状態:心拍確認 胎芽9.15mm

費用
・採血 11,800円
・健診  8,000円 ※補助券1枚目
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自費  11,800円 

★自費合計:24,800円
港区では病院で妊娠判明してから母子手帳と併せて健診の補助券が発行。
その為初診の時は補助券が手元にない状態で受診となる。


状態:胎嚢確認のみ


今回の実費
・細胞診 3,000円
・健診  10,000円
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自費   13,000円  ※補助券なし
近くに出産できる病院が少ない。
初診を受けるときには既に出産病院を決めていないと2度手間になってしまう。

第一子は通勤区間内、自宅に近いことを優先して迷いなく「NTT東日本関東病院」に決めた。
建替えて比較的新しい綺麗な病院、LDR、大部屋でも4人部屋、個室(シャワー・トイレ完備)、食事も美味しい、健診も予約制で待ち時間が少なく、出産当日は個室に入れて快適な入院生活。

NTT東日本関東病院では帝王切開すると次回以降普通分娩VBACは対応していない。その為今回普通分娩VBACの選択肢も残しておきたく愛育病院を検討していた。調べている内に、第一子の時には気にならなかった事、第二子ならではの不安が出てきた。

・夫不在の夜に陣痛が来たら子供はどうしよう
・立会希望だけど子供が自宅にいる時間帯なら無理だろう
・個室人気らしい
・大部屋で24時間母子同室は寝られるのか


悩んだ結果、結局通い慣れた関東病院に決めたのでした。

・予定帝王切開で長女を預ける事前手配できる
・19時~10時は新生児室預かりなので寝れる
・完全母乳にはこだわっていない

高齢出産で体力にも自信がなくなって母体を休める事を優先での選択。