吹き替えを観てきました。
有吉ですね。
観終わって最初に思ったのはアメリカのポップカルチャーに詳しくないと面白さ半減!
監修の町山智浩氏が色々と分かりやすくやってくれてもわかんねーとこはわかんねーよ!
フラッシュゴードンに馴染みねーよ!
あとせっかく映画館で観ても館内が下ネタに困惑してる雰囲気漂っちゃってて笑えないという。
事前に意外と感動するみたいな話を耳に挟んだけど、え?マジで言ってんのか?
そんなおまけみたいな演出を楽しむ映画じゃないでしょ。
考えたら意味わからんオチだったし。
といっても普通に楽しめました。
けどこのヒットはマーケティングのおかげじゃない?とか思ったり。
そんな感じ。