今日は、お彼岸の供養で、母方の先祖と兄貴が眠っているお寺に来ている。
間もなくお経が始まるんですが、その前に…。
新興宗教ではないのですが、檀家の市議かなんかの政治家の話があるんです。
政治家なんて、自分の事しか考えてないので嫌なのですが。
でも、職人で政治とは無縁だった祖父と、老人会を通じて交流のあった政治家もいるから、我慢する訳です。
服職人の祖父のお得意様は、そうそうたる人が多かったんです。でも、頑固な祖父は生地代程度しか代金を貰わず、儲けのない仕事で、結局は生活保護を受けることに。
それでも、ある日本犬の会長とかお客様がいました。
縦の幅には恵まれなかったようですが、横の幅には恵まれた祖父。
私は祖父の血を受け継ぐたった一人の孫(母は一人っ子で兄は亡くなったので)。それを誇りに思います。
母方の祖父母へ。
おじいちゃん、おばあちゃん、本当にありがとう。今もこれからも、ずっと大好きです。
またしても、東海豪雨。
平成12年は祖父が亡くなり、平成20年だったか岡崎の豪雨では、友達がたくさん車や床上浸水の被害にあった。
庄内川が名古屋の守山区で氾濫したとのこと。結構、守山区には行く機会があるので、皆さん無事でありますように。
明日は台風直撃。そんな中、宅急便をやるわけですが、良いとこもあるんです。
今日も豪雨でしたが、「雨の中、ありがとうございます。」という言葉を何度かいただきました。
僕はこのように人の優しさに触れることのできる仕事に誇りに思います。
時々は感情を揺さぶられる程の扱いを受けますが、そんな時こそ、心が鍛えられるって思っています。
今回、震災を始め、その他の天災に被災された皆様。そしてされているであろう皆様。そしてされるかもしれない皆様。第三者の私が言えることは、一つでも優しさに出会えると良いなぁということです。
がんばろうとか、一つになろうとか、そのような堅苦しい優しさだけじゃなくて、皆様のもとに柔らかな優しさがあふれることを祈っております。
今朝、いつもの日課であるベランダの植物に水をあげていた。

栄養の液が無いので、それを買いに行くついでに、

実りの秋、何か実るものが欲しいと思って、フラワーセンターへ向かった。

まるで植物園にいるかのようであり、何か品定めをしているような

不思議な感覚でセンター内を廻る。

そこで、目についたのは、実りの秋ではなく、秋に植え春に実る苺であった。

いったん籠に入れたが、ベランダでは越冬が難しいかと思い、元に戻した。

しかし、どうしても苺が気になる。

結局、元に戻り、「宝交早生」「あきひめ」「女峰」を

それぞれ、一株ずつ買うことにした。


$Bonnie&Clydeのブログ-苺


プランターに植え替えた苺たち。

無事に越冬して、美味しい苺を実らせてほしいないちご
僕は、鳥の声が聞こえる時がある。

声が聴こえる?いや聞こえる。

何を語っているか分かる時があるんだ。

それはね、いつも一緒にいるから。

ボニーとクライドのように。

悪ふざけが過ぎるふたりと一緒に。

Kuu&Poo

$Bonnie&Clydeのブログ-Kuu&Poo

雛の時から一緒だよ。Pooは、大声でよく泣いた。

どうなる事かと思ったよ。

寝不足も続いたから、自分も含めてね。

でも今は、少しいっちょ前になった。

ブログって、パソコン慣れしてない僕。


パソコンは地図見るか、家計簿付けるぐらいです。


キャバクラ嬢の片瀬かなさんのブログを拝見し、


メッセージを送りたく思い、


そこからブログの世界に導かれて行きました。


「同意する」をつづけ、たどり着いたこの地。


さて、今後どうなる事か?


まあ、なるようになる。


肩の力を抜いて、のんびりやって行きたいと思います。


よろしくお願いします。