金木犀のある小径 -27ページ目

金木犀のある小径

英語のこと、ブランドのこと、観光のこと、しごとのこと、読書のこと、気のむくまま日々の走り書き。

まだ平常心は保っているけれど、あれの再販開始がいつになるのか、気になって仕方がない。すべての上手くいっていない事柄と、それがリンクしているような気がしてしまう。

浮気心が芽生えても、あれに勝るものはないのではないかという気持ちに最終的には落ち着くのである。

やるべきことが疎かになってしまうほど、あれに執着している。再販開始されれば迷わず買うだけなのに。確かに現状の大きな何かとの訣別を選択する事になる。あれはそれほどの違いをもたらすものである。