普通レベルの“ゆる美”を目指すビューティクラス

普通レベルの“ゆる美”を目指すビューティクラス

かつて私は身長148cm、66kg、メガネをかけたあか抜けないチビデブさんでした。
今ではそこそこあか抜け、そこそこの容姿です。
飛び抜けた美人は目指さない、ゆる美を目指すブログです。

Amebaでブログを始めよう!
みなさまこんにちは。ゆる美です。

今日からブログを始めていきます。

このブログでは、自分の容姿にどうしても自信が持てない人に
そこそこ綺麗になってもらおうとして始めたブログです。


☆私について

まずはこちらの写真から。

ビフォー。
{6FD0A86B-CCB5-4D87-9D16-51EA9F582949:01}

{4D949D5A-CBAD-4AA9-BB50-C165633BC964:01}


アフター。
{E6119A71-7C6F-402C-A821-E03C7BBCEB7E:01}


{3CFF3824-E62C-4140-AAE9-E6BB90ED2204:01}


ゆる美。20代前半まで身長148cm、体重66kgのチビデブでした。
とにかくパンパンで体が重たかったのを覚えています。

小さな頃からストレスの解消法は食べること。
それ以外のどう解消していいのか分からず、学校から帰ればまずは冷蔵庫オープン。
からのお菓子→ごはん→ごはん2nd→デザート→デザート2nd→夜食と言ったひどいサイクルを繰り返していました。

大きなコロッケ3個なんて余裕。
唐揚げにはマヨネーズをた~っぷり。
ケーキなんて何個でも食べられちゃう。

またそのときの容姿は黒髪のショートごはんメガネで女っ気はなし。いわゆるダサいダサい女子でした。

小学生の頃の運動会の練習時の組み体操では下にいる女の子から
ゆる美さんは重たいから上に乗らないでほしい。」と言われ、

中学の頃には男子から「あんな醜い人いるんだ。」と言われ、

席替えのときには「あいつの隣とかほんとに嫌なんだけど。

高校の頃の感想文発表では前に立つたびに男子から「どすこーい!」の掛け声がかかる。

目が合うだけで「うぇぇぇ。」

社会人になってからは職場から自宅へ戻る途中、
中学生たちにすれ違いざまに「デーブ

スカートでもはこうものなら「足太すぎ醜い。」と聞こえ、

友達の彼氏と一緒に3人で遊べば「なんなのあのデブ。

いえ、もうね。
今でこそ笑えるんですが当時はすごくショックで一言ひとことよく覚えているんですよね。

そしてある日ショッピングをしている時に全身鏡に映る自分の姿を見てショックを受けてしまって。
(もっと早く気づいて私)

ぶよぶよの体をした自分がショッピングバッグをぶら下げているんです。

そこで「どんなに綺麗な服を買っても似合う訳がない。こんな私に着られる服がかわいそう。」

それからもう何か今までの思いが爆発してしまって。
そもそも食べまくっていた自分に問題があるんですけどね。


もう嫌だ!変わりたい!と思って一発奮起して食事コントロール、毎日のジム通いをして一年で体重を20kg以上落としました。

そしてついでにきちんとメイクを覚え、髪にも気を遣い、

今では出会った人にかなりの確率で褒めていただけるまでの容姿になりました。
(お世辞だとしても嬉しいからOK。)

昔の自分ではあり得ないこと。

男性の態度もまるで違います。

色んな人がいるのはもちろん分かっているけれど。


そんな経験をした私が今、容姿に本当に自信がない人のために少しだけお手伝いができればと思います。

例えば、
•メイクの仕方が分からない。
•あか抜けたいけどどうしていいか分からない。
•容姿のせいでいじめられている。

などなど。

私もメガネの黒髪、肌はボロボロ。
よく気持ち悪がられてましたよ(笑)

今の自分を笑い話に変えたい方、一緒にがんばってみませんか?

怖がらずにまずはお気軽にご相談ください。

プロではありませんのでご了承くださいませ。

まずは一歩踏み出してみることが大切ですよね。

メールはこちらからどうぞ。
beauty_up_class@yahoo.co.jp

これからよろしくお願いします。