べー(まめ)の博士への道程ブログ -13ページ目

べー(まめ)の博士への道程ブログ

日常と好きな生き物やものを紹介しています。紹介文は本やインターネット、実際に水族館や博物館、科学館に行って手に入れた知識を織り交ぜています。100%正確ではないかもしれませんのでご了承ください。画像はお借りしたりしています。楽しんで読んで頂けると幸いです。






こんばんは雨







専門学校に入学してもうすぐ1週間が経ちます。


みんなと普通に話してますし、

友だちとあだ名で呼び合う仲になったのでご安心ください。


今のところ楽しくやってます^o^











さてさて、前回のブログでは妖怪のキジムナーを紹介しました。

今回はそのキジムナーが宿ると言われるガジュマルを我が海域(自室)に迎えたので軽ーく紹介したいと思います。




お迎えしたばかりのガジュマル▼
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ちょっと食い込み気味なので植え替えしちゃいましょう!






※独自の方法で植え替えしていて参考にならないので、途中は割愛します。
鉢の中は土で、表面だけ元々の鉢の橙色の砂(?)を敷いています。なんとなくです。






植え替え終了▼
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広々してますね(笑
植え替えから1週間程経つ今日も元気そうです★






このままのノリでガジュマルを紹介したいと思いますが、私も初心者なのでWikipediaに頼りますm(_ _)m




キジムナーと仲良し

【ガジュマル】
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ここからコピペ▼

樹高は20m。実は鳥やコウモリなどの餌となり、糞に混ざった未消化の種子は土台となる低木や岩塊などの上で発芽する。幹は多数分岐して繁茂し、囲から褐色の気根を地面に向けて垂らす。垂れ下がった気根は、徐々に土台や自分の幹に複雑にからみつき派手な姿になっていく。ガジュマルの名の由来は、こうした幹や気根の様子である「絡まる」姿が訛ったという説がある。気根は当初はごく細いが、太くなれば幹のように樹皮が発達する。地面に達すれば幹と区別が付かない。また、成長した気根は地面のアスファルトやコンクリートなどを突き破る威力がある。こうした過程で、土台となる木は枯れていくことから別名「絞め殺しの木」とも呼ばれる。観賞用に、中の枯れた木を取り除いて空洞状にした木も存在する。枝には輪状の節があり、葉は楕円形または卵形、革質でやや厚く、毛はない。イチジクのような花序は枝先につき、小さい。


コピペ終了。
(Wikipedia から引用させていただきました)



面白い形をしていますよね!
大切に育てようと思います♫







あ、あとですね。

ガジュマルの数日後にこの子も植えたんですよ▼
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ぼかしてみました(笑

ほとんどのみなさんがこの植物の実を食べたことがあると思います。



Q,この子は何の種でしょうか^o^?






おやすみなさいzzzzz