小学4年生の娘が話してくれた
最近のお気に入りの詩。


夏の花畑は沈黙の花々に染まり
野花の違いの中に私たちは美しさを見つける。



スミレはバラになろうと赤く染まらない。


オキナグサはひまわりになろうと
空を見上げることはない。


チューリップはデイジーになろうと
大きく咲くこともない。


なぜ私たちは他人を真似しようと必死なのか。

なぜあなたは人を観察して、憧れて
コンプレックスを感じるのか。

あなたはどんななのか
どんな香りを持っているのか

花たちには自分だけの香りと美しい色があるから
どんなに自分の姿と違う綺麗な花があっても
真似しようとしないのに。

どうして私たちは自分の美しさ
香り無視したまま他人に憧れて
真似しようとするんだろう、、、。





ほぉ𓂃‪ 𓈒𓏸
なるほど。めちゃくちゃ共感できる!



響いたと言うことは、今の私に足りないこと
なのかもしれない。って⟡.·
しかもこれ、小学生が書いた詩なんだとか。



最近の私は夢を追っかけるため
あーでもない。こーでもない。

色々リサーチしては、なぜこの人は売れてるんだ。
少し真似してみようかな。なんて思ってました。笑


でもなんか違う。って。





そんな日が続いていたところ
娘からもらった詩。



私が"やりたいこと"への
"最大のメッセージ"であり"ヒント"なのかもしれない。


ありがとう❁⃘*.゚


と、同時に小学4年生でこの詩がいいと思える
娘の心はもっと素晴らしいと思えた⟡.·