金木犀のある小径 -20ページ目

金木犀のある小径

英語のこと、ブランドのこと、観光のこと、しごとのこと、読書のこと、気のむくまま日々の走り書き。

勢いづいて始めても、数ヵ月後には飽きてしまう。
だから何かを始めても、それを人に言うことも少なくなり、人と共有することもなくなった。

飽きてしまった理由を説明しないといけない状況は煩わしい。

続いていることは何だ?

うーん、読書、飲酒。
仕事は、続いてる。娯楽じゃないから?
娯楽的に仕事に向き合うと、飽きてしまうのか。
 
音楽なんてすぐに飽きる。同じものを聴きまくるから。
好きなことは仕事にしないほうがいい、っていうのも、何だか寂しい。