LOVE MESSAGE FROM*秘密のたからばこ*

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秘密のたからばこに向き合っていくセキララブログです☆

Amebaでブログを始めよう!

人を好きになるってさ…



すごいことだと思わない?



ーなんか当たり前と言えば当たり前だけど。。。



…言ってること矛盾してるかも知れないけど…




例えばね、あたしが好きになった人が必ずあたしを好きになってくれるとは限らないじゃない??




ある意味奇跡だと思うのね、



しかもそれが本当に本当に自分のめちゃくちゃ憧れてる人だったらどうする!?






飛び上がっちゃうと思うの。




最高だ~!





ってそういう気持ちになるでしょ???



ずうっと



ずうっと



この幸せが続くといいなあって



そう思うでしょ?




一也くんとさゆみちゃん…




ねえ…



乗り越えてよ…




他人の恋愛なんて興味持つのおかしいけど、



ほっとけないんだよ。







あなたたちの



その魂を燃やすような


熱い熱い想いを







消して欲しくないんだよ!


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                          *秘密のたからばこ*








あたしは本、元々読むのが好きだったほう。



でも、小さい頃から音のある世界で本を読むのは嫌いだった。



だって、絶対に気持ちが持っていかれちゃう。音があると意識が集中できないもん。






でも、この本だけは今までと違ったの。もう、置いたままにしておくことなんて出来なかった。

家族がテレビを見てたけど、そんなの関係ない。




貪るように読んだんだ






冒頭部分に胸を掴まれ…



その先をもっと!





…もっと!






……もっと!










もうテレビだって人の声だってあたしにとってはどうでも良かった。




夜にみんなが寝静まってから…なんてそんなの待てない。



<一也くんとさゆみちゃん>



あなたたちはこれから一体どうなってゆくの?



今思えば、考えられない位



あたしはこの本に惹きこまれていたんだよ…。




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                     秘密のたからばこ★


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ドキドキしながら待ってた。



その日を。



本が、届く日をー



誰にも伝えることなく、ただその時を待ち構えていた。



そして遂に、



あたしの元に【それ】は来たんだ。



「ああ…届いてしまった…」








真実を確かめたくて本を注文したのに、、、



怖い。怖い。怖い。












…でも、あたしは気付いたら包装を夢中で破っていた。



その表紙を見た時のことは絶対に忘れることが出来ない。








The story of Kazuya & Sayumi






この本のサブタイトル、それを見ただけで一瞬にして涙が溢れ出た。





あたしには分かる。


このかずやくんって人がこのさゆみちゃんと言う人をどれだけ愛していたのかー




本を読む前にその恐ろしい程深い愛が


ーなぜか分かったんだ。





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                      *秘密のたからばこ*


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初めはね、普通に自分のこととか日常のこととかブログに書いてたんだ。


お友達になったブロガーさんも少しづつ増えて来て、結構それなりに楽しいなあ…って。



で、とりあえず毎日更新を目指して毎日UPしてた。



「このままずうっと飽きずに更新出来るのかなあ…」なんて思っていた時に



あるペタペタ2



が付いてたんだ。


付いたペタは必ず全員チェックしてたんだけど、その人はある一冊の本ノートを紹介してたの。


最初は、これアフィリ?って思ったけど隅々まで見たらどうやら違う模様。。。


その本の著者のブログに飛んでみた。




佐藤和也さんのブログ



………


……



何これ!?



ウソでしょ?



やめてよ!


信じたくない!!



この内容の恐ろしさに、私は誰に話すことも出来ず1人抱えて2、3日眠れない日々を過ごした。



ウソに決まってる!




…でも、気になって気になって仕方が無い。


著者の所から読者のリンクに飛べるようになっていたので、それぞれの読者のところへ飛んでみた。



「この異常なまでの熱狂ぶりは何!?」




でもこれが面白いことに誰も同じ様な感想を持っていないということ。


なんか良くわかんない。。。どんな本なわけ?



明窓出版


ってとこで売ってるらしい。てか、出版元がここらしい。。。


ここにも飛んでみると、精神世界の本がズラリッ!



「やっぱ怪しい!!宗教じゃん?」



そう思いながら、読者レビューを見るとやっぱりこの本って何だか良く分からない。


昔の名曲?恋愛?


タイガース?ユーミン?預言?




なんなの?




…読んだら


…読んだら分かるの?




はっきり言ってすぐには手を出しづらい金額だった。



ーでも、この胸のモヤモヤはこの本を手に取ってみなくちゃきっと消化出来ないー



そんな気がして、気付いたら注文…していた。



そこに答えがあるなら



絶対に確かめたい。





そうじゃなくちゃ


あたしは前に進めないー。








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私は以前から決して《ブログ》だけはやる気は無かった。


自分から何か発信してくなんて考えてもみなかったし、だいたいなぜに個人的な日記をみんなに見せるとこで書くのよ?


が正直なところだった。




ー日記は日記帳に書けば良いじゃん?ー



そう思っていた。だから自分はブログだけは絶対にやらないんだって思っていたし、信じていた。



でも、気付いたら始めてしまっていた。アメブロアメブロの会員になっていた。




この行動が、先ず一つ目の分岐点となった、



でも、この先に思いも寄らない「何か」が待っていようとは全く想像すらしていなかったー





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