やはりヘッドアンドショルダー右肩できましたね。


このままいつまでも簡単な分析で通用すればいいのになぁと思いますが、テクニカルが通用しない相場になると非常に難しい取引になるんで油断大敵です。
おそらく雇用統計終りになる今週までで来週からは荒れるでしょう。





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危惧に終わる可能性も高いのですが、前々から書いている月足三角保ち合いのお話です。

やはり下抜けと判断したいと思います。
理由としては、今月の月足がほぼ固まったんで、そう見ていいかと。

昨年8月、保ち合いラインを下ブレイクし、下落加速、72円割れギリギリまで下落しました。
下抜けた基点は8300付近、そして先日の8280付近の抵抗を踏まえると、保ち合い下ブレイクの基点戻りを達成したと見て良いと思います。

ターゲットである6850まで、目指すのは間違い無いと思います。時間はかかるでしょうがね。

短期的には雇用統計も控えてますから動意は薄いと考えますが、先月の不可解な雇用統計からどうなるかが非常に怖い月になりますねぇ…

どちらにしても久々にドル円で100pip以上の初動があるよーな気がしてます。
クロス円はユロ円がボラ高そうです。

下落材料になるならば、戻りから全力で売りまくるのが相当効果的かと思います。
上に跳ねたら、もし先月数字を上回るようだと…凄そうだ(>_<)
わかりづらいですね…
Hsとは、ヘッドアンドショルダーの事です。

豪円四時間足、ヘッドアンドショルダー右肩形成に入る所です。
ヘッドアンドショルダーは大概右肩形成最終で失敗する場合が多いんですが、逆に右肩形成までは綺麗に描く事が多いので他分析と合わせて考えると分析がうまくいきやすいですね。

単体では役に立たないと思います
トップとボトムもそうですがね~