ふと冷静になって思ったのですが、果たして私の恋バナ系に興味のある人っているんですかねえー?!?


興味のない皆さまに向かってそんな話を書いたところで『そんなの興味ねーよ』ですよね…笑い泣き


と言うことでよっぽどメンタルが落ちない限りは書かないと思いますチュー


と言うことで今までとな~んにも変わらないブログになります!宣言でしたてへぺろ


そんなので良ければ引き続きよろしくお願いしますおねがいキラキラ

何か時間の流れが早く感じますガーン


ついこの間まで暖かかったのに一気に寒くなって我が家ではストーブさんの出番となっています炎


そして両手を広げて待っていてくれた彼は…

私の勇気のなさで飛び込めませんでしたえーん


『歳の差は気にならない!』って思っていたけど、現実はそんな簡単には割り切れないですね…

好きだからこそ、大切に思うからこそ『自分で良いのか…』という考えを捨てきれなかったですショボーン

彼の幸せを考えたらより一層『自分ではない』という思いが強くなってしまいましたダウン

そして結果的には痺れを切らした彼からサヨナラバイバイとなりました


でも、後悔は何一つありません照れ

心から尊敬できる人に出会えた事、そしてそんな素敵な人に一瞬でも好意を持ってもらえた事が何よりも嬉しくて彼がこれから出逢う人が彼に相応しい素敵な人である事、そして彼がこれから先笑顔の絶えない日々を過ごせる事をただ祈り、願うばかりですおねがいキラキラ


そしてそんな私は…というと

どうもやはり平穏無事な生活とは無縁のようです笑い泣き


何があって今どうなっているのかは

状況が落ち着いて気持ちに余裕が持てたら報告する…かも!?ですチュー

でも、また手を放されたら…と思うとあと1歩が踏み出せない…


ちゃんと両手を広げて『おいで』って待っていてくれてるのに…

行きたい

…でもコワくて行けない


ずっと足踏み状態


それなのにいつも優しい言葉をかけてくれる

私の不安を打ち消す言葉を…たくさん


そして夢のような言葉

『どんな桜和でもそれが桜和なら受け入れたい。ツラい時、寂しい時は1人でガマンしないで言って欲しい。受け止めるから』


本当に夢の中の言葉だと思っていた言葉は現実にもあったんだ


今度こそ信じても良いですか?

広げて伸ばしてくれたその両手の中に飛び込んでも良いですか?


大切な『1歩』踏み出したい