だから和室なら、住み親しんだ真壁がいいなと思ってました。
セゾンFなら真壁和室も標準だし良かったなぁと。
ところが

凸凹外観、出窓たくさん採用を優先して間取りを決めてきた結果・・・
大壁和室じゃないと耐震強度が取れないとなってしまったのです。
一条工務店の家は耐震等級2以上でないとOKが出ないらしく。
耐震性も一条さんを選んだ要素の一つなので、ここで駄々をこねるのも大人げないかなとも思いつつ、粘着質なくまねこは、なんとか出来ないの~と設計士さん、営業さんを困らせてしまいました。
柱をここに足すだの、耐力壁をここにつくるだの頑張って頂きましたが、一番のネックが隣のLDKに採用した大好き出窓の一つプレシャスウィンドウのようで・・・
結局、和室といってもそんなに広くない和室だし、LDKつながりだし、なんといっても減額になるし \_(・ω・`)ココ重要!
と自分を納得させ、真壁和室はあきらめることにしました。
本当は、地袋付き和室出窓も採用したかったのだけど、間取り上、こちらもNGに・・・
そして
設計士さん、営業さん、困らせてごめんなさい。
というわけで、今回は叶えられなかった要望の回でした~
ささやかな要望編まだ続きます。
どんだけぇ~~~(古っ!)


(汗)
