"Sentio Beatus" 全身全霊で至福を感じよう♪ -109ページ目

"Sentio Beatus" 全身全霊で至福を感じよう♪

のんびり、ゆったり、潔く生きる人をゆる~くサポートをしています。ええかげんで。

🌟 #ミラクルガイダンス


わたしは、この星の記憶の保管庫である


遥か昔、レムリア文明の夜明け…

そう呼ばれた黄金期、それ以前から

沈黙と光の層を繰り返し重ねてきた…


わたしの肌に刻まれた一本一本のラインは🪵

あなたの本性である偉大な魂が

この地球で経験した季節そのものでもある🪷


待つことに意味などないと…

この世界で誰かが叫ぶとき

わたしは静かに呟くだろう

「急がない勇気が、魂の奥の灯火を守る」と


忍耐は、決して静止ではないのだよ🍥


それは見えない根が深く深く伸び

やがて大空へと立ち上がる準備だ


あなたが挫けて立ち止まる間にも

新しい光はゆっくりとゆっくりと

地中から昇りはじめているのだから


🌅


目の前の現実に変化がなくとも…

内なる変容は止まることは無いだろう


あなたの一日一日が、わたしの層に加わり

やがて“光の書”として未来のあなたを照らす


🌬️今、あなたの時間に

静かな奇跡は息衝いていますか?


今日は、何も変わらぬ時間を慈しみ

一つ一つの呼吸を永く深くしながら

開かれた光の書を迎えてみれば善いだろう


わたしはあなた、あなたはわたし

時を超え、文明を結ぶ光を紡ぎ続けよう🌈


藤次郎拝🙏



🎴 #今日のオラクルカード

#デイリークリスタルインスピレーション

『lemurian quartz』〜忍耐の実践〜


👣今日のサポートの案内🐾

件名は「名前0617🐌オラクルヒーリング希望」

本名を記して18時迄に下記へ📩ラブオファー🪙

OneOracleOneHealing@protonmail.com


#OneOracleOneHealing #レムリアンクォーツ



🧭導き:光の層を起点とする


あなたの魂の歓喜、至福が光の書に刻まれていく…

例え、見掛けが泥臭く、地味であったとしてもね


🔸毎朝または夜、3分間だけ目を瞑り…

光の層を起点とするように呼吸してみましょう♪

🔸日中でも、「今ここ」を感じたなら…

光の層に繋がって、その状態に逗まりましょう♪

🔸呼吸だけでなく手足を動かす場合も

何かの作業でも、光の層を起点に行いましょう♪


🌬️問い:これまで忍耐強く待った経験が…

どのような新しい“あなたの章”を生んだと感じていますか?


🔸私は最近、どんな日々の“小さな奇跡”に気付けただろう❓️

↪あなたが立ち止まるとき、どんな根が伸びているだろうか


🪄儀式:光の書を読み解く


🔹道具の一例:

🕯️蝋燭🚬線香💧清水💎レムリアンクォーツなど

🌿精油や香:シダーウッドやフランキンセンス

📝紙とペン✳️後はお好みで♪


🔹実践の手引き:

❇️開幕

①蝋燭を燈し、線香を焚き、手や口を浄めて、思考を忘れる💧

②柏手を打ち、邪気を祓い、心を整え、生命の律動を感じる🏵️


❇️儀式

③レムリアンクォーツを手に、蝋燭の揺らめく炎を見ながら🕯️

そのまま素直に遵い、あなたの「光の書」の中に入っていく📖


自分自身の光の書に繋がったら

記憶と同じ所も違う所も受け容れよう


特に、印象には残っていなくとも(笑)

実は魂が歓喜した、あなたの至福は何だったか憶えておくこと!


❇️閉幕

④降りてきた閃きや直観、印象や直感を丁寧に記録していく📝

⑤神々に感謝し、柏手を響かせ、意識を変え、儀式を終える👏

※火は吹き消さずに、工夫して消す。消火は毎回必ず確認する🧯


🌟私は、一日一日、光の層に、至福に遵った記憶を刻んでいく


#今日のリチュアル

#いいね感想シェアでヒーリング


✍️レムリアンクォーツは、悠久の時の記憶を保持し

そこにある膨大な記憶の書の鍵となるものであって

個別の差は、人の価値観によるもの以外は特に無いんだよ!


産地や見た目、色や形状、果てはエネルギー…

そういう商品的価値を吊り上げるだけの価値付けなんて

レムリアンクォーツにとっては馬鹿らしいものであって(笑)

どのような物でも同じように役割を果たすのだから♪


価格や一般論、特別な誰かの評価に惑わされずに

目を瞑って、心と身体にしっくりと来るのを選ぶと良いよ!


レムリアンクォーツは、人を選ばない!

(選ばれた者しか手に出来ないなんて嘘っぱちだ(笑))


ただ淡々と人の純真さに呼応して、「光の書」を見せてくれる


言ってみれば、宇宙図書館の地球に配属された司書さんで

真摯に求めるなら、あなたの「光の書」を案内してくれる

優秀な専属のツアーガイドみたいな感じなのかもしれないね