仲良くできるかなぁ♪チンチラ4兄妹 -16ページ目

仲良くできるかなぁ♪チンチラ4兄妹

トランプ君とポンゴ君そしてジェシーちゃん、クレオ君、マリーちゃんが中心のブログです。
ついでに飼い主の日常やハンドメイドのことも書いています。
H26年7月3日トランプ君がお月様に旅立ちました。
R2年11月30日ポンゴ君がお月様に旅立ちました。

この日はチンチラ4兄妹総出でバニーグラスに言ってきました。

ポンゴ以外は定期健診

今回はポンゴは最後

まずはジェシー
体重はキープしたまま
お目目は問題なく目薬継続

お次はクレオ
蟯虫の駆虫も終わり元気
歯も問題なし

お次はマリー
体重増加 ホッピングで頑張って身体を動かしてもらいましょう。
マリーも問題なし
体重以外は健康

最後はポンゴ
この日も処置室に連行されるのかと思いきや
膿が溜まっておらず排膿、耳介洗浄なし
耳介膿瘍になって初!!
このままお薬なしで様子見しましょうになりました。
膿が出たり、耳がパンパンに腫れたりしたら直ぐに連れてくるで良いそうです。

次回はいつもの定期健診のスパンで良いそうです。



とりあえず次回で耳介膿瘍シリーズは一度終わりです。
さてさてこちらのシリーズものも再開して行きますのでよろしくお願いします。

ポンゴの耳介膿瘍シリーズ

ずいぶん間が空いてしまったので少しおさらい

お耳が腫れてしまったポンゴ
最初の診察は2月16日でしたが、原因不明
痛み止めを服用して様子見するしかない状態でした。

原因が解ったのは3月3日
この日から抗生剤と排膿の日々がスタートしました。

クイック検査もして抗生剤の効くものと効かないものをふるいにかけました。

ですが耳介膿瘍の膿は硬く針では抜く事ができず3月16日には緊急でお耳の手術をしました。

そこからは週2回の排膿、耳介洗浄

膿の量も減り

週1回の排膿、耳介洗浄になり

ブログでは4月7日まで書いていました。

さてここからは4月13日の受診のお話

この日も排膿、耳介洗浄のために処置室に連行されるポンゴ

この日も5分程度で呼ばれました。

ご立腹のポンゴでしたが膿がだいぶ溜まらなくなっていました。

次回は2週間後でもいいんじゃないのかと言う事になり14日分の抗生剤を処方してもらいました。

2週間後膿が溜まっていなければいつもの1ヶ月〜2ヶ月程度の定期健診でも良くなるそうです。

この日やっとゴールが見えてきた感じになりました。

引き続きディズニー関連の記事です。
でもうさぎさんのお話でもあります。

我が家にはステラ・ルーちゃんが1羽おります。

皆さんご存知、



ドナルドの恰好をしております。
飼い主がドナオタのため・・・

5月のお話になりますが久しぶりにチクチクとステラ・ルーちゃんのお洋服づくりを始めました。

まずは小手調べに



ミニーちゃんスカート

ミニーちゃんスカートをちょっとだけ細工をし



デイジー

5月9日にシーへ行くためその時にルーちゃんをもう1羽お迎えすべくアヒルパンツと靴下をチクチク作成し・・・

ついに完成

早速、シーに行きもう1羽ステラ・ルーちゃんをお迎え

着替えさせてみました。



ドナルド&デイジーのおソロコーデ

ジュディ&ニックの洋服も作ったので別の機会にご紹介します。
すっかり間が空いてしまっていたシリーズものの一つ、ディズニーイースターシリーズ
ポンゴの耳介膿瘍シリーズも写真の整理が終わり次第また再開して行きますのでお待ち下さい。

さて前回はイースターパレードのドナルド特集を予告していましたのでドナルド特集して行きますよ!!

まずは撮影場所のおさらい



キャプテンフック船長のお店前

















ドナルドの1回目の停止位置なのでドナルドを連写しましたのでもっとたくさんあるのですがウザイよと言われそうなのでここまでにしました。

この日グリーティングにも参加



ミッキー
いつも魔法使いの弟子バージョン
他のバージョンも撮影したいですσ^_^;



デイジー



ドナルド

何とこの日は運が良くあのコのグリーティング整理券をゲット





ステッチですね。

イースターシリーズまだまだ続きますよ。
もー夏なのにまだ終わりません!!
またまた間が空いてしまった飼い主です。

今日はドキドキモードだった飼い主でした。

それはと言うと今日はうさぎの時間の取材がありました。

ライターさんと面と向かってではなく電話での取材でしたが『うっ滞』の事を20分ほどお話しました。

今回のうさぎの時間はバニーグラスの進藤先生監修の『うっ滞』がテーマです。

取材のお話は進藤先生から依頼がありました。

うっ滞の初期状態の症状、回復までの流れ等その他にはしっぽのTさんから教えていただいたうさぎさんのダイエットするに当たりペレットの量やタイミングのお話やその食事法の応用編として強制給餌のタイミングのお話もしました。

飼い主としてはちょっと思い出したくなかったけどやはり話さなければ始まらないトランプの事

本当にトランプには何もしてあげられなかった悔しい気持ち

そんな思いは二度としたくない

今回はトランプとポンゴの関係性とマリーのお正月のうっ滞の事を中心に編集されるかと思います。

10月発売のNo.24に掲載されると思いますので手にとっていただけると嬉しいです。