長期Lの仕込み処かもしれない件まぁ当然豪円Lは長期保有率が一番高いですよね。2008年に55円でL持ちの方々は約1160日分のスワップがあります一枚でも116000円こーゆーのを夢見て長期でLを打つ戦略…今なんじゃね?
9/22/20009/22/2000のドル円四時間足でトレンドが変わったんじゃないかっつー話オープンとクローズの値幅がゼロだったこの四時間足、そこから緩やかだが確実に下値切り上げているドル円の下落トレンドが終わる=レンジ突入を意味し、下落トレンドから始まるレンジは即ち上昇を意味するでも四時間足だからねぇ(((^^;)
今後の危惧クロス円どんどこどんどこ下げてますが…底無し沼のようですね(((・・;)どっち目線かは雇用統計が終わってからになりますが、ユロ円、ポン円、豪円すべてトレンドライダーになれるチャンスです動きが乏しいのはドル円のみ、力を溜め込んでますからトレンドが発生したら上は82円、下は72円でしょうそうなるとクロス円などは軒並み円主体動向となり、より強いトレン ドとなる可能性大ですユロドルは昨年末から年初にかけてつけた128がターゲット、下落猶予あとすこししかありませんドルストが全部そんな感じでたま切れ状態に近くなった…そんなイメージです本日はバーナンキ会見明日はADP明後日はトリシェ会見金曜日は雇用統計です爆弾ファンダ目白押し願わくば相殺されない事ですねぇツマラナイ結果になるとは思えませんがね(((^^;)私の豪円スイングポジですが、現在含み損になっています雇用統計までほっときますけど、予想が外れたらすべての通貨の壁が崩壊し、歴史的下落の始まりになりそうなのでドテンし、完全に戻り売り目線するつもりですその際の最有力ペア…ポン円このような下落が本当に起こった場合、やはり介入も実行されるでしょうから利喰いタイミングを逃すと…大変な事になります(((^^;)まぁ本線の予想通り雇用統計で跳ねてくれればなにも言うこと無いですけどねぇ