「悠久の流れの中で光るあなた✨️『Being in the Flow』〜 天地の宇宙の真心に漂う🪼〜」
.
🕊️ほんの少し、時間の外で、今日の星の調べに耳を澄ましましょう♪
先ずは、🌬️息を完全に吐き切り、そのまま限界まで吸って下さい
心が落ち着くまで、目を瞑り🧘深呼吸を繰り返すといいでしょう
用意が整ったなら、あなたの神殿で今日のオラクルを始めましょう☺️
.
🌟 #ミラクルガイダンス
最近のあなたは少し、頑張り過ぎてはいませんか❓️
視界の先で、小さな光を掲げる導き手の姿を見て…
「私もあのように完璧に光らなければならない」と
眉間に皺を寄せ、力んではいなかったでしょうか❓️
🕯️
実を言えば、かつての私は…
あの光を「監視の目🪬」だと勘違いして
一秒たりとも背筋を伸ばさずにはいられないような
酷く窮屈な航海を自らに強いていました🚣
「宇宙の流れに乗る🪼」などと言いながらも…
心の中では「最短距離でゴールへ着かねば🚩」と
見えない櫂を必死に空振りさせていたのです…
今、思い返せば、実に滑稽なことですね(大笑)
宇宙という広大な流れは
あなたがどれほど慌てふためこうとも💦
ただ悠々と、慈悲深く、あなたを運ぶというのに🚢
🌌
この天地の宇宙の真心に映っているのは
いつもあなたという靈魂の「裸の姿」👶
誰かに見せる為の服も🥻守る為の盾も🛡️
ここでは何の役にも立ちません(笑)
ただ、全てを脱ぎ散らかして
銀河の潮に身を委ね、プカプカと浮かびましょう🛟
それは一見、怠慢のように思えるかもしれませんが
実は、最も勇気のいる高潔な「自律」なのですよ🧘
🌬️「もし、あなたが今、宇宙を信頼する振りを辞め
『どうにでもなれ♪』と笑って水飛沫を上げたら💦
その瞬間に訪れる静寂は、何を示すのしょうね❓️」
藤次郎拝🙏
✑
🎴 #今日のオラクルカード #ゲートウェイオラクルカード
『Being in the Flow』〜 #流れの中にいる 〜
👣今日のオラクルのヒーリングサポートの案内🐾
今回のオラクルとの共鳴度を高め、自己の霊的成長の糧とする
現代社会で生きる霊的探究者の為のアブセントヒーリングです
件名は「(お名前)10012025オラクルヒーリング希望」と書き
本文に本名(可能であれば、生年月日時間や簡易住所)を記し
心の準備が整えば連絡を📩対価はドネーション🪙自由金額制
OneOracleOneHealing@protonmail.com
※過去分も上記から、靈性に関しての萬相談も、お気軽に♪📮
✑
🍀 #デイリーポイント
🫒今日のラッキーポイント
着飾った自分も🥻守る為の盾も🛡️脱ぎ棄ててしまいましょう!
今のあなたには、何色にも染まっていない
「生まれたての純粋さ」が、最も豊かな実りを引き寄せます🧲
🌟「私はありのままの自分を愛し、宇宙の源泉に身を浸します」
🕊️今日のメンタルポイント
日常の行き詰まりではなく🧱人生の行き詰まりは
古い自分の「終わりの合図」であり、最高の「解放」です❤️🔥🪽
全ての責任や期待から解き放たれ、空っぽになったからこそ
新しい風があなたの魂を軽やかに吹き抜けるでしょう
🌟「私は過去を手放し、自由な魂で新たな可能性を選択します」
🌈レベルアップポイント🌈
あなたの人生は今、宇宙からの無条件の祝福に包まれている🌝
これまでの経験全てが「黄金の収穫」へと変わる時
自ら光を分かち合うことで、魂は神聖な極致へと至るだろう🎑
🌟「私は天地の恵みを受け取り、大いなる祝福を循環させます」
✑
🧝 #デイリークエスト
星の調べから齎された #セルフスピリチュアルワーク 🪄
🔸内なる暖炉に薪を焚べる🫒
誰の為でもない、自分自身の情熱の火を絶やさない為の
無理のない「静かな習慣」を自然と確立させてみよう🛕
例:スマホを切って📴15分間だけでも⏳️
キャンドルの炎を見つめたり🕯️聖典の一節を音読する📚️
🔸血の系譜から黄金を掘り出す🌱
自分の短所ではなく、自分に備わっている資質や
祖先から受け継いだ性質を「資源」として肯定してみよう
例:自分がこれまでに褒められたことや
家族から引き継いだ資質を3つ書き出し📝
それを現在の課題にどう活かすか意識して取り組んでみる
🔸満月の庭を無私に耕す🌺
日課を「エゴを挿まない奉仕」として淡々と終えよう🧘
例:生活の場やデスク周りを「聖域」として浄め🧹
今日中に終わらせるべき事務作業を
天地への供物のような丁寧な所作で片付けてみる🙏
💎チャレンジクエスト
計画外の「誘い」や、ふとした「直観」に
損得勘定抜きで、スッと飛び込んでみよう🌊🐬
例:今まで入ったことのない気になっていた店に入る🚪
あるいは、心躍る賑やかな場所へ赴き✨️
目が合った見知らぬ誰かと、短い挨拶を交わしてみる👋
🙇 #いいね感想シェアをお願いします
✍️追伸:
「あめつちの なかにたゆたふ うつせみの
はだかのおもひ いつくしみゆかむ」
(天地の中にゆらゆらと浮かんでいる、この儚い命の、
ありのままの想いを、これからも慈しんでいきましょう)
