のこどもが、携帯電話の中の新幹線の映像を食い入るように見ていたことがありました。そして、何回もその映像を見たいと言ったのです。そんな姿を見ていると、「きっと、携帯電話も子育てに役に立つ何かができるのでは」との思うようになり、この「ベビブ」プロジェクトは始まったのです。
いままで、仕事で様々な企業の携帯サイトをお手伝いをしてきた経験を活かせば、こどものためになる携帯サイトができるのではないかと思うようになりました。
ここ最近ニュースで、自分のこどもを虐待し死に到らせる事件が報道されているのが気になっています。そんなニュースを聞くといつも涙が自然と出てきてしまうのです。
しかし、自分も親としても、実はこどもはよく理解できない存在だなあ、といつも思うのです。悲惨な事件は、子を理解できない親が追い込まれておきるのではないかと思うのです。親とこどもを繋ぐ何かが必要なのではないかと思うのです。親と子のコミュニケーションの媒体になる携帯サイトを作れば少しでも役に立つのではないかと思ったのです。
そういった経験や想いや、ケータイに絵本が収まったらどんなに便利かな、という想いから、イラストレーターでもあるスタッフに絵を描いてもらいました。少しずつ話せるようになってきた、2歳になるこどもにケータイ絵本を数回見せると、「ゴロゴロ」というと、「さんかく!」と返してくるようになったのです。携帯サイトが親と子のコミュニケーションを実現するのは、こういったことなんだなあ、とうれしさを感じました。
このように、親子間のコミュニケーションを促進する、また乳幼児の発達を促進させる携帯サイトが必要だと思うのです。そこで、私の学部時代の出身校である上智大学の荻野美佐子先生(発達心理学がご専門)にこういったサイトを立ち上げたいということをお伝えしたところ、サイトを監修していただけることをあっさりご了承いただき、いろいろとアドバイスをいただきながら、動画撮影や絵本制作が始まりました。
約半年間かけて、このサイトは、やっとAUの公式サイトとして立ち上げることができました。内容は、まだまだだと思うのですが、少しずつ良くしていき、数年後の子育てに役に立つものにしていこうと思っています。
================
ケータイ絵本、携帯動画「ベビブ」
【AU公式サイト】動く教育絵本ベビブ
================

