色々とやる事が多く、ブログを書く時間が無かった為少し空いてしまいました

ですが、今日まで治療の変化は無いので問題ないです

 

因みに先月の31日に参加する予定だった行事ですが、当日に仕事が入り午後まで続いたので、結局参加出来ずになってしまいました。ですが、その時はある程度動くと患部が少し痛みが感じましたので無理しなくて良かったです

 

その後は普通の日常生活を送っていましたが、3日は遂に患部にボディーソープをつけて少しずつこすりながら洗う事が解禁されました。その時、前半で1日1回包帯を交換した時に出血した箇所をそのままにしていた箇所が数日前には瘡蓋となり綺麗に取れました。と言っても、普通に触ると敏感ですので無理せず少しずつやっていくのが一番ですけどね

 

さて、これが1週間続き、今月の10日は治療して3週間となります。この時、縫合した糸が少しずつ取れるとの事ですが、一応主治医に連絡すれば抜糸する事も可能との事です(その場合は今月の下旬頃との事だそうです)。それまでに何だかの変化があった場合は良いかもしれませんが、一応心配なので診てもらう予定をしています。

 

今回の写真は先月の31日に朝昼食べてなかったので、軽めの食事をとりましたのでその写真を貼り付けます



では、今日はここまでです。次回は何かありましたら書こうと思います

治療してから9日目が経ちましたが、何時もの日常と変わらないのでちょっとした小話を書こうと思います

 

治療している時、吸入タイプの麻酔の後に局部麻酔の注射をして、切除と縫合をします。

その時にリラックスする為にアイマスクとヘッドホンを装着して音楽が流れますが、その時流れたのがサザンの曲だったんです。麻酔が掛かっている状態でサザンの曲が流れているというのは自分にとって“拷問”に近い感じでした。足先でリズムをとる訳にはいかないし、かと言って指先でリズムをとる訳にはいけないので、このままじっとしているのもどうしようかと思いました。

 

流れている曲がリラックスするBGMとかでしたら良かったんですけど、これだけは分からないですのでこれだけは“運”ですね。

何を書こうかと悩んでいたら、混乱してしまい今日になってしまいました

 

7日目は6日目と特に変わる事無くでしたが、本日はいよいよ1日1回交換していた包帯を巻かなくて良くなりました。思えば包帯の交換が結構大変で、主治医からもらった包帯を止める用のテープは直ぐに取れやすいので6日目にはメッシュ素材のテープを購入し問題は解決しましたが早めに買っておけば良かったと思っています

 

取り敢えず、これから包茎手術を受ける方で最初の1週間で必要なモノを書いておきます

写真については後ほど掲載します

 

先ずは男性用紙オムツ

 


これは無くても良い人は良いのですが、血が付いた下着は洗濯するのが大変なので大量に持っておくには紙オムツが丁度良いです。但し、此れまでの治療日記にも書いてあると思いますが、紙オムツを脱ぐ時は少し痛いので注意が必要です

 

 

もう1つは先程も書きましたが、メッシュ素材のテープ



本来、主治医からテープを貰います。ですが、殆どは和紙のテープですので直ぐにテープの接着力が無くなってしまいます。そこで、一番接着力が良いのがメッシュ素材のテープです。

 

これらの商品は殆どのドラッグストアに売ってありますので事前に購入するのも1つです。

尚、今日から消毒も解除となりますが、塗り薬は未だ継続ですので注意が必要です。

まだ書く事が色々とありますが、それは別の機会の時に。

朝晩と昼の気温差が激しく、重ねて着るとジンワリと汗が出てくる季節となりましたが、この治療生活ももうすぐ1週間が経過しようとしています

 

手術を受けた時、色々な相当の覚悟を持っていました。本来、この月は色々と予定が組まれており、治療を受けるのはあり得ない事だというのは分かっています。ですが、12月は予定が組まれており(仕事と私事も)、11月は治療院も中旬でないと難しいとの事で、それでは延々となってしまう為10月に治療を受ける事としました

 

治療を受けて、こんなにキツイ経験をしたのは初めてでした。食後に多くの薬を飲まなければ行けなかったり、お風呂に入るにも多くの制限があったり、日常生活にもある程度の制限があったりと凄くしんどい日々が続きました

 

包帯や薬など、色々な事も明日で最後となります。ただ、運動は残念ながら未だなのですが31日は予定が入っているのでそれには出る予定です(勿論、仕事が入った時はそちらを優先としますが)。ただ、これは自分が決めた事であり、後悔はしていません。それに、この“問題”は自分が年を取れば取る程、後回しとなり余計に辛くなってしまいます。ですので、明日もしっかりと日常を過ごしていきたいと思います。

前日、書こうと思ったら完全に座りながら寝落ちし、起きて直ぐに布団に入ってしまい4日目の事が書けませんでした

 

で、今さっきイソジンと塗り薬を塗ったんですが、絶賛悶絶中です

というのも4日目からは1日目~3日目まで巻いていた包帯を取り、塗り薬とイソジンを傷口に塗りつつ、包帯を1日1回交換しています

 

4日目の時、お風呂場で包帯を取ったのですが・・・・・・

 

本当に大変でした。と言うのも、1日目~3日目までの包帯は結構巻いており、取るのも大変なのですが、最後の1枚は傷口と付いている部分がある為、十分に水で濡らしてからゆっくりと取っていきます。水に濡らして少しずつ取らないと、出血する事があるので注意が必要です。

 

その後、綺麗に拭いた後、傷口の部分にイソジンをつけた綿棒に傷口に塗り、塗り薬も塗っていきます。この作業、きちんとやっているのですが、本当にこれで大丈夫なのか、凄く心配です。というのも、塗り薬は大丈夫なのですが、イソジンは塗るというよりも、傷口に押し当てるという様な感じなので、昔の様な“傷口にイソジンをたっぷり付ける”という感じではなくなっているので、そこが凄く心配です。更に“それ”の傷口って縫い合わせが始まった所は分かるのですが、その周りは非常に分かりにくいので(一応、主治医の方にも説明を受け、前日にも確認をしたのですが)、この部分で大丈夫なのかも心配です。

 

取り敢えず、結果は7日目までやってみないと分からないので、暫くはこのままでやってみる予定です。他にも書く事があるのですが、今日はここまでとなります。ではまた~。