文月メイ ファーストアルバム『She is.』 明日発売!これまで苦労したね!でも、このアルバムで世界が変わるよ!ジャンルを越えて、心に残る名盤だよ!ようやく君の時代がやってきた。みんな買ってね!! 川崎の父ちゃんhttp://www.universal-music.co.jp/fumitsuki-mei/news/2013/12/29/
親問題。取り敢えず解決。2014.01/152014.01/22投稿「親問題。」のつづき。1/23日に「荷物が多いので、先に運びます」と、報告あり。1/24日ついに特養へ入居成功。一日経った。ほっと一息。しかしまだ潜在的な問題は多数ある。今度の施設は、オヤジたちが九州で購入した家の目と鼻の先。要するに、金を配って歩いた町に戻ったと言うことだ。ここには、魑魅魍魎の類いが多数生息している。一旦、警察に相談。大鬼どもは退治したのだが。置き薬を大量に買わせる業者。(飲まない栄養ドリンク+ビタミン剤+強精剤の山)安物の仏壇を巧な話術で高額に売る業者。(150万の価値があるお品物を50万で!=もともと30万以下、どう見ても)水洗でもないトイレに、ウォシュレットをつけて65万請求する業者。(原価2万)必要のない外溝工事に200万請求する業者。(工事の意味不明。溝に橋が架けられていた!)毎日夕食を食べにくる遠い親戚。(外食+ガソリン代+タバコ代コチラ持ち。知らないネーちゃん連れてくることも度々。)オヤジが癌だと解ってから、40万借りて行く同級生。(家族で旅行に行くからと。返金月1万+無利子!)金庫には借用書の山!施設の方にはによく言ってあるので、まあ、今後は大事にならないとは思われるが。もう一つの厄介ごとは、「家を見に行きたい!」と暴れないかと言うことだ。昨年、妹が帰国している間、家を人に貸すか、売り飛ばすか、いずれにしてももうここでの生活は無いと判断。内緒で、いろんな物を処分した。洋服、タオル、布団、書籍、家電、自転車、もろもろ。家には何も残っていない。先に帰ってしまったので、倉庫に何を残したかも把握していない。家に帰ったら、気絶するに違いない。または、半狂乱になって、「カメラは何所だ!」「金庫は何所だ!」と騒ぐに違いない。
親問題その後。2014.01/15投稿「親問題。」のつづき。もうあかん!と諦めかけていたら、従兄弟から連絡。特別養護老人ホーム(社会福祉法人や自治体などによって運営される公的な介護施設で、収入や課税金額などに応じて補助金や助成制度が受けられるため、入所者は有料老人ホームよりも安価にサービスを受けられます。)が、2人分空いた、と。以前妹が来日したときに入所希望を出してくれていた施設だ。常に4-50人待ちの状態であるが、(東京、大阪では1000人待ちもあたりまえ!)こちらの勝手な事情(妹海外、俺関東)でなんとかねじ伏せ、オヤジだけでも先に入れようと画策。ところが移転日にオヤジの気持ちが急変。海外より電話で諭す妹に「お前、1000万持って行ったろ(むろんそのような事実は無い。)!何企んでいるんだ!勝手に外国で暮らしやがって!」と罵ったらしい。それから2ヶ月順番待つ余裕は無いので、今回より安い施設に入れようと九州まで行ったのだった。オヤジの行動が読めないので、一応特養に連絡。「奇跡的に2人空きました、そちらさまの事情も考慮させて頂き、優先で入居出来ます。ただし、即決して頂かないといけません。大勢の方が待ってらっしゃるので」「すいません、俺の言うことは聴きません、すぐに今居る施設に会いに行って頂けますか?」ということで、連絡を待つ。「お父さん、移る気満々なんですけど!」と電話。いったいどんな魔法をかけたんだ?半信半疑。「明日会議を開いて、こちらとしては正式にお迎えしようと思います」奇跡だ!!でも移るまでは、全く油断出来ない。「契約に行かないといけませんよね、うまく行った場合」「息子さんは、先日も九州まで来て、大変でしょうから、落ち着かれてから会いにこられては如何でしょう?」「でも荷物整理などあるし、従兄弟に迷惑かかるし」「今のところよりうちの方が広いんで、全部持って行きますから。あと、お父さん刺激しないほうがいいですし」プロだ!「わかりました、では、よろしくお願いします」でも移るまでは、全く油断出来ない。移転まで、あと2日。
食品の表示問題九州の土産として、娘に買ってきた。みつ蜂たちが丹念に丹念に集めた新鮮でおいしいはちみつを-----とかなんとかいう商品。500gで400円以下なんて、さすが、田舎の蜂蜜は安い!!!!と喜んで渡したのもつかの間。下の娘が、「味が薄い!」と。そんなことはないだろ!!と怒りを抑えて味見。甘い。(当たり前だ)裏を見ると、ブドウ糖果糖液60%外国産蜂蜜40%詐欺じゃネーのか!!!!パパも「甘い!」ね!妙なオチ付けんじゃねぇ!!
怖くてチビッた。10歳だから、小学校4年の時だ。真夜中の3時、柱時計の低い音で目が覚めた。すると、真っ暗なはずの磨りガラス窓の向こうに、薄ぼんやりした光が揺れている。怖い。人魂だ!そうに違いない!(※人魂(ひとだま)とは、主に夜間に空中を浮遊する火の玉(光り物)である。古来「死人の からだから離れた魂」と言われており、この名がある。)背筋がぞっとしたと同時に、小便がしたくなった。便所へは、磨りガラス窓の横を通過しなければならない。揺れる光はもう見えなかったが、恐ろしくて動けない。声も出ない。まして、布団から出る勇気なんて到底なかった。漏らすしかないのだ。と自分に言い聞かせた。朝起きるなり、自分の意志で漏らしたと親に告げる。「人魂だよ!見ちゃったよ!怖くて」母に怒られて、ボコボコにされるかと思ったが、なぜか叱られなかった。それより、なにか心配そうな目で俺を見つめて言った。「さっき聴いたんだけれど、○さん亡くなったの」○さんは、町内の方だった。両親は普通に仲良くしていた。まだガキの俺には、近所の気のいい、体の弱そうなおじちゃん。という印象しかなかった。「え?」「いいから、遅刻するから早く準備なさい!」後日、聴いた話によると、俺が小便を敢えて漏らした数時間前に、自宅で首を吊っているのを奥さんが発見。搬送先で死亡が確認されたそうだ。俺が見たのは救急車の光だったのだと思うようにしている。
霊的体験?-124歳のとき、かわいがってくれていた叔母が他界した。俺は、転職したばかりで葬儀に行けなかった。当時、埼玉の実家から会社に内緒で車通勤していた。実家から職場の銀座まで電車で行くと1時間15分。車で行っても1時間15分。車で行けば、当時忌み嫌っていた上司の飲みの誘いをかわせると言うメリットもあった。その時代の銀座は裏道に無料駐車も出来たし。葬儀の日、いつもと変わらず車で銀座へ。そして、いつもと変わらず帰宅。のはずだった。大音量で、リトルフィートのウェイティングフォーコロンブスを聴きながら。あろうことか、道に迷った(今は当たり前に迷ってますけどね)。何所でどう間違えたか皆目見当がつかないが、だんだん道は細く、細く(自身、血管も最近細くなってますけどね。)なってゆく。行き先のないドン詰まりは、墓地だった。暗闇にたなびく塔婆(漢字はこれで良いのか?)。ふと、我に帰った。「おばんの葬式の日じゃん。」思わず手を合わせた。そして、ゆっくり不得意のバックで(今じゃバックは!(秘))大通りへ。こうゆう体験って、皆さんないですか?※今日、後輩が、俺のオヤジについてのブログを観て、遠路はるばる心配して駆けつけてくれたんだ。そいつと話してるうちに、そんなこと思い出した。ありがとう(意味不明)、後輩。
親問題。実家を勝手に売って行ってしまった両親。もちろん責任の半分は俺にある。おまけに詐欺物件を購入させられようとしていた。なんとか奇跡的に引っ越し寸前で解約に成功。(6時間遅かったら、荷物は運ばれ、手遅れになるところだった。)「こんな契約書じゃ、買える訳ねーだろ!」と、契約書破り捨て3年。近所に金を配って歩いたボケ老人。2人の生活は、凄まじいものだった。流しに数ヶ月放置された食器、所々に脱ぎ捨てられたおむつ+ズボン。炬燵の中や、押し入れにしまい込まれた、食べかけの食事。異臭。どろどろになった冷蔵庫内。異臭++。溢れ出したトイレ。異臭+++。食事は出前か外食だった。様子を観に行って、かたずけたのが1年前。この時点で生活は崩壊。どうしようもないので、母(認知症)を病院に預け、父を1ヶ月の宿泊サービスへ入れて帰る。1ヶ月後に、母と父は一緒の施設に入る予定だった。書類をもって再訪すると、施設の責任者から鉄槌。「うちではお父さん無理です!」と。相当暴れたらしい。町の介護担当者+世話になっていた施設の管理者に相談。皆口をそろえて、「医療保護入院(精神病院送り)しかないだろう」とのこと。治療しないと受け入れ先はない。即刻病院送り。だいぶ落ち着いたらしいので、昨年5月、NZに住む妹と会いに行く。妹の顔を見るなり泣き崩れる父「お前は天使だ、やっとここから出られる」と。俺の顔は、見ようとしなかった。とにかく金がない。家を貸すことにして、殆どの物を捨てた。妹に任せて、俺は帰宅。妹が2人で入れる高級施設に取り敢えず入れた。ここで誤算。勝手に金を使いまくる父。元々、受給される年金額では、不足していた施設費用。毎月-15万という、とんでもない数字になっていた。このままでは、あと半年もたない。家の借り手もいない。なんとか安く2人で入れそうな施設を斡旋してもらい、書類を送る。始めは、拒否して怒鳴りちらしていた父が、判を押したという知らせを受け、急遽、新施設確認と、追加書類の提出、契約に行ってきたのだ。会うなり、「お前のせいでメチャクチャになった」「だから、助けに来た。ここは良いところだが、月15万無くなる。あと10ヶ月もたない。だから移る。」「そんなわけあるか!俺の年金は月60万あるんだ!通帳もってこい!(実際は半分以下)」「はいはい」通帳をじっと観て電卓を握りしめる父。7年ほど前から様子が変になってきていた。実家に行くと、通帳の山があり、いつもじっと観ていた。そして、「○○に取られた!!取り返してきたら半分やる」と真顔で言っていた。むろんそのような事実はない。妹に母が掛けていた生命保険の証書を見つめながら「あのやろう俺に勝手に保険かけてやがる!」と怒鳴った。逆だ、妹に何かあった場合父に入る保険だ。何度も精神科の受診を懇願するも無視された。今居る施設に無理矢理泊めてもらい、父と一緒に、「みなさん、今月出ます。お世話になりました」と挨拶して帰路についた。10時半の高速バスで12時福岡空港着。ビール大とトリスハイボール×3本飲んで14時15分の成田行きを待つ。機内では調子に乗って、ビールセットを注文。開放感に包まれ、一人幸福な気分になっていた。「八重洲口1000円」 と背中に書かれたバスに飛び乗る。行きの京急深夜バスと同タイプの車両だが、前後がこちらの方が広くトイレもついているので、100円高いがこちらがお勧め。福岡で買った焼酎を飲み更にいい気分になっていたら、父を気遣ってくれていて、緊急の場合の全権を負ってくれている従兄弟から電話。「ごめんねいろいろ、今バスだから後で電話するわ」と切ろうとすると「話さんでいいけん、聴いちょくれ!緊急事態や」俺が施設を後にした直後から、父が暴れ出した。新しい施設を見に行くと言ってきかない。少しでも見劣りすれば父は「行かない」と言うに決まっている。だから、止めてくれたが、施設の担当が連れて行ってしまった、新しいところへは行かないと言っている。どうする?と言う内容。酔いの勢いが怒りに変わった早速抗議。「押されて、折れて、連れて行った時点で、アウトだろ。こちらの損害がどのくらいになるか、責任もって、理解しろや!俺に電話してから決めることだろーが!」「どうしても新しい所を見に行くと聴かないですよ!お父さん大変なんですよ!新しいところは良いところだからと言いました!あなた2日来た位で何がわかるんですか!」「あほ、俺はオヤジ精神病院に入れたんだぞ!おまえらよりよっぽどヤバいと知ってるはボケ!警察でも何でも呼べ!医療入院させてもいいんだよ!」とバスの中で冷静に?通話した。八重洲口で降りた後も収まらないので「社長出せ!こら!すぐ電話しろ!何、でかけてる?お前担当誰じゃ」と怒りの電話をいれた。むしゃくしゃするので、渋谷の回転寿司屋で熱燗2合のみ、近所のサイゼリアでワインデカンタ飲んで、バカヤローと叫びながら帰った。もちろん責任の半分は俺にある。
密かに山林へゴミを!!今年になって、膨れ上がった持ち物の数々を、密かに多摩川や近くの山林に捨てる。という夢が続き、ようやく断捨離 を決意。物には当然愛着があるし想い出もある。しかし、余生を考えれば、今が捨て時かなと判断した。1800mm×700mm。20年にわたり、コンピュータ、周辺機器を支えてくれた特注品の机。貰い手も居ないので捨てることを決意。組み立て直そうとバラバラにして、そのまま放置した自転車。400冊を越える洋書。歴代コンピュータ、周辺機器。着なくなった服。1千万以上かけ収集したモノたちを、数万支払い回収してもらう。無情だ。
あなたにかわってお守り・お札を返納いたします初詣に行かなくなって6年。全国津々浦々で求めた、「商売繁盛」のお札、「家内安全/健康」のお札、娘の「受験/大願成就」のお札、お守り類を放置。その全てを神にお返しするのだ!!出所のわからないものもあり、神社のものも、寺院のものもあるので頭を悩ませていたが、本日解決。「古札管理協会」というところへ送ればいいのだ。++++++++以下転載あなたにかわってお守り・お札を返納いたしますお守りの処分に困った! お札を返したいけどめんどくさい! どこからもらったお守りだっけ?こんな経験はありませんか?当協会では、不要になりましたお守り・お札を、匿名かつ普通郵便にてお預かりし、神仏の区別を踏まえ適切なお清めを行い、処理いたします。神仏の分身たるお守りを、ほこりにまみれた状態にしておいたり、ましてやごみ箱に捨てるなど言語道断です。可能な限り依頼者の負担を減らしつつ、適切なお清めをすることを心がけておりますので、安心してご利用ください。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++神仏の分身たるお守りを、ほこりにまみれた状態にしておいたり、ましてやごみ箱に捨てるなど言語道断です。怖いね。切手15枚分同封匿名でいいんだそうだ。
九州までの値段私用で九州まで。今月はおそらく2往復。いったい幾らかかる?今迄は高速バスを利用していた。直前で予約できて、最も安いと思っていたからだ。しかし、深夜運行とはいえ、陸路15-6時間はしんどい。食費もかかる。目的地までの交通費を加えると、往復30000円くらいはどうしてもかかってしまう。焦り検索。「九州最安値」とかなんとかで検索。4980円~で福岡空港まで?目を疑った。ジェットスターだった。成田発着だ。航空運賃は、便や日時によって値段が異なる。空席状況も不明。12日午後には着かねば。12日は3連休の中日だ、たぶん値段も高いだろう。おそるおそる予約サイトを確認すると、午前6時20分発 成田-福岡 5580円(安!)。予約出来そうだ。翌日の復路は14000円前後と高い(他社に比べれば安いけどね)。翌々日の便で、7000円台があったので、往復購入。成田までは東京駅深夜1時30分発の高速バス(900円)を予約(安!)。早朝のチェックインに間に合う予定。あとは、予定通りに飛んでくれれば。