こんにちはニコニコ
ビーバーちーずですおねがい


今日は、私の家族である柴犬と病院へ行ったお話を書いていきます。

外で散歩している時にふと、おしりをみると
しっぽの一部がはげていることに気づきました。

色はピンク色、特に化膿はしていなく、痒がったりもしていませんでしたが、

私自身がよく円形脱毛症になるので、もしかしたら遺伝かも(そんなわけない笑)
と思いこれは病院へ連れていかなければと思い予約をいれました。


当日、ある程度の言葉や単語を覚えているので、

今日は一緒に病院に行くよ!と伝えておきました。
出る直前、あまり行きたくない様子で、目を合わせようともしない。

外にでるといつもの散歩ルートではないので、途中で察してしまいました。

道路の隅でお座りして行きたくないとごねました。

彼女が行きたくないのは、病院までいく道の道路には歩道と車道の分けるブロックがないこと、
道路の作りが少し特殊で ところどころ丸い穴が開いていること。
病院に行くとたまに注射をするから。


理由はあるんですよね。痛いほどわかる。
ただ、私は今は運転できないので、徒歩で一緒にむかうしかないので、10キロを抱っこして
とにかく病院までの距離を縮めました。


わぁ しんどいと思いながらもなんとか30分ほどでつきました。


病院につくと、当たり前のように私の膝に抱っこされて、周りの人やわんちゃんを観察していました。

昔はそれすらできない臆病者でしたが、最近なら観察も楽しいようです。


診察台に登ってからも、特にバタバタせずすんなり終えました。
急性の皮膚炎でうつるものではない。
高温多湿状態が続くとできやすいそうで、
薬が処方されました。
とってもお利口でした。


帰り道。極力歩かせようと思い、途中途中ごほうびの抱っこで誤魔化しながら、頑張りました。

早く治るといいなー



読んでいただきありがとうございますチューリップ
またお会いしましょう犬



私が生活する上で役立ってるものたちです。