ポール・マッカートニー、レディー・ガガの公演で踊りまくる
ポール・マッカートニー、レディー・ガガの公演で踊りまくる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110225-00000945-bark-musi
↓その様子がコチラ
ノッてます
ポールは新しいミュージシャンの曲もかなりチェックしているらしいですね
特にレディオヘッドがお気に入りらしく、なんとポールが側からコラボレーションを依頼したらしいです
で、レディオヘッドのトム・ヨークの答えは「No」だったそうです
ポールの依頼を断るなんて…さすがトム・ヨークですね

ポール・マッカートニーはレディオヘッドがお気に入り
http://idiotcomputer.jp/news/?itemid=2400
で、レディオヘッドつながりで「ポール・マッカートニー、プロデューサーを殴りかけた」というものも見つけました
レディオヘッドのプロデューサーとして有名なゴッドリッチは、マッカートニーの曲を「ゴミ」扱い
http://www.barks.jp/news/?id=1000012479
ポールいわく
「ほんとに頭にきたよ。“僕の曲が好きじゃないって? どうして、そんなことが言えるんだ。何様だ?”って思ったね。スタジオにいて、僕はいいムードだったんだ。レコーディング終えたばかりの曲を聴きながら、どうやってベースを入れようかなって考えてた。それなのにナイジェルは“この間プレイした曲だけど、全然、良くない。ゴミだな”って言うんだからね。“ああ、そう?”って応えたけど、頭の中では“どうしよう、殴ってやるか、それとも解雇してやろうか? 出て行けって言ってやろうか?”って考えたよ」
とのことです
最終的には
「彼の探しているものがわかった。よかったよ。最高のバンド・メイトと仕事をしてるようだった。ジョン(・レノン)のときと似てた」
といい関係にはなったそうですが
確かに一悶着あっただけに、このゴッドリッチがプロデュースしたポールのアルバム『Chaos And Creation In The Backyard』は名盤ですね
ポールのアルバムの中でもかなり好きな方です
僕がちょうど社会人になって仕事を始めた頃にリリースされたアルバムでその頃に家でも車でもどこででも聴いていました
このアルバムの1曲目の「Fine Line」を聴くと仕事に対する期待や不安が入り交じったような感情を思い出します
ちなみに3曲目の「Jenny Wren」は皆さんご存知の「Black Bird」のアンサーソングと言われている曲ですので是非聴いてみてください
ギターがメロディアスなとてもいい曲です
『Chaos And Creation In The Backyard』が好きすぎてその自作の「追憶の彼方に~メモリー・オールモスト・フル」があまり好きになれなかったなぁ
今聴いてみたら冷静に聴けるかもしれないのでちょっと聴き直してみます
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110225-00000945-bark-musi
↓その様子がコチラ
ノッてます
ポールは新しいミュージシャンの曲もかなりチェックしているらしいですね

特にレディオヘッドがお気に入りらしく、なんとポールが側からコラボレーションを依頼したらしいです

で、レディオヘッドのトム・ヨークの答えは「No」だったそうです

ポールの依頼を断るなんて…さすがトム・ヨークですね


ポール・マッカートニーはレディオヘッドがお気に入り
http://idiotcomputer.jp/news/?itemid=2400
で、レディオヘッドつながりで「ポール・マッカートニー、プロデューサーを殴りかけた」というものも見つけました

レディオヘッドのプロデューサーとして有名なゴッドリッチは、マッカートニーの曲を「ゴミ」扱い
http://www.barks.jp/news/?id=1000012479
ポールいわく
「ほんとに頭にきたよ。“僕の曲が好きじゃないって? どうして、そんなことが言えるんだ。何様だ?”って思ったね。スタジオにいて、僕はいいムードだったんだ。レコーディング終えたばかりの曲を聴きながら、どうやってベースを入れようかなって考えてた。それなのにナイジェルは“この間プレイした曲だけど、全然、良くない。ゴミだな”って言うんだからね。“ああ、そう?”って応えたけど、頭の中では“どうしよう、殴ってやるか、それとも解雇してやろうか? 出て行けって言ってやろうか?”って考えたよ」
とのことです

最終的には
「彼の探しているものがわかった。よかったよ。最高のバンド・メイトと仕事をしてるようだった。ジョン(・レノン)のときと似てた」
といい関係にはなったそうですが

確かに一悶着あっただけに、このゴッドリッチがプロデュースしたポールのアルバム『Chaos And Creation In The Backyard』は名盤ですね
ポールのアルバムの中でもかなり好きな方です
僕がちょうど社会人になって仕事を始めた頃にリリースされたアルバムでその頃に家でも車でもどこででも聴いていました

このアルバムの1曲目の「Fine Line」を聴くと仕事に対する期待や不安が入り交じったような感情を思い出します

ちなみに3曲目の「Jenny Wren」は皆さんご存知の「Black Bird」のアンサーソングと言われている曲ですので是非聴いてみてください
ギターがメロディアスなとてもいい曲です
『Chaos And Creation In The Backyard』が好きすぎてその自作の「追憶の彼方に~メモリー・オールモスト・フル」があまり好きになれなかったなぁ
今聴いてみたら冷静に聴けるかもしれないのでちょっと聴き直してみます
ジョージ・ハリスン誕生日にトリビュートコンサートを24時間限定で無料配信
ジョージ・ハリスン誕生日にトリビュートコンサートを24時間限定で無料配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110224-00000014-lisn-musi
「今回配信されるのはその完全版で、未公開シーンなどが含まれることも期待される。」との事なので見てみようかと思います
「Concert For George」は発売前に上映会を大阪で見に行ってその時会場に来られていた押葉真吾さんにサインを貰いました

押葉真吾
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%BC%E8%91%89%E7%9C%9F%E5%90%BE
「僕のサインってスゲー普通なんすよね~(笑)」といって本当に普通に「押葉真吾」とハッキリサインしてくれました
なので「Concert For George」を視るたびに(聴くたびに)押葉真吾さんを思い出します
まあ押葉真吾さんはジョンレノンスーパーライブに出るぐらいジョン・レノンフリークなんですけどね…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110224-00000014-lisn-musi
「今回配信されるのはその完全版で、未公開シーンなどが含まれることも期待される。」との事なので見てみようかと思います

「Concert For George」は発売前に上映会を大阪で見に行ってその時会場に来られていた押葉真吾さんにサインを貰いました


押葉真吾
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%BC%E8%91%89%E7%9C%9F%E5%90%BE
「僕のサインってスゲー普通なんすよね~(笑)」といって本当に普通に「押葉真吾」とハッキリサインしてくれました

なので「Concert For George」を視るたびに(聴くたびに)押葉真吾さんを思い出します

まあ押葉真吾さんはジョンレノンスーパーライブに出るぐらいジョン・レノンフリークなんですけどね…

