前回アロエから話がそれ過ぎて


美容オタクの力発揮できなかった真顔



昔からデパコスエリアに行くと


どうしても興味と好奇心で


聞きたいことが湧いてくる湧いてくる…


結果、美容部員さんを質問攻めにしてしまい


効果、効能の話から


成分の話までもつれ込むと盛り上がると


相手がついてこれなくなってしまい


もうこのお姉ちゃん話にならんわ


となってしまう笑い泣き


論破するつもりないのに…


ぐらい美容大好き


これで飯が食えたらどれだけ幸せか。。







先月、宮古島のしろう農園に行ったときに


アロエベラの栽培になかなかの力を入れてる


アロエ博士みたいなオジサンがいて


興味あり過ぎて話聞いてたら


なんと3時間も経っていたポーン

絶対迷惑だったと思う…



そしてこの本が置いてあって




女性として興味深い内容だらけだったので


農園にて熟読ww

多分、本屋で買って読めって思われてた




何でそこまで引き込まれたかというと


そもそもアロエの力が凄すぎることは


美容オタクのガリ子からしたら


はいはい、知ってますよ


成分も全部把握してますしニヤニヤ


↑という感じだったんですけど、


美容にめちゃくちゃ良いけど


摂取し過ぎは良くない


と言われてたんですね。

(腹痛および胃痙攣などの副作用の可能性から)


妊婦はアロエNGとも言われていた。


そんな理由から、


アロエが良いとは分かっていても


少しアロエから足が遠のいていました。




しかし、この安宅医学博士が


その常識を覆したのです!!!


そこまで気にし過ぎず摂って良いとニヒヒ

(理由は本に書いてあります✨)




そうとなれば、


美容オタクはじっとしてられない!


早く摂取したい!若く美しくいたい!




そんなアロエの魅力を今日こそ酔っ払い酔っ払い




そもそも、

アロエベラの葉から抽出されたエキスには

200種類以上の有効成分が入っている!

はい、もう凄いよね



原産地である砂漠の厳しい環境でも

生き抜くことができるよう、

多くの栄養成分が蓄えられたらしい。



ここで200種類を紹介したいところだけど
さすがに引かれそうだから主成分の役割を!

アロエシン


ビタミンCと同等の美白効果があり、
メラニン色素をつくる働きを抑えるため、
シミ・そばかすを予防。
細胞の生まれ変わりを促進
メラニン色素を外に追い出すため、
すでに出来てしまったシミにも効果あり



ムコ多糖類

乾燥対策保湿効果
血管内外や細胞内外を移動し、
水分量を調節し保持する。



サリチル酸

皮膚の角質を軟化させるピーリング作用。
抗菌・抗炎症作用
ニキビの原因となるバクテリアを抑え、
赤みや炎症を予防


アロイン

腸内の水分量を増やすことで

蠕動運動を活発にし

腸内の余分な物を押し出し便秘を解消




アロエエモジン

胃液の分泌を促し、消化の働きを活発に。
胃もたれや消化不良の予防
血液を固める働きも持っているため、
胃壁からの出血を止めることにも有効。



その他にも、

コラーゲン量の増加や、
日焼けなどの火傷による痛みの緩和
殺菌作用抗カビ作用
抗腫瘍作用抗ウィルス作用などの効果が
研究結果で出ています。




もっと書きたいことは沢山ありますが、

ざっとこんな感じですかねデレデレ

美容効果もあり、健康にも良い。

無双状態ですね!


迷わず買って使ってます酔っ払い

しろう農園のアロエベラ原液。

希釈してません!!!!!真顔





飲んでもいいし、塗ってもいいし

使い方いろいろですデレデレ



最近自分の肌が荒れてると

夫がギャーギャー言うてるけど

これは絶対使わせないニヤニヤ

隠してるw


皮膚科にでも行ってくれたまえニヤニヤ