職業体験ができるテーマパークってところでしょうか。
これが日本にできたときに既に大人になっていたため、
もちろん行ったことはありません。
子どもができたら連れて行ってみたいと思っていました。
体験できる年齢は3歳から15歳とのこと。
まだまだですね。
早く行きたいですね。楽しみにしています。
キッザニア http://www.kidzania.jp/
職業体験ができるテーマパークってところでしょうか。
これが日本にできたときに既に大人になっていたため、
もちろん行ったことはありません。
子どもができたら連れて行ってみたいと思っていました。
体験できる年齢は3歳から15歳とのこと。
まだまだですね。
早く行きたいですね。楽しみにしています。
キッザニア http://www.kidzania.jp/
同じカードになりがちなので、新しいカードを手に入れました。
くもん式の百人一首カードの上下巻です。
私は上の句の一部と絵が載っているカード見せながら、
読み上げようと思っています。
ここも、学生時代通った場所です。
常設展示のみならず、企画展も充実しています。
地方ではなかなか見れない貴重な資料を見ることができます。
ただ、当時は科学博物館と違ってあまりにも小さい子には向いていないと感じました。
小学生くらいを目途に連れていきたいと思っています。
東京国立博物館 http://www.tnm.jp/
子どもができたら必ず行ってみたいと思っていた場所が、
国立科学博物館です。
場所は東京の上野にあります。
(上野動物園のそばです。)
もちろん、うちの子はまだ連れて行っていません。
私は、学生時代、たびたび行っていました。
とても好きなスポットです。
今はどうかわかりませんが、当時はパンダのトントンをはじめたくさんのはく製
が並んでいた記憶があります。
その他、生物、化学、物理と多岐に渡り学ぶことができる場所です。
非常に広い博物館ですので、真剣にみてまわると、かなり時間を
要すると思います。
国立科学博物館 http://www.kahaku.go.jp/index.php
おたずねの多い展示 http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/permanent/imgs/otazune.pdf
うちの子は、まだ0歳ですが、少し大きくなったら職業について、
話しをしていきたいと思っています。
親が知らないような仕事がたくさんあると思いますので、
今から時間があるときに予習しておきます。
そんなとき役に立ちそうなサイトがありましたので、
紹介させていただきます。
13歳のハローワーク公式サイト http://www.13hw.com/home/index.html
うちの子は寝てるところからお坐りできるようになったとたん、仰向けになってくれなくなりました。
すぐ、うつぶせになりその後お坐りへと移行してしまいます。
そのたびに言い聞かせているのですが、全く効果がありません。
こんな日々がいつまで続くのか悩んでいます。
無理矢理押さえつけたり、抱えたままおむつを替えたりと、いろいろなことを試してい るせいか、腰が痛くなり、湿布を貼って生活しています。
おもちゃを渡すことは試しましたが、全く興味を示しません。
興味を示すときもあるのですが、そのときもおもちゃを持って、ひっくり返ってしまいます。
今まで、言い聞かせて育ててきたのですが、効果がないような気がしてなりません。
困ったものです。
洋服もボタンを留めさせてもらえなかったり、ズボンを履かせてもらえなかったりと、とにかく言うことを聞かなくなってしまいました。
しかし、それ以外はいつもと変わらず、言うことを聞いているです。
動きたくて仕方がないといったところでしょうか。
先月の大声を出しまくるときと同じように根気よく言い聞かせ、ブームが去るのを待つのみってところでしょうね。
私が印象に残ったフレーズの一部を書き留めておきます。
子どもに勉強させるのは、「頭をよくするため」
親が学ぶ姿勢を見せること(英会話でも資格取得の勉強でもなんでもいい)
なぜ勉強をするのか
子どもに必要なものは何か
頭がいいとは? →
①どんなことでも的確に対処できる判断力があること
②他人と上手にコミュニケーションが取れること
③好奇心の対象を常に見つけることができ、自己表現ができること
④どんなことをやる場合でも、最短距離で習得し、常に自分が成長し続ける習慣がついていること
⑤後天的なもの
⑥知能を向上させられるよう、常に頭脳が活気に満ち、次々と新しいことに取り組み、吸収できるだけの許容力があること
⑦学歴も偏差値も関係ない
⑧よりよく生きるために、幸福になるために欠かせないこと
頭がよくなることの最終目標 ・・・・・・・・・
きちんと人とつきあい、仕事をし、世間で生きて行けるようになることと、生涯をともにできる人と出会うこと
本の内容の私のメモです。
子育て以外にも、参考になる言葉遣いが書かれています。
中古しか売っていないようなので、メモを載せておきます。
<子どもを目標まで導く言葉>
・今日も〇学習ができたね
・○○さんがあなたのことをほめていたよ。
・なんでもできるとしたら何をしたい。
・一番○○なものは何。
・試験が終わったら何をする。
・小さい子からどんな風に思われたい。
・今、何%の力をだしている。
・この科目は絶対負けないよね。
・あと〇点はどうやったら取れるかな。
<考える力の鍵>
<子どもに自信を持たせる言葉>
<生活習慣>
<子どもをダメにするNGワード>
等々が載っています。具体的には読んでみて下さい。
★参考になった言葉の言い換え★
あなたが生きがいなのよ⇒ 大好きよ
何でできないの⇒ どうやったらできるかな?
本当にいつもそうなんだから ⇒ 今日はそうなっちゃったね
そんなの無理⇒ そう思うんだ
頑張れ!努力しなさい⇒ 楽しくいこうね
間違えないようにね⇒ いつもの調子でね
妊娠中に読みました。
いつどんなことをすればいいか具体的に書いてあります。
ただ、かなり古い本らしく、印刷の字の字体からも時代を感じられます。
内容は、『0歳からの子どもの脳の育て方』 と同じことが多く書かれています。
育児について何もわからない私は、とてもいい勉強になりました。
具体例が多いのも、この本の特徴かもしれません。
本屋さんで見つけて買いました。
指でトレースができて、アルファベットを覚えさせるのにいいなと思います。
しかし、親が英語ができません。
載っている簡単な単語や文さえも、読むのに苦労しています。