ホントの自分を解放する

ホントの自分を解放する

2児の母(5歳男子・2歳女子)です。

「より良く生きる」をテーマに
色々と模索してきました。

学びやその変化など綴っていきます。

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子供が生まれた時って

多分最高に幸せなはずなのに

赤ちゃんは予想に反して

とってもとってもとってもとっても

大変で

(個人差はあると思いますが)

 

こちらの都合なんてお構いなしに

泣いたり、うんちしたり、泣いたり、おっぱいだったり 

無限ループで

 

 

そんなことは、生まれる前から

分かってたでしょって

言うのは簡単だし

生んだ方だって、頭で理解はしていた

でも、でも、でも

「聞いてないよー」

 

ってことは結構あると思う。

 

私は友達からも、こういう大変なこととか

くらーい一面とか

全然聞かなかったからなおさら

 

赤ちゃんを素直にかわいいと思えなかったり

お世話するのが嫌だと思ったり

産後色々とままならないことが

ほんとーーーーに

ストレスになってしまって

 

実家もわりと近いので

頼めばヘルプにも来てくれる

(けど、それがまたストレスに感じてしまうこともあったりして)

 

旦那さんも8時くらいには

帰ってくるので

ワンオペで大変!!!

 

っていう状態ではなかったけれど

それでも、私はすっっっっっっごく辛かった

 

世間的にはワンオペが大変!

ワーママが大変!

シングルマザーが大変!

 

ていう情報が多くて

いや、正直ほんと大変だと思います

 

でも、親とか夫のヘルプがあったって

このストレス度合い、そして

ヘルプがあるから余計それに

ストレスを感じてしまっていたり

 

自分の満たされない思いを

解消してほしくて、感情をぶつけてしまったり

 

それに、当時の私はとっても拗ねた状態で

自分のこと大っ嫌いだったから

本当に本当に真っ暗闇でした

 

こんなに恵まれた環境で

大変なんて言えない

 

子供がかわいくないなんて言えない

 

不妊治療で授かったのだから

文句なんて言ってはいけない

 

それに伴う罪悪感

 

子供に対する罪悪感

 

毎日死にたい、苦しい

って思いながら

自分に鞭打ってなんとかやってました

 

当然夫とも喧嘩ばっかりで

 

夫婦仲は、子供が生まれると

変化するというけれど

 

母は子供のことばかり頭にあって

当然旦那さんのことは二の次

そんなのあたりまえじゃんね

 

なのに、夫はそれを受け入れてくれず

私が要求に沿わないと

すごく怒ったり

大きな声を出して怒ったり

 

ほんとに死にたくなった

 

夫の顔色伺って生きるなんて

ほんといやだと思った

 

外では

「優しい旦那さんだよね」

って言われてるけど

そんなこと全然ない!!!って思ってた

 

 

幸せになるために子供が生まれたはずなのに

どうしてこんなに辛いんだろう

 

って、真剣に悩みました

 

 

それから、ママ向けのコーチングを受けてみたり

自分自身がコーチングを受けたり

 

そういう中で

過去の自分を癒したり

これまでのブログでも書いていたような

小さな頃にしてほしかったこと

親への思いを書き出して

認識することで少しずつ

自己肯定感も変わってきて

 

夫に対しても変にへりくだったり

自己卑下して接することも

気づけばなくなってきました

 

こうなるまでに1つターニングポイントだったのは、

 

お互いの思いを話し合う時間は必要で

その話の中で

 

「敵ではない」

「悪意があってやっているわけではない」

 

ということを認識できたからかなと思います

 

 

おかげさまで今は、子供たちに

翻弄されながらも

夫婦で協力して、お互いの状況を

察してヘルプしあったりするように

なれてきています

 

子供が生まれるまで喧嘩なんて

ほとんどしなかったのに、

生まれたとたん大ゲンカとか

ほんと、地獄でしたね。。。

 

今でも当時を思い出すと

胸が痛くなります。

 

 

だから、外出先などで

0歳児を連れている家族を見て

旦那さんが不機嫌そうだったり

ご飯食べているときに、奥さんが

赤ちゃんを抱っこして頑張って

あやしながら自分の食事もままならないのに

 

旦那さんがむすっと黙々と

えらそーーーに

食べていたりすると

ほんっと腹立つんです!!!!!

許せないと思ってしまう!!!

 

 

夫婦それぞれの事情があるだろう

 

奥さんばかりが大変なわけではないだろう

 

でも!!!

 

ままならない時間を過ごして

いろんなことを我慢している

奥さんに冷たい態度をとる男は

ほんとにほんとに

夫失格だーーーー!!!!!

 

産後クライシスって

他人事ではないと思ったし

実際に子供が生まれた後に

夫婦の調和がとれなくなって

別れを選んだ友達もいる

 

お互いを思いやる気持ちがあれば

 

なんてきれいごとのように聞こえて

ケって感じだけど、

 

産後の奥さんがどんな状態なのか

もちろん、自分で旦那さんに話すことも

必要かもしれない。

自分は今どんな状態なのか、

精神的にどうなのか

どうしてほしいのか・・・

 

でもさ、そういう冷静な精神状態でも

なかったりするし

言葉ですべて表現なんてできなかったりするし

言ったことだけ受け取られても困るし

 

だって自分だって自分の変化に戸惑っているのだから。

 

外を見ると、綺麗なママばかりが見えて

自分がみじめで、悲しくて

余計人に相談できないと思ってしまった

 

たとえポロっと言ってみたところで

欲しい答えはもらえないし

 

あまり真剣に聞いてもらえなかったなー

という印象があった

 

 

でも、何年か前にNHKで

『ママたちが非常事態!?』

ていう、産後のお母さんの特集があって

そのあたりから、ママのサポート情報も

充実してきた気がする

 

私もあの番組をたまたま見ることで

「ああ、みんなそうなんだ」

「これ、夫に知っててほしかったーーーー!!」

って切に思った

 

子供を育てるなんて誰でもできる

 

大変なのはあたりまえだろ

だから文句言うな

 

みたいな風潮もあって

少し昔の人は特にそういう印象がありますが

(うちの母もそのタイプで

「今の人はこらえ性がない」

とか簡単に言うんだよね

 

それがいかに傷つけているか

意識してほしい。。。)

 

もちろん、誰でもやってるんだから

自分にもできるんだ

ってとらえることもできるだろうけれど

 

母親の状態=もともとの精神状態、

自己肯定感はとっても大事だと

私は感じています。

 

今は、インナーチャイルドが癒されていること

も必要なのかな、と思います

 

子供が何人だろうと

旦那さんがどうだろうと

実家がどうだろうと

 

そんなの当然個人差があって

同じ条件の新米ママが

当然同じようにはできるはずがない

 

それが普通だし、

 

わたし」と「わたしの赤ちゃん

は、1対1のオリジナルな関係

 

私たち」が築いていく関係性

そこに夫や両親や義理の家族が

含まれていったりして

それぞれが模索しながら

築いていくもの

 

あたりまえに出来上がるものなんかじゃない

 

 

ぶつかっても大丈夫

大切なのは、自分の心に気づいていくこと

 

できないって泣いても

自信がなくて動けなくても

それでも、大丈夫

 

 

今書いていて改めて思いました

 

家族って、あたりまえじゃないんだなって

 

 

1つ大切なことを思い出せました

 

 

 

 

 

久しぶりに我が家に妹が遊びに来ました。

 

彼女は、根本的な考え方は

私ととても似ていて、

好きな本や、興味のある分野も

かなりかぶっていてお互いに刺激をもらいつつあります。

 

3つ年下とはいえ、子供の頃から精神的には

大人びていて、何かと妹のところへ行って

相談していました。

頼れる妹という存在です。

 

こんなにかわいらしくはなかったけれど・・・

 

そんな彼女は新卒後、いくつかの企業で

働きながら、大好きなパンを作るという

道に進みました。

 

親からは今でも心配というか、愚痴のようなものを

常に言われ続けてはいるのですが

(結婚はどうしたんだ。安定はどうなんだ。

将来のことは考えているのか ウンヌンカンヌン)

 

着実にステップアップして

自分の好きなものを創る喜び

自分のスキルを磨き、高いレベルに挑戦し

そしてそこでも認めてもらうという

私にはないなぁという度胸を持っています。

 

周りから何と言われても

結婚できるか不安でも

そういう外部のことに煩わされすぎず

自分の信念をもって進んでいる姿は

妹ながら、あっぱれだなぁと眩しく思います。

 

それでも、話を聞いていると

色々な課題は常にあって

本人なりに悩んだり考えたり当然していて

 

よくもそんなドラマチックな人生を!

 

と思うこともあるのですが

それから逃げないことも彼女のいいところ

 

私はどこか、親に何か言われることが

ほんとーーーーに嫌で

”文句言われないように”

生きてきた所が多いなーと思います。

 

世間的な風潮を意識して

行動してきた面も多々

 

そこそこの年齢で結婚して

優しくて家族思いの優しい旦那さんがいて

妊活で悩んだり、時間もお金もたくさん

かけましたが、幸い2人の子供に恵まれて

 

一応安定している生活

基本的に不自由ない生活

 

それを望んできた気もするけれど、

誰のために???

 

ときどき、ふっと思ってしまうことはあります

 

本当の幸せ?

 

自分が本心から望んだことを選択してきたか?

 

でも、誰のせいにしたってほんと意味ないのだから

今から、私の体の声をしっかりと

聴きながら、都度都度判断して行動していきたいなと

思います

 

誰に頼まれたわけでもなく

自分が自分で選択して今を生きている

 

今こうやってブログを書いて

日々を送っている

 

先日の八木さやちゃんのインスタライブで

「奴隷マインド」

って出てきたけど

ほんと、それ

 

主婦だから夫の言うこと聞く?

子育てと家事でいっぱい?

不満だらけ?

 

なんか、ほんとに気分悪くなったわー

 

誰のせいにもしない

私が私を幸せにする

 

私が自分で花咲かせる

誰かに幸せにしてもらうんじゃない

 

自分で切り開く

 

その覚悟・勇気

そしてワクワクキラキラ

 

 

以前も「お母さんの呪い」で

母親に対する思いとか

その影響とか

私なりに思うことを書いたのですが

1度書いたからって問題が解決されるわけではなくてですね

何度も何度も繰り返すパタンなんです。

 

これほんっとに学生時代から

ずーーーっと課題でした。

「お母さん問題」

 

こうやって文字にすると

問題と思ってることをずっと

大事に抱きしめているようで

笑えてきますね。

 

何が問題かって、

母親に会うと

彼女にたいして「ありえない」

と思ってしまうことが色々と見えてしまって

反面教師的な面が多いのです。

 

性格的なモンダイ(と私が感じている)こと

食の安全性に対する価値観の違い

孫に(つまり私の子供たち)に対しても

そっけない態度だったりするところ etc・・・

 

お母さんの「ないところ」ばかり

見ているわけですね。

そして、その不満をずっとずっとずっとずっと

子供のころから「恨み」にして

「だからダメなんだ」「だから信じられないんだ」

って、どこかでいつも否定してるんです。

 

そのくせ、「親に・お母さんに認めてほしい」

と思っている自分もいて。

 

なんか、かわいそうだなー自分

 

「認めてほしい」は、最終的には

「自分が自分を認める」ということは

分かっています

 

それに気づいて、今までないがしろに

していたことも気づいて

自分にごめんねを何度かしていますが

 

母親に対してまだまだ

否定的にみているということは

つまり、自分のことも否定している

ということですよね。

 

そして

今私がとても苦しく感じているのが

子供に対する感情です。

 

この、抑圧された感情を

子供にもぶつけてしまうのです。

心底かわいくないと思うこともあるし

本当に言うことを聞かなくて

マジむかつく

 

って、大人げなく思うんですよ。

そんな自分をもちろん

自分で否定するんです

 

最悪だなって。

子供を許せない自分がいるんだな

って気づく反面、

その自由さ、主張、思い通りに「させているのに」

言うことを聞かないことに対して

すっごくムカつくわけです。

許せないって、すごく心の中で怒ってるんです。

 

「親の言う事を聞く=いい子」じゃないって

分かっているし、それを望んできたはずなのに。

 

自分がそうだったから、子供には

しないようにと思っているのに。

 

これが本当に苦しくて。

こんな母親に育てられたら

私と同じようにトラウマができてしまう

もっと明るく素敵な母親像を見て

育ってほしい

そのほうが幸せに決まっている

→私なんていなくていい

→私にはできない

→私がいないほうがみんな幸せになる

 

この、不幸な思考パタンに陥ります。

 

ほんと暗くてすいません。

 

でも、これは「拗ね」なのかな

と思ったり

誰かに慰めてほしくてやってるのか?

と思ったりもするのですが。。

 

 

どんな子供に育ってほしいんだっけ?

自己肯定感があって

自分の意志で自信をもって決断して

行動できる人間に育ってほしい

 

それが理想

その一方で、反対のことをしている

自分に気づいているから

だけど、それをうまく変えることができなくて

いつも同じことの繰り返しで

 

泥沼のようで

 

もがいているんだけど

全然変化できていなくて

 

1歩進んで2歩下がる

ような、ほんと、自分成長してないな

って、自分で自分にダメ出し

 

自分は一番の味方でいなくては

いけないのに

それもできていなくて

 

ああ、自分に〇できないから

子供も夫にも〇できないんだな

〇されていることがうらやましくて

私ばっかり大変な気持ちになって

「もうほんといやだ!!!」

って何度も思う

 

イライラしていること自体

何かを我慢している証拠

 

それは、何?

家事、育児なのかな

 

「やらなきゃ」

と思ってやってるから?

ちゃんとしなきゃと思ってるから?

できない自分、ダメな自分を

まだまだ受け入れきれていないから?

 

 

ぐるぐるだったんですが

happyちゃんの『世界は自分で創る 上』

を読んでいてヒントを見つけました

以下抜粋です。

-----------------------------

「何か望まない事を考える時、

それを考えないという決心をやめてください。

余計にそれを考えてしまうから。

一歩引いてこの事に気づいたら、

自分のペースで

少しでもその事を忘れることができる

ように、自分の気分がよくなれる思考を

見つけていってください

・・・・・・

少しずつ、他のことを考えて

頭の中が”望まない事”で占有されている

状態から変えていけばいいんです。

もちろんあなたの意思で!意図的に!」

 

自分がどんな気分でいるかは

”自分”で決められます

 

「自分の環境、経験全てを

自分の”思考”というエネルギーを使って

創造していく事が可能です。

だからどんなに最悪に感じる状況だったとしても

”自分で必ず変えていける”

という事を常に思い出してください」

 

”意図的”に「明るくてよい気分でいる事」を選択する

 

思考を惰性的に使わないこと

→結局、今までと同じまま。延長線上でしかない

 

”今ここ”が常に始まりで出発点

 

-----------------------------

 

これまで何度となく繰り返す

お母さんに対する課題と

子供に対する悩み

そして自分自身の性格の悩み

 

ずっとずっとついて回って

なかなか思考の切り替え

感情の切り替えができなくて

いつも感情を露わにしていて

そんな自分がほんとに嫌で

 

誰にアピールしてるんだろうか。

 

「お母さんは幸せでいることが大事」

っていう言葉を目にするたびに

内心ドキッとなる

 

「好きなことすればいい」

と言われて、好きなことしてるつもりだけど

いつのまにかそれが

「やったほうがいいこと」

「やれること」

になっていたり

心からほんとーーーーに

好きなこと、幸せなこと、にやけちゃうようなこと

できていなかったのかな。。

 

 

小学6年生の時に

修学旅行先で買ったお土産に書いてあった言葉

「お母さんは太陽」

(のように、ニコニコして温かい

という意味だったと思います)

 

の言葉に、11歳ながら衝撃を受けました。

「え?そうなの??」

うちのお母さん全然そんなんじゃない。

いつも不機嫌。いつも怒ってる

 

って。

 

だから、そんなお母さんがうらやましかった。

そんなお母さんに育てられたら

私ももっと違う性格に育ったと信じてきた。

もっと違うお母さんだったら

子供にも笑顔で、子供と一緒に

楽しんで毎日笑いあうお母さんに

なれただろうと思っていた。

 

 

けど、これは、過去の思考に

惰性的に流されているだけ。

自ら本気で変えようと思っていない事。

 

子供に与える影響に不安を感じるからこそ

怒りがわいてくるわけで。

こんなんじゃいけないと思うからこそ

悩み苦しむわけで。

 

だから、やっぱり

「いつやるの? 今でしょ」 

ですね。

 

恥ずかしがらずに笑う

恥ずかしがらずにもっと素直になる

恥ずかしがらずに一緒に遊ぶ

すごいお母さん

素敵なお母さんになろうとしない

 

子供を遊ばせておいて

本やネットで情報調べるくらいなら

子供と一緒にテレビを見ていたほうが

ずっといい気がする

 

もっと一緒に、同じ方向を向いて

心を近づけられるようにしよう。

 

私がお母さんにしてほしかったように。

 

共感してほしかった。

一緒に何かをしてほしかった。

同じ目線で優しく接してほしかった。

 

すごいお母さんじゃなくていい。

ダメでいい。

そんなことより、もっと一緒にいてほしい

これ、子供が今私に思っている事だと思うえーんえーんえーんえーんえーん

(物理的な時間ではなく、精神的な距離のこと)

 

これが根底にあるんだよね。

37歳の今でも。

 

今でも、お母さんとの距離がさみしく思うことがあって

もっと素直に受け入れてくれたらいいのに

もっと共感してくれたらいいのに

もっともっと・・・

 

って、会うたびに感じてしまうんです。

 

心屋仁之助さんがpodcastで

 

「代々続く呪いを、自分のところで

スパっと切る

それによって、先祖代々が

癒されていく

それはすごく大事な役目なんだ」

 

というお話をされていて

これは、まさに私のことだなと思うんです。

 

もう、この呪い、断ち切ろう

 

もっと子供の良いところたくさん認めて

ほめて受け入れて

幸せに生きていこう

 

それこそ、私の実験です

 

人生をいかに幸せを感じて生きていけるか

現状をいかに変えていけるか

 

それが実現できたら、本当に大成功です。

 

それをずっとずっと望んできた。

 

自分を好きになって

自分に自信があって

家族の仲が良くて

みんな自立して自信をもって

好きな道を進んでいける

 

その真ん中には

それぞれ温かなハートを持っている

それがあるから勇気をもって進んでいける

それがあるからいつでも安心して帰ってこれる

 

いつでも受け入れてもらえる

いつでも味方がいる

大丈夫なんだ

 

という安心感

 

 

ああ、私はこれが欲しかったな

 

はあ。

またいいこと見つけました。

 

 

「良い気分でいられることを

意図的に選択する」

それによって現状を変化させていく

 

ついつい状況に流されて

”反応”してしまいがちなので

マジでやってみる><

もう決死の覚悟です